まさきさんの告白
 セフレに立候補(Part2)

 ちぇみーさん、その後の経過報告です。私としては毎週でも会いたい気持ちですが、お互い時間を合わせるのが難しく、1ヶ月以上経ちましたが1回しか会えてません。
 その時の一戦を報告します。

 ホテルに入り彼女がシャワーを浴びている間にわたしは服を脱ぎ下着一枚に。下着は今日のために準備したHOMというメーカーの超ビキニ、白のテカりのある生地で、彼女が出てくる前にビンビンにしておいて彼女を迎えました。ビキニに無理に押し込んだものは右の腰骨まで達しサイドが細いビキニですので隠しきれず亀頭が半分顔を覗かせてます。
 バスタオルを巻いた彼女は「きゃー、すごーい」と嬉しそうです。
 説明が必要と思いますが、病棟時代の彼女との猥談から彼女が男のエロパンのもっこりに弱いのを知ってたんです。

 「もしかしたら、すべるかも?」と少し心配してましたが、幸いつかみは成功し、彼女は私にしがみついて来ました。
 熱烈なディープキスを交わしながらお互いの体を愛でます。彼女の体は鳩胸でっちり、古来から好き者が多いと言われてる体型ですが、納得させられます。
 既に固くなっている乳首をタオルの上から摘みながらヒップを撫でていると吐息をもらしながらヒップをくねらせました。
 キスを中断しビキニの中で脈打っているものを見ながら形を確かめるように指先を滑らせてます。
 「先生のって太ーい」
 「太いのが好き?」
 「そりゃそーよ。だって気持ちいいんだもん」
 「今日はギブアップするまで突きまくってあげるね」と宣戦布告しました。

 シャワーを浴びてくると言いましたが、彼女は「シャワーはいいからベッドに寝て」と仰向けに寝かされました。
 耳から首へと来て右乳首へのリップ攻撃、と同時にペニスへのハンド攻撃です。前回のリベンジのつもりの私には予定外の展開でしたが、乳首が元々性感帯なので、すごく気持ち良くしばらくは身を委ねました。
 「やっぱり段差がすごいよね。これが自慢なんでしょー」
 嬉しいことを言いながらリップ攻撃が下に移動する時、二人とも全裸になり69に体位を変えました。わたしは69なら1時間でもイカない自信があります。余裕を持って主導権を握ることができました。

 陰唇を指でほぐすようにしながら舌で丹念に舐めますが、敢えてクリトリスは放置します。
 ぎりぎりの所を刺激していると尻を振って求めてきますが意地悪して舐めてあげません。
 しばらく焦らした後、固く尖ったクリトリスに吸い付き舌でころがすように舐めると、ペニスを頬張ったまま、くぐもった嗚咽を漏らします。
 彼女は亀頭の吸い上げを強め幹のしごきを早めますが、わたしはまだまだ余裕で、自分の優勢を意識しました。
 クリトリスを更に強く吸い上げ右手の指を膣に挿入しGスポットを刺激すると、彼女はペニスを吐き出し「そこ感じる。先生、今日、上手」
 「イってもいいよ…イきたいんでしょ」
 膣の襞を擦る指の動きを次第に早め、最後に激しく動かすと、「あぁ…い…いぃ…いく…いく、いくーーーっ」
 絶頂の声と共に昇天し、ひくつかせながら膣から愛液を迸らせました。

 彼女を仰向けに横たえ、膝裏を抱え上げて亀頭に溢れた愛液を塗り付けて位置を合わせ挿入しました。
 「ああッ、はあッ、はッ、届いてる、届いてる、はッ、凄いッ…」
 ゆっくりと雁まで引きだし、そこから恥骨が合わさるまで突き刺していくと彼女の顎が跳ね上がって、「はひッ、はッ、はッ、あんんッ、あッ、凄いッ、凄いッ…」
 息が止まるような感じで背を反らせて喘いでいます。

 彼女の膣がシッカリと掴んで離さないように反応し始めました。前回と同じく強く柔らかく締まり、それも真ん中辺りが締まるのでカリに強く当たります。
 負けずに掻き乱していると次第に蜜がグジュッ、グジュッと泡立った音を発て始めました。
 「はッ、ひッ、ひぃッ、はあッ、あッ、ああッ、んッ、あ〜ッ…」
 彼女は我を忘れたようによがってます。
 「ひッ、ああッ、あ〜ッ、好いのッ、あ〜ッ、変になっちゃうッ、ひッ、ああッ…」
 しかし、一向にイク気配は無く「もっと、もっと」とせがみます。

 ゆっくり動かしても素早く突いても柔らかく絡みつく感触に、「この人、良すぎる」と思いました。
 正直持たないと思い体位を変えてインターバルを取ろうとした時、背中に回した彼女の手に力が入り、私の尻に足を絡ませながら、乳首にしゃぶりついて来ました。
 あまりの気持ち良さにリベンジなどはどうでも良くなり、体位は変えずズンズンと突き続けました。
 我慢の限界を超え、痺れるような快感のなか爆発しました。
 「ああぁ〜ん、だめぇ…先生、もう少しだったのにー。もう漏らしたのねぇ…」

 ちぇみーさん、今回も負けでしたが、気持ち良くて得してるのはわたしですね。
 しかし、いつもこれじゃ、セフレ失格を申し渡されそうで心配です。わたしの力量では彼女を満足させるのは難しいので、次回はドーピングを考えてます。
 つまり、バイアグラを使い、ゾンビのように逝っても逝っても復活して驚かせてやろうかと思います。
 わたしは肝機能が悪いので使用を控えていましたが、今こそ封印を解く時でしょうか?


 まさきさん、続編投稿ありがとうございました。
 「ゾンビのように逝っても逝っても復活」って凄いですね。(^^;)
 でも、バイアグラって肝機能が悪い人は使用を控えないといけないんですか?
 だったら、命がけでスルという心意気は買いますが、やっぱり体が資本。ドーピングに頼らずに頑張った方が…。
 金冷法(お風呂でタマタマちゃんに冷水と温水を交互にかける)などで鍛えては如何…で、それが本当に効くのかどうかのレポートも希望(爆)。
 どうしてもダメだったら、ちぇみー他数名以上が推薦の 文明の利器に助(平)太刀を頼むとか…。特に「特にカリが張ってるのが気に入った。」なんて言っている中派の彼女なら、悶絶すること請け合い!(笑)→参考意見w

by ちぇみー



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