ちぇみーの告白8(Part1)
(2×2の乱交)じゃ〜ん!!(^^)
またまた、マギー登場!(爆)
男一人、女二人の3Pの次に男二人、女一人の3Pを経験した現在、残ったのは…
そう、乱交(笑)。
もっとも、MさんとGさんに知り合わなければ、そんな気にならなかったかも知れないけど。
マギーにMさんとGさんとの2×2の話をしたら、案の定、すぐ乗ってきた。
流石!マギー(爆)。
主人の出張を待って、以前にマギーとMさんと3人で行った温泉に行くことになった。
マギーとGさんは、初対面だったけど、温泉に着く前のクルマの中で既に、打ち解けた雰囲気になっていた。
Gさんには、マギーが美人だってことを言っておいたのに、「男の感覚と違うから、女の言うことはあてにならない」なんて思っていたそうで、実際にマギーに会って、「想像以上に美形なんで、正直言って驚いた」そうだ。
ちぇみーに会った時も驚いたんだろーなっ!オイ…(ーー;)。今回は、四人だったので、余計に食事の時間がにぎやかだった。
Gさんは、あまりお酒を飲まない方だけど、飲んでいる私たちよりも際どいギャグを連発して、マギーと私を笑わせた。
さて、仲居さんが食事の後片付けをして出て行った後、いよいよ…ゴクリ(爆)。
まず、組み合わせ抽選会(笑)が行われることになった。
持って来たトランプの中から、ハートとスペードのキングを選んで、MさんとGさんがひいて、ハートとスペードのクイーンを選んで、私とマギーがひいて、ハートのキングとクイーン、スペードのキングとクイーン同士がペアになるのだ。
しかも、私とマギーがひいたカードを、男性陣にそのまま渡してしまう=つまり、MさんとGさんは、私とマギーのどちらとスルのかわかっているけど、私とマギーは、ソノ時までどちらが相手なのかわからないのである。
このゲームを考えたのは、Mさんだけど、スリル満点だった。
私とマギーが目隠しされて布団で寝ていると、かけ布団が離され、浴衣の裾を割って手が入ってくる。
どちらの手かわからない…。帯紐を解かれて、浴衣の前をはだけさせられる。
胸を揉まれて、乳首を吸われると、段々息が荒くなってしまう。
頭の上の方から、「アッ、アッ…。」と、小さくマギーの喘ぎ声が聞こえてくる。
私とマギーは、頭を向け合う場所に寝ているから、お互いの声は頭上からするのだ。
パンティの中に手が入ってきて、アソコを指で弄ばれる。
パンティを脱がされて、アソコを舐められると、思わず声が出る。
クリトリスを舐められながら、指を入れられると、堪らず大きな声が出た。
四つん這いにされて、アナルからヴァギナまでをピチャピチャと大きな音を立てて舐められると、もう堪らなくなってしまい、「早く…」思わず、挿入を促す言葉が出てしまった。
そのままバックから挿入された。
最初から、ハードに突いてくる。凄い…(@o@;)。
いったいどっちとシテるんだろう…?ふと、頭をよぎったけど、感じちゃってそれどころじゃなくなった。
四つん這いになって喘ぐ私に、やけに至近距離からマギーの喘ぎ声が聞こえる。
「もっと!もっとぉ」マギーはかなり乱れている…けど、自分もひとのことは言えない(笑)。「凄いっ!スゴ…」急に目隠しが外された。
マギーの顔が正面に見えた。
マギーも私も、同じようにバックから入れられていたのだ。
マギーと目が合った。
マギーと私は、お互い、ほんの一瞬、照れ笑いを交わしたけど、後はセックスに没頭した。
マギーとやっているのはGさんの方だった。
ということは、振り返ってみると、私はMさんとシテいた。
「あっ!あっ!」マギーが切迫した声をあげている。
「マギー、か…感じる?」くだらないことを聞いてしまった(^^;)
「あっ!あっ!」マギーは、声をあげながら、頭だけウンウンした。
お互いが顔を見合わせるような格好で犯されているみたいで凄く興奮した。
「代わろうか?」Gさんがそう言って、Mさんと交代した。今度はGさんが私を横に向けて後ろから入ってきた。
Mさんは、マギーに同じような格好をさせた。
ただ、マギーの頭と私の頭は逆向きで、丁度、横向き69の格好になっている。
お互いのヴァギナにペニスが出没しているのを間近に見ながらのセックス。
Mさんのペニスに、白く濁ったマギーの愛液が絡みついて出てくる。
これ以上、いやらしいセックスは無いんじゃないかと思うと、凄く興奮した。
「イクっ!イクっ!」早くも(笑)マギーはイッちゃったみたい…。
Mさんは、マギーがイッた後、正上位でマギーを責め続けている。
「もうダメっ!あっ!あっ…また…。」マギーは2度目のオーガズムに達したみたいだった。
マギーの太股の辺りが、ピクッピクッと小刻みに痙攣している。
でも、自分も人のことは言っていられない。
Gさんがペニスを抽送しながら、クリトリスを触ってきた時、「イッちゃう!イッちゃう!」後で聞いたら、隣の部屋や、廊下に聞こえるんじゃないかと思うほど…だったらしい大きな声をあげて、オーガズムに達した。
気がつくと、Gさんが私のお腹の上に出した精液をティッシュで拭いてくれていた。勿論1回で終わらなかった(笑)のでつづく