ちぇみーの愛の交歓日記
第7章:島一周
朝寝坊しちゃった(><)シマッタ!
おかげで、朝食、食いっぱぐれじゃ〜。
まぁ、今日は、何も予定無しの完全フリーだからいいけど。
出張で使うので、国際免許を持っている夫がスクーターを借りて、島内一周の旅(と言っても、所要時間は1時間ぐらいなんだけど)へ。
彼の背中につかまって、出発…した途端に、有名なレストラン(でも、例によって、下は砂地)を見つけて入店。
ハリウッドの有名スターなどのサインがいっぱいだった♪
私もサインしてあげようかしらん(^^)♪←誰も相手にしてくれない。
ピザとトロピカル・ジュースを頼んで、やっとお腹が落ち着いた。
さーて、再度、出発。遠くの方に見えた教会に近づくと、その後ろに見えた森が、実は全部、椰子の木だったことに気づく。
ハワイは、人工的に植えたとか聞いていたけど、ここでは、本当に椰子の原生林らしい。
教会の前で、記念写真をパチリ(^^)チ〜ズ♪
周りに誰も居ないので、仕方なく一人ずつで撮った(・・、)。
ヴァイタペ(ボラボラ島の首都?)の町を過ぎて、しばらく行くと、小さなお店があった。
小学生ぐらいの少女がお店番をしている。
「イアオラナ〜♪(こんにちは!)」と言うと、はにかんだように、「イアオラナ...」って言っていた。
ココナツが冷やしてあったので、1つ買ったら、その女の子が、ナタで頭の部分をカットして、ストローを2本入れてくれた。⇒子供の教育に悪いかしら…?←今さら何を!((爆))
*^)3 ε(^* イチャイチャ♪ \/ イチャイチャ♪ ∪
島の裏側に行くと、ほとんど人影が無い。
椰子の根元を見ると、ヤシガニがうろちょろ遊んで?いる。
「すごい大っきいね〜!」スクーターを止めて、少し椰子の森の奥に入ってみた。
「ハブみたいなのいないだろうな〜(・・;)」とちょっと怖かったので、夫にしがみつきながら入って行った。
「すごいな!ヤシガニがいっぱいだ!…ん?なんだ怖いのか?」と夫。
「だって、毒ヘビとかいないかと思って…(;;)」
すると、夫がぎゅーっと抱きしめてきた。
なんで、私が怖がってるのを見て、欲情するんじゃ〜!(><)もう〜!
夫は私に唇を重ねて来た。
ショートパンツのホックを外して、手が入ってくる…ウッソ〜!こんなトコで〜?
でも、濡れてきちゃった…(*・・*)だって、指入れるんだモン。彼は、とうとう私の下半身を裸にしてしまった。
私を椰子の木につかまらせて、オッパイとクリトリスを後ろから触る。
私も後ろに手を伸ばして、彼のペニスを握った。
彼は、しゃがみこむと後ろから私のアソコを舐めてきた。
もう、私もビショビショだった。
「ちぇみー、しゃぶってくれよ」彼が言うので、私は、椰子の葉の上にひざまづいて、立っている彼の勃っているモノ(笑)を口に入れた。
タマの部分を手で触りながら、尿道口を舌の先でグリグリしてあげると、「Mmmm...」と彼が呻く…(外人みたい!(爆))。
「ちぇみー…」彼は、私を促して立たせ、椰子の木につかまらせた。
彼が後ろから、準備万端の私の中に入ってきた。
彼が激しく動くので、私も大きな声をあげて悶えた。
「あー!いいっ!いいっ!イキ…そう・・・」
興奮してたのか、彼が先にイってしまった。
もう少しでイキそうだったのに…(・・;)ヒドイわ。
「イッちゃったのぉ〜?(~0~)」私が聞くと、
「急にムラムラッとして、ヤリたくなっちゃったんだけど、人が来ないかヒヤヒヤして…」だって…。
火が着いちゃったじゃないかぁ〜!(><)自分だけイッてェ〜。
しかも、自分だけさっさと短パンをはいている。
(▼▼#)もー、許さん!! 今夜は干からびるまで吸い取ってやるっ!(爆)なんか、ほっぺたが火照ったような感じのまま、道路に出た途端、外人さんのカップルが自転車で通りかかって、「HELLO!]と声をかけてきたので、「イアオラナ〜♪」と返すと、ニコニコしながら手を振って走っていった。
しばらくすると、歩いて島を一週(半日はかからないとか)しようとしている日本人カップルにも会った。
サッサとやめといてよかったかナ…?(^^;
イヤ、よくなーいっ!!(∋o∈)
私は、しばらくの間、スクーターの後ろでムラムラしてたので、後ろから手を伸ばして、運転中の彼のナニをニギニギしてあげた。
全く反応ナシっ!(ーー;)クソッ!自分だけスッキリして…。
もう少しで島1週というところで、アイスクリーム屋さんがあったので、ココナツソフトを食べた。
「オイシイねぇ〜!」単純なことで、機嫌が直ってしまう、ちぇみーであった(笑)。
でも、部屋へ戻ったら、残りの精を吸い尽くしてやるっ!(あたしゃ、ドラキュラか?(爆))