社長秘書
 コースケさんの告白

 ちぇみーさん、はじめまして。コースケ(HN)です。
 私は38歳の既婚者ですが、子供はまだいません。
 妻は10歳下で、2年前に結婚しましたが、周囲には美しい妻で通っていて、私もまんざらではなく、特に浮気願望とかはありませんでした。
 それが、今年の春、子会社の部長として出向を命じられてから変わりました。
 出向先の会社は、もともと外資系企業の傘下にあったのを私の会社が株を70%取得し、現社長が30%を出資して完全な日本法人として独立したのですが、現社長の放漫経営の結果、ここ数年業績があがらず、次期社長候補として私が送り込まれたのです。
 出向してみると、なるほど社長の放漫経営がたくさん目に付きました。
 しかし、それ以上に目に付いたのは社長秘書の若い娘でした。なんでもイタリア系のハーフだとかで、中山エミリに似たカワイコちゃんでした。
 特に不倫願望があったわけでもなかった私は、彼女を見た時、その可愛いらしい笑顔に魅了されてしまいました。
 「男たるもの一度はあんな女性とベッドを共にしたい!」という願望は、日に日に募り、数ヶ月もするともはや抜きがたいものになっていました。
 しかも、その秘書がどうやら60過ぎの社長と関係があるのを知って、業務引継ぎよりもまず、秘書を引き継ぎたい!奪いたい!という危険思想になっていったのは、男としての野生の本能とも言うべきかもしれません。

 私は社長と秘書が本当に関係があるのか注意深く観察していましたが、流石に会社ではそのようなそぶりも見せていませんでした。
 下手なことをすると、私も致命傷になりかねないので、まず社長の弱みを握っておかないとと思った私がずっと観察していると、水曜日に限って社長と秘書の退社時間が同じぐらいだということに気づきました。
 私は営業をやっている親友のSにこの話をして、彼に社長と秘書の写真を見せて水曜日に秘書をこっそりつけてもらいました。
 その結果、Pホテルで社長と落ち合った秘書はレストランで食事の後、二人で部屋に消えて行ったそうです。
 この話を聞いた私は、「あのジジイ社長め!あんな若くて美人の秘書の秘所にあんなことやこんなことをしているに違いない!」と妄想して怒りと共に強烈なライバル心が湧いてきました。
 とどのつまりは、あの美女とどうしてもヤリたい気になったということです(笑)。

 私は機会を待った上で、秘書が1時間ほど残業しなければならないようにわざと、「明日までにやらなければいけない」という仕事が彼女に回るようにしました。
 社長の放漫経営のせいか、社員にあまりやる気が感じられず、6時前にはほとんどの社員が帰ってしまうので、私と秘書は二人きりになりました。
 6時過ぎになって、秘書から書類を受け取った私は、誰も居なくなったオフィスで少し彼女と雑談しました。その中で「Pホテルのレストランの食事ってどうかな?」と聞きました。
 「接待で使われるんですか?私は利用したことがないのでわからないですけど…」と言ったので、「しめた!」と思った私は、「水曜日によく行っているんじゃないの?」と言うと、明らかに彼女の表情に動揺が走りました。
 「・・・」
 彼女は表情をこわばらせたまま何も言えずに居ました。親会社から派遣されて来ている私に社長との関係を知られたことを相当に重大視しているようでした。
 私はそんな彼女を見て、「あ、大丈夫だよ。これでも口は固い方だから、君が困るようなことは誰にも言わないから…」
 そう言うと、彼女は目に涙を浮かべて「はい…お願い…します」と蚊のなくような声で言いました。
 私は少々気の毒になって、「そんなに気にしなくていいよ。ちょっと社長が羨ましいと思ったのは確かだけどね」とわざと笑いながら言いました。
 彼女の表情が固いままだったので、流石の私も「内緒にしてあげる代わりに私とも…」と言えるほどワルにはなれず、「世間にはよくあることだし、ホント、黙っておくから」わざと明るく彼女の背中をポンと叩いて、「今日は社長が居ない時に無理に仕事を頼んで悪かったね、帰ろう」と言いました。
 それを聞いた彼女は、こらえきれなかったのか涙をあふれさせました。
 私が彼女の肩に手を回し、「帰ろう」と言いました。

 それから2時間ぐらい後には、私たちはホテルの部屋に居ました。
 食事をしながら彼女に聞いたところによると、社長と彼女の大学のゼミの先生が知り合いで、最初から社長秘書として採用されたようで、入社後、すぐに社長と関係を持ったようでした。
 部屋に入ると、私はすぐに彼女の唇に唇を重ねました。
 彼女は抵抗なく私の舌を受け入れたばかりでなく、自ら積極的に舌を挿し入れて来ました。
 そのままベッドの方へ行き、彼女を押し倒すと彼女のブラウスのボタンを外し、ブラジャーのホックを外しました。
 彼女の胸は小ぶりでしたが、乳首は小さくきれいなピンク色でした。
 左の胸を揉みながら、右の乳首を口に含むと、彼女がピクンと反応しました。
 さらにシワになるといけないので、スカートを脱がして、パンティストッキングとパンティだけになった彼女の肢体を視覚的に楽しみました。
 中山エミリに似た彼女は、流石に恥ずかしかったのか両手で胸を隠して、足をモジモジと動かして「暗くして…」と言いました。
 私は、少しだけライトを落として、彼女のストッキングを脱がし、太ももに舌を這わせました。彼女は脇腹や背中が感じるらしく、舌を這わせると「ハッ、ハゥ」と荒い息を吐きながら体をくねらせました。
 後ろ向きになった彼女の背中の舌を這わせながら彼女のパンティを脱がせ、彼女を仰向けにして股間に手を差し入れると、そこはもう既に熱く潤っていました。

 キスをしながら、その部分に指を遊ばせていると、彼女は眉間にシワを寄せながら、「mm...n」というような呻き声をあげ、しきりに腰をくねらせました。かなり感じやすいようでした。
 私は徐々に彼女の下半身の方に降りて行き、彼女の足を大きく広げると、彼女自身の部分にむしゃぶりつきました。
 彼女のソコは大陰唇、小陰唇ともに小さく、ピンク色のきれいなものでした。
 私が彼女の狭い膣に中指を挿入すると、彼女は「あっ!」と小さな喘ぎ声をあげ、腰を突き出すようにしました。
 膣の中で指を遊ばせながらクリトリスを舐めると、「はぁっ!はぁっ!」と小さな喘ぎ声をあげます。喘ぎ声は小さいのですが、相当感じているみたいで、腰のくねりかたは生半可ではありませんでした。
 指を抜いてアソコの入り口を舐めると、彼女の腰のうねりは更に激しくなり、酸味の強い愛液をたくさん溢れさせて来ました
 私は、自分の下半身を彼女の方に向け横向きシックスナインの形をとりました。
 彼女はすぐに私のものを咥えて来ましたが、妻のフェラチオに比べてかなりのテクニックを感じました。
 舌使いが上手で、亀頭の周辺を舐めるようにしながら、タマをかるくモミモミしたり、尿道の先を尖らせた舌の先でクニュクニュしたり、亀頭の裏側を舌先でグリグリしながら尿道から何かを吸い出すようにしたりするので、下手すると彼女の口の中で暴発してしまいそうでした。

 そろそろ彼女の中に入りたくなった私は、ベッドの上に置いてあったスキンを破ろうとしたら、「つけなくていいです」と彼女が言いました。
 彼女はピルを飲んでいるとのことでした。
 私は、彼女のアソコにペニスをあてがうと一気に挿入しました。
 はっきりいって、彼女は相当の名器ではないかと思いました。締め付け具合が抜群なのは勿論ですが、粘膜の感触自体が格別なんです。理由はわかりませんが、この感触は抜群でした。
 ゆっくり腰を動かし始めると、彼女は美しい顔の眉間にシワを寄せながら、「ハッ、ハッ、ハッ」と小さな声で喘ぎました。
 腰の動きを速めると、喘ぎ声は「はぅ〜はっ、はぁ〜」といった感じになり、喘ぎ声がそれほど大きくない割には、相当感じているみたいで、私の腰に手を回し、自分の方にひきつけるようにしながら激しく腰をくねらせました。
 私はホンモノの中山エミリと本番しているような気分になり、腰の動きをさらに加速し、彼女を突いて突いてつきまくりました。
 彼女は、「あーっ、あーっ」と少し大きな声で喘ぎ始め、やがて私の背中をぎゅっと抱きしめながら、痙攣したように腰を突き出し、「イ…ク」とかすれた声で訴えました。
 私はスパートをかけ、彼女に激しい突きを入れると、ピクッピクッと痙攣している彼女の中に思う存分精液を放出しました。

 彼女はかなり満足したみたいでした。
 ベッドの中で話しましたが、社長とも週一でやっているようですが、「あのトシでこんなに若くて可愛い娘を」と思い、ムカつきました(あまり他人のことも言えませんが…)。
 社長は流石に1回だけしかしないそうですが、私は彼女ほどの美女相手で興奮したせいか、2時間の休憩時間で3回もやってしまいました。
 彼女に「中山エミリに似ているって言われない?」と聞いたら、「よく言われる」そうで、「やっぱりなぁ…」と思いました。
 騎乗位での彼女の腰使いは、その美しい顔からは想像できないほど淫らなものでした。
 3回目は彼女の両足を抱えた格好で射精し、彼女の膣から溢れ出る自分の精液を見ました。
 「社長も中出ししてやがるんだろうなぁ」と思うとちょっと癪でもありましたが…。
 その晩、帰宅してから、珍しく(妻から求められることは滅多にない)妻がソノ気になっていて、4回戦目をこなしたのは流石にキツかったですが、反面妙な刺激もありました。
 つい、秘書の秘所の匂いと妻の秘所の匂いを比べたり…(笑)。
 しかし、流石になかなかイケず、汗だくになってやっと発射するまでに、妻は3回もイクという新記録を樹立してしまいました(笑)。
 しかも、秘書の秘所に放出した分の残りで妻が待望の懐妊といいことづくめです。
 勿論、社長秘書ともたまにイタしてしまっています。
 水曜は相変わらず、社長との密事が続いているようですが、引継ぎ期間なので共有しているのは仕方がないかも?
 でも、絶対バレないようにと気をつけないといけないですね。


 コースケさん、社長秘書との秘め事(笑)の投稿ありがとうございました。
 いいことづくめの時ほど要注意!かもしれないので、慎重に浮気を楽しんでくださいね〜。
 中山エミリ似の社長秘書ですか…知っている人が読んだらバレないかなぁ…(^^;
by ちぇみー