サキさんの告白
職場で知り合った彼とこんにちわ、サキといいます。
最近、ちぇみーさんのサイトを見つけて、体験記を読ませていただきながら、オナニーしちゃってました。
今回は、私の体験記も皆さんに読んでいただきたいなぁと思いメールしました。
未熟な文書作成力で申し訳ありません。私は既婚・子供無し、不倫の相手は私の4歳年下で既婚・子供有り。
職場で出会い、2人で飲みに行った際、彼の方は最初から「そういう関係になってもいいよ」って感じで、路上でキスを求めてきたりと積極的だった。
私は独身時代は不倫もしていたが、結婚してからは夫一筋。子供もいないせいか、ラブラブ生活で、何の不満もなく過ごしていたので冗談として、笑って受け流していた。
4回目に2人で飲みに行った日、今考えると、その日は彼にやたら飲まされていたんだと思う。
2件目に飲みに行った段階で、泥酔状態。
バーの小さなテーブルに向かい合って座っていたが、彼が「ホテルに行こう」と誘ってくる返事に、私は「行かない」と言いつつも、自分の指を彼の口に持っていき、指を愛撫してもらっているような感じだった。
周りの人からは「バカじゃないの」的に見られていたと思う。「行かない」の返事とは裏腹な行為がOKサインとなり、店を出た2人は、まず近くの公園に行った。
「浮浪者でもいるんじゃないの」と言いながら彼の腕にしがみつき、自分から胸を押し付けてみた。
すると、彼は近くのベンチに座り、激しくキスをしながら服の上から胸を揉みしだいてきた。
夫とは激しいキスなんかもう何年もしていなかったので、頭から“理性”がスーッと抜けてくと同時に、私も舌を彼の舌にからみつけて、人目があるかもしれないのに、されるがままになってしまった。
彼は私が何の抵抗もせず、反対に受け入れたことを確認すると、「早くこうしたかった」と言って、長い長いキスをきてきた。
そのうち彼の手はブラウスの下に入り、ブラを上に上げると、乳首にまで口をもっていき、乳首を舐め回してきた。
私はちょっと人目が気になり、「人に見られるかも…」と言うと、「見られてもいいよ」と言って、止める気配がないどころか、スカートの中に手を入れてきた。
「2人になれるところに行きたい」と言っても、「もう少し…」と言って、ついにパンティの横から指を入れて、中指で下から上に撫で上げてきた。
私のそこはもうすっかり濡れていて、恥ずかしくてたまらないのに興奮して、「ん〜っ」と声にならない声を出してしまうと、 「サキもしたかったんだ…」と言って、より激しくキスを交わした。「行こう」と立って、タクシーでシティホテルへ行き、部屋に案内されボーイが出て行くと、きつく抱きしめられ、またキス。
舌をからませて長いキスをしてると、子宮の奥の方が痛くなるくらい彼を求めて、ジューンと濡れてくるのがわかる。
「ねぇ、シャワー浴びよう」と言うと、「このままがいいよ」とパンティの中に手を入れて、割れ目に添って指で撫で上げてきた。
激しいキスと優しく撫で上げる指で、私は膝の力が抜けて行き、「もう立ってられない」と座りこむと、私を抱き上げベッドへ連れて行ってくれた。
ブラウスを脱がせようとするので、「自分で脱ぐから…。やっぱりシャワー浴びたい。」と言っても、「そのままのサキが欲しい。お願いだから。」と言って、脱ぎかけのブラウスの下に手を入れ、ブラをずらし胸を揉むと、乳首をつまんだり、舐めたり、吸ったりされている間に、スカートもストッキングもパンティも脱がされ、下の方まで愛撫されていた。
「私だけ、恥ずかしい…。」と言うと、私のブラウスやブラを脱がせた後、今度は私が彼の洋服を脱がせてあげた。
パンツを脱がせようとすると、彼の硬く大きくなったモノがひっかかり、「こんなになってる」と言うと、「今迄さんざん待たされたから」と、嘘でも私はちょっとうれしくなって、彼のモノの先にチュッとキスをしてしまった。すると襲い掛かるように、彼は私の上にのって来て、舌をからめたキスから、首筋、脇、乳首、おへそと下へ下へと舐めながらキスをしながら降りていき、とうとう私の一番敏感なところへ到達した。
彼が激しい息遣いで凝視しているようで、“そんなに見ないで”と思うと、私はまた子宮の奥が痛くなってきた。
そして、「こんなに濡れてる…」と言うと、舌で舐め上げてきた。
指でも十分感じていたのに、舐められると大きな声で、「あぁ…ぁ…」と言ってしまった。
クリトリスを唇ではさんだり、舌の先でローリングしながら舐められると、私は夢中で彼のモノを探して腕を差し出していた。
彼が体をずらすと、私の欲しかったモノが私の手の中に入ってきてギュッとつかむと、彼は「ウッ」と声を上げた。
彼の声を聞くと、一層興奮してしまい、口に含みそのまま69の体勢になり、お互いむしゃぶりつくという感じで舐めあった。
私は子宮の奥の痛みが更に増し、早く入れて欲しくてたまらなくなり、「早く、して…。」と自分から求めてしまった。正上位の体勢になり、「いよいよ彼がくる」と思っていると、彼は焦らすように胸に愛撫をし始めた。
「それも気持ちいいけど、早く入れて…」と思っているのに、彼はわざと入れてくれない。
「ねぇ、焦らさないで…」と言うと、「俺3ヶ月待たされたよ。サキも欲しかった?」と聞いてくるので、「だって悪いことはできないよ」と言うと、「いい、悪いは関係ないよ。サキの気持ちはどうだった?」と言うので、「欲しかった」というとキスをしながら、やっと入り口まで持ってきて、ゆっくりゆっくり入れてきた。
私は彼のモノが入ってくるのをジックリ感じていると、彼も目を閉じて味わうかのようにゆっくり抜き差ししていた。
そんな彼の顔を見て、ますます感じてしまった私は、彼が入ってきている膣をキュッと絞めるようにすると、「駄目、絞めと出るよ。サキを味わいたい。」と言って、奥の方をグッと突いてきた。
「そこ、感じる…」、「ん〜、あぁ〜」と私の声が大きくなると、彼の腰遣いも激しくなり、バックの好きな私は「ねぇ、後ろからもして」と言うと、私を四つん這いにさせた彼は、一気に突き上げてきた。
私はあまりの快感に、腕で上半身を支えることは出来ず、お尻だけを突き出す格好で、腰をつかんで激しく突いていた彼が、「口に出してもいい?」と聞くので頷くと、「イクッ」と、より激しく突いたかと思うと抜いて、仰向けに倒れた私の口に彼の精液が発射され、私は飲み干してしまった。二人して荒い呼吸を整えながら、「サキまだだろ」と聞くので、「セックスじゃイケないけど、イキたい…」って言うと、下の方をゆっくり触りだした。
わたしのあそこは敏感になっているので、指で撫でられるだけで感じて、クリトリスを下から撫上げるようにしながら、指を入れつつ徐々に激しくクリをローリングされると、大きな波が押し寄せてきたようになり、「あ〜っ、イクゥ〜」と声を出しながら少し痙攣したかと思うと、弓のように足の指先まで伸び、イってしまった。
「はぁ、はぁ」と息をはずませてると、彼は「最高だった」といいながら、髪を撫でてくれた。確かに彼とのセックスは最高だった。
でも、『それはいけないことをしている』という不倫ならではの感情も相まっているんだろうなと思う。
彼とは職場で知り合ったとはいえ常々顔を合わせているわけではないので、連絡はもっぱら、携帯メール。
月2回ほど会い、セックスはそのうち1回くらいと、結構健全なお付き合いが続いている。
「月1回ほどセックスするという健全なお付き合い」…いいですね〜!(笑)
なんか、読んでたら浮気虫がうずいてきちゃいました!?(^ε^;)by ちぇみー