れもんさんの告白
 ダブル不倫中

 こんにちは。れもんといいます。
 ちぇみーさんやみなさんの投稿すべて読まさせていただいて、私もちょっと勇気が…!!(笑)
 実は私もダブル不倫中です。体験記読んでもらえますか…?

 カレは大学時代からの友達。同じサークルで知り合い、今、私の旦那の友達でもあります。
 卒業して年賀状などのやりとりはしていましたが、お互いいろいろ忙しく、会って遊ぶまではしてなくて、あれから数年が過ぎていきました。
 そしてある日、子供を遊ばせるために公園へ行ったら偶然にも出会ったんです!
 カレも結婚してて、うちと同じくらいの年齢の子供がいました。面影は当時のまま。笑顔がさわやかなカレでした。
 子供同士を遊ばせながら、いろんな話をしました。
 そして、「久しぶりに会ったし、今度れもんの家、飲みに行っていい?」って展開になり、「いいよ〜。泊まり覚悟でね〜!○○(旦那)も喜ぶと思うよ!おいでよ!」ってことになりました。

 それからたまに一緒に飲んだり、子供同士を遊ばせたりと普通の付き合いだったんです。
 「私もそろそろ社会復帰しよっかな…。短時間のパートとかね…。」って言うと、カレは「あ〜!ちょうどオレの会社募集してるよ。一応面接来いよ。」って言われました。
 「カレがいるのなら安心かな〜」と思い、面接を受けると即採用。カレと一緒に働く事になったのです。
 そこから急展開になりました。私の教育係はカレ。仕事はもちろん「ついでにカラダの研修もしちゃおっかな〜」て、下ネタも。
 「やだ〜、もう。興味はあるけどネ。」なんていうと、「うそ〜?オレも興味あるよ。たまには恋人同士な気分になってみる?」とか言い出しました。
 メールも頻繁にするようになり、「今、残業終わってビール飲んでた。れもんのことずっと考えた。やっぱり本気で好きかも。」、「れもんはどんな声出すんだろうな〜。想像するな〜…」とか。
 私もだんだんとその気になってしまいました。
 「じゃ、今度試しにデートしよっか?」って言うと、「しよう!しよう!休み合わせようか〜」ってことになり、ドライブを計画しました。

 海沿いを走りながらゲラゲラ笑ってると、ふとカレが「ね〜?そろそろ行ってもいい?」そう。ホテルの事。
 ちょっと恥ずかしくなった私は「え〜…いいよ〜…。」と、小声で言いました。
 そしていざホテルへ。
 カレは私をじ〜っと見つめて「れもん…。ホントに来ちゃったね〜…。」って言うと、ぎゅ〜っときつく抱きしめてくれました。
 「私もホントはずっとこうしたかった…。ウレシイ♪」って言うと、またじっと見つめてくれて「好きだよ。」ってキス。
 すごく優しいあま〜いとろけるようなカレの濃厚なキス。
 もうそれだけて幸せな気分になりました。

 そのままベットに連れて行かれても、甘いキスは続きました。
 「好き。大好き。ずっとこうしてたいよ…。」って囁きながら…。
 手がだんだんと私の下半身へ伸びて行き、恥ずかしいところへ…。私はもうすでにびっしょりでした。
 「あっ…。恥ずかしい…。」
 「すごい。こんなに濡れてる…。すごいよ…。」
 「カラダは正直でしょ。」
 もう、カレはためらいなく、私の服を脱がせ、自分も脱いで抱きしめてくれました。
 「めちゃくちゃにしたい…。」
 「好きなようにして…。」
 私たちは我を忘れていました。カレの攻め方は優しくもあり、激しくもありですごく興奮しました。
 指でアソコを上下されたり、回転させたりでかき回されてると、気が遠くなりそうなほど気持ちよくて…。
 「れもん…いっぱい感じて…。オレのこといっぱい感じて…好きだよ。」って、囁きながらしてくれて。
 私はたまらず、「あぁ〜ん・・・・。きもちイィ・・・すご〜い・・・・・感じるよぉ〜・・・・う〜ん・・・・」切ない声をあげてしまいました。

 カレは私の胸を優しく揉みしだき、腰やお腹、背中、ヒップとキスの雨…。時々、チュパって吸ってくれたり…。
 私もカレの体にいっぱいキスをして、カレのものも思いっきりかわいがってあげました。
 私、実はフェラが得意なんです。得意技でカレをとりこにしてやろうかと…(笑)
 舌でレロレロしながら吸い上げたり、アイスクリームみたいにペロペロしたり、下から上まで舌で攻撃!
 タマタマもやさしく口に含んでもてあそんだり。カレはかなりもだえてくれました。
 「ど…どこでそんな…覚えたの?うううう〜っ!たまらん〜・・・はあ〜っ・・・」って。

 そして私の足を思いっきり広げ、カレが入って来てくれました。
 最初は優しく動かしながら、「大好きだ…」ってキスしながら。
 「すごい愛を感じるな〜」って思いながら、彼にしがみつき、私も思いっきり引き寄せて奥で受け入れました。
 時折ググっとあそこを締めると彼が「ああ〜・・・締まってくぅ〜・・・」って喜んでくれたの…。
 そのうちカレの腰の動きが早まり、「ア〜ン・・・ア〜ン・・・・ン〜ッ・・・・イヤ〜ン・・・・・」自分で自分が分からないくらい興奮してきて、カレの背中につめを立て、自然と私も腰が動いてた…。
 「来て〜!もっと、、、、ア〜ン・・・・・、あっ・・・あ〜っ・・・・もっと・・・・」
 すごい奥を突いてきたり、浅く突いてきたり。もう私もたまらなくなって、「イキそう・・・・・ダメ〜・・・・あ〜ん・・・・いや。あ〜あ〜っイクッ・・・・イク〜ッ・・・」おもいっきりのけぞってイッてしまいました。

 カレの動きが穏やかになり、「すごい気持ち良さそうな顔してたよ。かわいかったよ。そんなに気持ちよかった?」
 髪をなでながらニッコリしてくれました。「すごいよかった…。あんなエッチするんだ〜・・・・」っていうと、「それはオレのセリフ!」って言われてしまいまいした。
 「次はオレの番ね。一緒にイこっか??」ってゴムを付けていろんな体位で…。最後は正上位で思いっきり果てました…。
 あの日から、もっと仲良しになった私たちです。
 仕事にもいちだんと身が入ってます。もちろん仕事はまじめに一生懸命やってますよ。
 あんなに気持ちの入ったエッチは、ダンナとは今じゃできません(笑)
 カレとは今もたまに休みを合わせて、いちゃいちゃしてます。次の休みが楽しみだ〜♪


 「あんなエッチするんだ〜」は実感ですね(^^;
 「ダンナとは今じゃできません」なんて、おっしゃらずに、ご主人にも頑張らせないと!(笑)
 なんなら、私がご主人のご指導を…なんて、ウソ、ウソ!(笑)

by ちぇみー