アガペーさんのH体験
ライブチャット・ガールと…ちぇみーさん、はじめまして。アガペーと言います。
アダルトビデオをズリネタ(オナニーのオカズ)にするのも飽きた頃、このサイトを知りました。
ビデオも見過ぎるとマンネリ化してしまい、余程可愛いコが俺の興奮するシチュエーションでHなことでもしていない限り、なんとなく面白くなくなってきたのもあり、ネットで読み物系のサイトを探していたら、ここに辿り着いた次第です。
と言っても、惰性でアダルトビデオでオナニーをしているのは相変わらずではあるんですが…(笑)
でも、他人のセックスの実体験を読むのは、想像力がかきたてられるので、結構興奮するものですね。
とは言いながら俺の告白は、ライブチャットガールが相手なのですが…。俺は、所謂フリーターなのですが、前回の仕事でかなりお金に余裕もできたため、以前から気になっていたライブチャットをやってみることにしました。
怪しげなサイトは嫌だなと思うのと、もともと、裏物のビデオを見るために、 某動画サイトの会員になっていたので、チャットもその系列(ここかな? byちぇみー)のを選ぶことにしました。
やってみて大興奮なのは、AVのように、ただ観るというだけでなく、相手と意思の疎通がとれることでした。
結構綺麗なコなのに、裸はおろか、俺の要求するポーズはおろか、オナニーまでして見せてくれます。
これがまた、ビデオと違う臨場感があって、大興奮物でした。
何度もチャットして慣れて来た頃に、実際に会ってみたくなり、色々交渉しているうちに、「内緒だよ」と言って、会うことが決まりました。
尤も、多少の援助をするのが条件でしたが…。それでも、かなりのカワイコちゃんなので、当日が来るまではドキドキワクワクでした。
渋谷で待ち合わせて会ったのですが、何故か「お腹が減ったね〜」なんて言って、何故かマックへ入りました。
平日だったので、道玄坂の裏手のフリータイムのラブホテルに手提げの紙袋にハンバーガーやコーラを入れてぶらさげて入ったのが、なんともマヌケな感じでしたが、俺としては高い店で食事したりするお金や時間が惜しかったので、幸いだなという感じでした。
いきなりホテルに誘って良いものか迷いもありましたが、援交慣れしているのか、さも当然のようにホテルへ行くという雰囲気になっていました。
ホテルに入ると、ハンバーガーを食べながら二人でカラオケを歌いました。
あっけらかんとした彼女の態度に、最初は緊張気味だった俺も段々リラックスすることができました。
ハンバーガーを食べ終わると、彼女が「する?」と訊くので、「う、うん…」と思わず生唾を飲み込みながら言うと、「じゃ、シャワー浴びておいでよ」と言うので、素直に従ってシャワーを浴びてベッドで待っていると、交代でシャワーを浴びに入った彼女がラブホの服?を着て出て来ました。「待った?」と言ってベッドの中に潜り込もうとした彼女は、布団をめくると、「まだ何もしていないうちに立ってんじゃん!」と言って笑いました。
いつもパソコンの画面で見ている彼女とヤレると思っただけで、俺の股間はもうはちきれそうになっていました。
しかし、流石に勃起しているのをいきなり指摘されて、なんとなく気恥ずかしい思いをしましたが、そんなことをお構いなしに、彼女は俺のムスコをギュッと握ってきました。
俺も彼女の股間に手を伸ばすと、彼女のアソコを指で愛撫しました。
最初は閉じていた彼女のオマ○コもすぐに湿り気を帯び始め、やがて小陰唇が膨張しながら熱くなってきて、アソコがパックリと開いたので、指を入れると「あ…ン…」と彼女がのけぞりました。
キスをしながらお互いの性器を愛撫し合っていると、もう気持ち良くて発射しそうになってきたので、「あんまりされると出ちゃうよ」と言うと、「じゃ、一回出しちゃいなよ」と言って、俺のモノをくわえてきました。亀頭に舌を絡めながら、ジュポッジュポッと音を立てながらフェラをされると、一気に出そうになってきてしまい、「あ…出る…出るよ」と言うと、さらに激しく頭を上下するので、堪らず彼女の口の中に発射してしまいました。
画面の中で見ていた彼女の口の中に発射したんだと思うと不思議な気分と満足感がいっぱいでした。
彼女は「今度は私のも舐めて」と言うと、俺の顔に跨ってきました。
膝をついて、ベッドの縁につかまった彼女のアソコを俺は舌先を尖らせて舐めまくりました。
「はぁ〜〜あぁぁ〜」と可愛い声で喘ぐのを見ていると、あっという間にムスコは硬直。
彼女を仰向けに寝かしてコンドームを装着すると、思い切り股を開かせて、ムスコをオマ○コに突き立てました。
ムスコ全体が彼女の熱い肉壁に締め付けられる感触で俺は2〜3分も持たずに2度目の発射をしてしまいました。「もう?」と言葉にこそ出しませんでしたが、彼女の表情がそう言っていました。
「早くてごめん…」と謝ると、「ううん」と言ってくれましたが、なんとなく惨めな気分でした。
しばらく休んで、再度彼女を愛撫し始めると、彼女が「待って…」と言って、自分のバッグから、チャットでオナニーを見せてくれた時に使っていたローターを取り出しました。
「これ使って」と言うので、彼女からそれを受け取り、彼女の乳首からクリトリスまでをそれで愛撫しました。
クリトリスにそれを当てた時の彼女の反応は凄まじく、腰を突き出すようにしながら、「あぁ〜〜いいぃ〜〜っ!」と凄い声をあげていました。はっきり言って、チャットでオナニーを観せてくれた時の何倍も凄い反応でした。
それを見ている俺のモノは早くも硬直しきってきたので、コンドームを装着しようと、彼女にローターを渡すと、彼女はチャットで魅せてくれたオナニー以上のよがり方でオナニーを観せてくれました。ローターでクリトリス・オナニーをしている彼女のオマ○コに俺はまた自分のモノをズブリと差し込みました。
2回も発射しているせいか、今度は多少余裕があり、少しアクセントをつけながら腰を動かしていると、「あっ…あっ…あっ…いく…」と言いながら、彼女はあっさりといってしまいました。
それを見た俺は、一気に腰の動きにスパートをかけ、3度目の発射をしました。
この後、バックで一発、騎乗位で一発やって、大満足でホテルを後にしました。
「またチャットしようね」の言葉にOKした俺は相変わらず、彼女とのチャットを続けながら、今度は別のコにも触手を伸ばしています。
まぁ、今回は運が良かったのでしょうが、つい、また同じことができないかと期待してしまう俺でした。
アガペーさん、ライブチャット・ガールとのH体験記投稿ありがとうございました。
ライブチャットで画面で見ていた相手とスルのって、芸能人か何かとスル気分なのかな?
あまり病み付きにならないように適度に遊んでくださいね〜。by ちぇみー
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