ちぇみーの愛の交歓日記
第3章:初日から全開!?
流石に疲れ果てた私たちは、裸で抱き合ったまま、ベッドで寝た。
隣の部屋の新婚さんが激しすぎるほどのセックスをしている声が聞こえていたような気がしたけど、Hな夢をみちゃっていたのかもしれない(笑)。
気がつくと、お昼になっていた。
ホテルで軽く昼食をとり、レンタルのシュノーケリングセットを借り、ホテルの前の海で泳いだ。
夫は、海の中から巻貝を見つけて、「ちぇみーのオマ◎コみたい」などとはしゃいでいる。
ノー天気なヤツだ…人のこと言えないけど(笑)。
デジカメで、私の水着の写真を撮ったり、2ショットを他の新婚さんに撮ってもらったりしているうちに、夜になった。タヒチ名物の屋台も行きたかったけど、ツアーがハネムーンプラン(*^^*)なので、初日はデラックスグルメディナー≠ツきなので、屋台は最終日にすることにした。
二人して、おしゃれして出かけたのは、山の上の方にあるレストランで、チーズ・フォンデュを食べながら、ワインを飲んだ。
周りがみんな新婚さんのせいもあって、私たちもすっかり、新婚気分(^^)。
周り中みんなアツアツ気分なので、あてられないようにこっちもスィートな気分でイカなきゃネ。
帰ったら、「みんなHするんだろ〜なぁ」なんて考えていたのって私だけかしらん?(笑)
ちょっぴりほろ酔いH気分で部屋に戻ると、私の期待に反して?彼は、「眠くなるから、先にシャワー浴びるぞ」と言って、さっさとシャワールームへ。
交代に私がシャワーを浴びて出てくると、なんと!本当に寝ているではないか!うちの宿六めッ!←急に不機嫌になってる((爆))
私、すっごくHな気分なのにぃ〜(・・、)。
寝ている彼のパンツをおろすと、そのままペニスをパックンチョ(笑)。
アナルに中指を少し入れてあげたら、流石に起きた(本人の方よ(爆))。「今日はもう2回シタじゃないかぁ(~0~;)」
夫が言うので、「日付変更線を過ぎているから、アレはもう昨日なのっ!」
わけのわからない論理を展開させて、「ちぇみーのこと愛してないのぉ?」と夫を責める(笑)。
言葉だけでなく、タマタマの裏からアナルまでを舐めまくる。
もちろん、ペニスもちぇみーのゴールドフィンガー(笑)で同時刺激。
「私のも舐めてェ」と言って、夫の顔の上にまたがって、強引に69の体勢に。
アナルに中指を入れて、中を少しグリグリすると、堪らずペニスが硬直してくる。
「入れて…」かすれた声で言う。夫は、私の両足を思い切り開くと、私の中に入って来た。
私は、あっさりイッテしまったけど、3回目の彼は、流石になかなかイケないみたい…。
もの凄く感じる…。
入ってきた瞬間、尾てい骨から頭のてっぺんまで電流が走ったような気がした。
私は、周りもはばからないような大きな声をあげて悶えた。
「ちぇみーは、本当にセックスが好きだなぁ」夫が意地悪そうに言う。
「私をこんなにしたのはアナタよ…あっ、あっ・・・」
事実、セックスで初めて私をイカせたのは、彼なのだ。
彼は、私の両足を肩に担いだ。
そしてわざと、ペニスを浅いところで動かしている。
「深く…深く突いて…」そう言うと、「こうか?」と言って、ズブッと奥まで突いてくる。
そしてまた、浅いところで動かす。
「突いてっ!突いてーぇ!」私は哀願する。
「『奥を突いてください』って、言え!」夫が、言葉責めをするけど、これが結構興奮しちゃうのだ。
「ちぇみーのオマンコの奥を…奥を突いてください!」そう言うと、2−3回、ズブッズブッと突いてくる。
「もっと、もっとぉ〜(;;)」私は本当に半べそをかきながら訴える。
「こうか?」彼が思い切り突いてくる。
「あーっ!凄いっ!スゴ…」イッちゃった(*+o+*)。
私がイッテいる最中にも激しく腰を動かしている。
「ちぇみーのオマ◎コ、大洪水だぞ、チン毛がびしょびしょだ」下品な言い方で彼が言う。
「あーっ、またっ、また来るぅ〜!!あっ、あっ、イ…ク・・・」私は2度目のアクメを迎えた。
2回目のオーガズムに達した私が、ピクピク痙攣していると、奥の方に彼が熱い液体を噴射した。
2人共、汗まみれになった…。
しばらくして、「一緒に、シャワー浴びるか?」彼が言う。
「ウン」嬉しそうに私が答えると、「今日はこれで射ち止めな」彼が釘を刺す。
まぁ、今日のところは、この辺で勘弁してやるか…((爆))。