くるみさんの告白
きっかけは通勤電車(Part1)ちぇみーさん、こんにちは。
よかったら、私の不倫体験を聞いてください。私はOLになって、今年で10年目を迎えます。
入社2年目から3年間、同じ会社の人と恋愛をしたことがあり、結婚も考えていたのですが、その彼が名古屋に転勤になってしまいました。
しばらくは遠距離恋愛していたのですが、結局、彼は名古屋の女性と結婚してしまい、私は1年間ぐらいはぬけがらのようになっていました。
彼と付き合う前に付き合ったのは、2人だけで、私は彼によって女の悦びを教えられたのです。
その後、恋人もいないまま過ごしていたので、たまに男性が欲しくなった時に自分の指で自分を慰めるぐらいでしたが、1年ぐらい前から気になる人が現れました。
と言っても、名前も知らない人なんです。
なぜなら、その人は通勤の時に乗っているY線で毎朝見かけるだけの人だったんです。最初は、「なんか素敵な人だなぁ…」と思っているだけでしたが、ある晩その人とHしている夢をみてしまったんです。
それがもの凄くいやらしい夢で、上品そうなその人が私の股を大きく広げて犬みたいにピチャピチャ音をたてながら私のアソコを舐めているんです。
私は夢の中で入れて欲しくて入れて欲しくて仕方がなかったのに、彼がなかなか入れてくれないのがもどかしいのですが、ベッドの上で大きくのけぞっていました。
もうたまらなくなって、「お願い!入れて!」と言おうと思ったところで目が覚めました。
時計を見ると、まだ朝の6時前でした。
下着の中に手を入れてみると、あそこはグッショリと濡れていました。
そっと敏感な部分に指を這わせると、背筋にじ〜んと電気が走ったようで、思わずピクンとしてしまいましたが、私はそのままオナニーに没頭していきました。
いつもは膣に指を入れないのですが、この日は2本の指を入れ、自分の中で激しくかきまわすようにした後、さっきの夢の続きで挿入されているところを想像しながら、指を動かすと、クチャクチャと淫らな音がしました。
アクメを迎えた私は、そのままの格好で眠ってしまい、慌てて出勤する羽目になってしまいました。駅についてホームに降りると、その彼が並んでいました。
私は彼の後ろに並ぶとそのまま電車に乗り込みました。調度彼の後ろだったので、混んでいる電車の中で体が密着してしまった上に、少しだけですが彼の片足が私の間に割り込む形になってしまったのです。
彼は気まずそうな感じでしたが、私は今朝方のことを思い出してしまい、あらぬ妄想を働かせてしまい、顔が上気しそうで困りました。
その日は仕事が暇だったせいもあって、なんとなく彼と密着していた感触を思い出したりしていたので、つい、トイレでオナニーしてしまったほどでした。
それからというもの、ほとんど毎晩のように彼とのセックスを想像しながらオナニーするのが習慣のようになってしまいました。
正直、自分でも淫乱なんじゃないかと思うほどでした。そんなことが続いていたある日のことでした。私は、同僚の人たちに誘われて少しお酒を飲んで帰りました。
帰りに駅の改札のところで、ほとんど朝にしか会わない彼と会ったのです。
顔が合ったので、ちょこっと頭を下げると彼も少し頭を下げてそのまま歩き出しました。
私は酔っていたせいもあるのですが、「こんなチャンスは滅多に無い!」と思い、自分の家の方に行くための信号を渡らずに彼の後をついていきました。
彼が数メートル先を歩いていたので、小走りに走って追い越すと、「あのぉ…」と声をかけました。
怪訝そうな顔をする彼に、「毎朝電車でお会いしているうちにあなたのことが気になってきて、それで…あの…もし、嫌じゃなかったら、お付き合い…してもらえないかと…」早口でつっかえつっかえ、そんなようなことを言いました。
彼は少し驚いたような顔をして、「そんな光栄なことを言われるとは思わなかったけど、実は私、女房も子供もいるんですよ」と言いました。
「やっぱり…」私はそれもかなりの可能性があると思っていました。
仕方ないなと思う反面、自分から告白した恥かしさもあってか、「あ、そうですよね。やっぱり…そういう可能性もあるかと思っていたんで、ごめんなさい。でも、一度お話もしてみたいなと思って、声かけちゃってすみません。しかも後をついて来たりして…」などと弁解口調のような早口でしゃべっていました。
「それじゃ、家はこっちの方角じゃないんですか?」と聞かれたんで、「本当はさっきの信号を渡って向こうの道へ行かなくちゃいけないんですけど、ついあなたの後をついて来ちゃって…」と言ってから、「急にごめんなさい!」と言って家の方に小走りに帰りました。
その日は流石にオナニーする気にはなれませんでした。翌朝もその彼とホームで会いました。
私が「昨日は失礼しました」と言うと、彼は「いえ、結構嬉しかったです」と言ってくれました。
電車に乗り込むと、また向かい合わせで体が密着してしまいました。
調度私の背中がドアの方を向いているので、後ろから押されているので彼の顔が私の顔の近くにあり、呼吸をするのにも変に意識してしまい、なんか息苦しい感じがしました。
次の駅でさらに人が乗ってくると、さらに私と彼は密着してしまいました。
そのままの体勢で電車が動き出すと、私は何か下腹部に硬いものが押し付けられているのを感じました。
わざわざ説明するまでもありませんが、彼のものでした。
彼は私に悟られないようにと手をドアに当てて体を少し離そうとしていたみたいですが、次の駅で人がたくさん乗ってきたので完全に密着してしまったんです。
私は彼の硬いものが凄く熱く感じました。彼は気まずそうに目をそらしていましたが、私はじっと彼の顔を見ていました。
彼がチラッと私の目を盗み見した時に私は、わざと「硬くしちゃってるでしょう」という意味の笑い顔を見せました。
すると彼も観念したのか、そっぽを向くのを止めました。私はそれでなんとなく優位に立ったような気分になりました。
彼に奥さんや子供がいるということが私に対する何の裏切りでも何でもないのですが、私は自分勝手にも私の希望をかなえてくれなかった彼に意地悪してあげたい気分になりました。
手をなんとか動かすと、彼との間に差し入れて彼の硬い部分の上に当てがい、「こんなにしちゃって」という顔で笑いかけました(私って悪魔?)。
彼はもう照れることもなく、苦笑していました。
私はさらに大胆になって、彼のものをズボンの上からこすったりつかんだりしました。
彼のものはさらに硬さを増し、時おりぴくぴくしているようでした。後で考えたら、これって痴女行為ですよね。
そうしているうちに、私は自分にも触って欲しくなってしまい、彼の手をもつと自分の下腹部に誘導しました。
スカートの上からなのにアソコの上に指を滑らされると、痛いぐらいにズキンとした快感を感じてしまいました。
私たちは、しばらくお互いに痴漢痴女行為に没頭しました。なんとか声をあげるのは抑えていましたが、息が荒くなって仕方ありませんでした。
そのうち私の降りる駅が近づいて来てしまったので、思い切って彼に「今日って、休めません?」と聞くと、「う〜ん…あ、午前中だけなら大丈夫だ!」と言うので、二人して午前中は半日休暇を取ることにしました。
相手が喜んでいそうな痴漢痴女行為は許します!
というか私もやってみよっと!(笑)by ちぇみー