18さんのH体験2

弟の同級生とのH体験


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弟の同級生との体験です。

20代前半の時の話です。

出会い系出会い系を見ていると、「どこか連れてって」とお誘いが。

話は進み会うことに。待ち合わせ場所を聞くと、なんと私の地元。しかも中学校のもろ近く。

年を聞くと2つ下だから弟と同級生だ〜。私の後輩でもありますね。

ん〜、さすがに地元はマズイかな。止めとこうかな、どうしようかな。

彼女は学生…え?看護学生…会うか!(笑)


母校近くに住む彼女は、ショートカットの可愛く、小柄な子でした。

一学年でも200人以上の学校だったので部活で一緒にならない限り、後輩とも接点はありません。彼女には私がこの街出身とは内緒です。

懐かしい景色に緊張しつつ待ち合わせ場所に行くと彼女がいました。

父親と喧嘩したから家にいたくないそうです。県内ドライブしつつ、昼も夜も食事を御馳走し、「家まで送るよ」と言うと、「帰りたくない」と彼女。

それならと、コンビニで酒やお菓子を買いホテルへ。

「エッチはしないよ」と笑いながら言う彼女に、私もする気はなかったのです。この時は。


酔えば酔うほど明るくなる彼女。

「先に風呂に入って」と言われ、湯船に浸かります。

彼女も入ってくるでもなく、やっぱりこのまま何も起こらないんだなと思い出ました。

「私も入ろっと、覗かないでね」なんて言い残し、入る彼女。

エッチする気も起きずベッドで横になりテレビを見てると、バスタオルを巻いた彼女が出てきました。


予想外のその姿に少し戸惑いつつも、「服着なよ」と言ってやると、私は押し倒され、彼女が馬乗りになってきました。

「してもいいよ」

先ほどまでとは違う、色っぽい表情で言われた私は彼女を抱き寄せキスをしてました。

積極的に舌を絡めてくる彼女に応えつつ、両手で彼女のお尻を掴み撫でます。

少しバスタオルをめくると…履いていません。

バスタオルを剥ぎ取ると意外と大きい胸と、綺麗な肌、そして大人の女を思わせる陰毛が現れました。


彼女を寝かせ私が愛撫します。乳首を口に含み転がすだけで、「あっ、んっ」といい声出します。感度はいいみたい。

『下はどうかな?』と足を開かせ、顔を埋めます。

そこはまだ、幼さと大人の淫靡さを兼ねた匂いがしました。

綺麗な割れ目を開き舌を埋めます。

「んっんんんっ」

クリはどうかな?皮を剥いて直に舐めます。

「あーっあーっ」

クリのほうが敏感みたいです。それならクリを攻めるのが私のポリシー。

私の口の中でクリトリスが固くなっていくのが分かります。


彼女の手を私の股間に誘導すると服の上からまさぐってきます。

「俺にもして」

フェラを要求すると、彼女が上に。

何も言わず亀頭から徐々に深くくわえてくれます。

「ジュポジュポ」と音をたててくわえるそのテクニックは二十歳とは思えません。

どれ69でも…。

「んーっ!!んーっ!!」

クリを吸引してやると、くわえたままで悶えます。


「もう無理、入れて」

お願いされたので素直に入れてあげます。

まずは正常位で。

あれ?そんなに反応がよくない。

「なんでだ?」

訊くと、「気持ちいいけど、何か違うと」言います。

不安になる私。それならバックを。


「あっあっあっあっ」

さっきよりはいい反応だけどまだイマイチ。なんでだろう?と腰を動かしつつ考えてると、再び正常位に。

その時です。

「あぁぁぁぁっ!」

彼女がすごい反応を見せました。

「どうしたの?痛かった?」

「ううん、今のとこ気持ちよかった」

どこだ?挿入したままで、ペニスの向きを変えつつ突きます。

「あっ!そこっ!」

彼女が教えてくれた位置はGスポットでした。亀頭で陰毛の裏を擦ってやると、すごい声を出します。


弱点が分かればこちらのもの。彼女の腰を持ち上げつつ突くと、「うあぁぁぁっ!い、いくっ!いっちゃうっ!!いっちゃうーーーっ!!」

あっという間にイッてしまったのです。

なんとあっけない。そのまま突くと、「だめだめ、またイク、またイクっ!あぁぁぁっ」

面白いくらい簡単にイキます。こんな調子で射精するまでに6〜7回はイカせました。

「ハァハァハァ…すごかった…」

満足した彼女は私に抱きつき甘えん坊に。可愛いもんです。


話をしてるうちに私の愚息は再び固くなります。もう一度フェラをしてもらい、次はバックで入れます。彼女の上体を起こしつつ狙うは、Gスポット。

「またそこ〜、ダメ〜、あーーーっ!!」

私は一度射精してるので余裕です。

「イクっ!イクっ!イクっ!」

「またイッちゃうっ!またイッちゃうっ!」

「あー出る、出ちゃう、おしっこ出ちゃう〜」

「もうだめっ止めて、止めて〜、あーーーっ」

何回イッたのか分からないくらいイカせました。

そして私は、「どこに出してほしい?」

「外に出して〜っ」

「中に出すよ」

そして激しく突きます。


「中ダメっ中ダメ〜っ」

「駄目だ中に出すよ」

「パンパンパンっ!」と突きます。

「出すよ受け止めて」」

「あーっあーっあーっ」

もちろん中には出さず、抜いて背中にかけました。」

「すごすぎるぅ…」

グッタリした彼女は笑ってます。そして口でペニスを綺麗にしてもらい朝まで寝ました。


朝はもちろん、します!

寝てる彼女の、あそこを触ると…濡れてます。

布団の中で正常位で入れると、「んぁ…あ…あ…」と反応します。

眠そうな顔でこちらを見つつ反応がよくなってきます。

起きたなら遠慮なくマングリ返し気味に突きます。

「あああああっ〜!」

可愛い喘ぎ声で鳴きます。

「あっ、イクイクイクっ!!」

朝の1回目。その後も「またイク、イッちゃう〜」、「もうダメもうダメ」

最後には、「壊れる壊れるーっ!」と叫んでました。

仕方なく、ここで止めて、マッタリモード。

「こんなにイカされたの初めてで、恥ずかしい」と照れる顔が可愛い。

「家にも帰ろうかな」と言うので、ホテルを出て、送ってあげました。

最後まで、弟の同級生ということは内緒にしました。

その後も誘いがあったのですが、会うことはしませんでした。

なんとなく、後輩と地元で抱き合うことに気が進まなかったんです。今ならしてたのに(笑)。



使用済みコンドーム

18さん、 出会い系出会い系で知り合ったのが、何と!弟の同級というH体験記投稿ありがとうございました。

さんざん、Hしまくっておいて、「後輩と地元で抱き合うことに気が進まなかった」とか、言わないように!(笑)

案外、弟さんの方が「お兄さん」だったりするかもしれませんよ〜!(笑)


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