アキラさんのH体験 アキラさんのH体験

アキラさんのH体験

涙の強チン初体験


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ちぇみーさん、はじめまして。アキラと言います。

麻衣さんの兄妹相姦告白記事を読んで、僕も体験告白しようかなという気になりました。

僕の相手は姉たち?なんですが、ヒドイ体験なんです。

僕は、結構クソ真面目なタイプで、あまり明るい方ではないのかもしれないんですが、1つ上の姉はサバけているというかなんというか、僕とは正反対のタイプなんです。

ただ、頭の回転がいいのか、僕が必死で勉強してやっと合格した高校に、塾なんかもしょっちゅうサボっていたはずの姉はあっさり受かっていました。

でも、高校に入ってからも姉は相変わらず遊び回っていたし、付き合っている友達もガングロみたいな感じの女ばっかりで、同級生にも「おまえのねーちゃん、ヤリマンなんだろ?俺にもやらせるように言ってくれよ」なんて言われたりしていました。


僕が高校1年で、姉が高校2年の時でした。両親が3連休を利用して旅行に出かけた時、姉のガングロ仲間が泊りがけで家に遊びに来ていました。

隣の部屋はうるさくて、夜の11時過ぎてもキャーキャー騒いで、近所迷惑じゃないかと思うほどでした。

時折、大爆笑になったりしているのが聞こえたりしていましたが、何を笑っているのかわかりませんでした。

そのうち、姉が部屋に来て、「アキラ、あんたの部屋入ってもいい?」と聞くので、「何で?」と聞くと、「私の友達が見たがってるから」なんて言うのです。

「何でだよぉ?あ!歩美香(姉の名前:1歳しか違わないせいか、お姉ちゃんとか呼ばないで、名前で呼んでいました)、お酒飲んでんだろ!」姉が近づくとお酒くさいんです。

すると、姉は「雅美ぃ〜、優子ぉ〜!」と勝手にガングロ仲間を呼んでしまいました。

姉は赤くならないタイプなのか、あんまりわかりませんでしたが、後の2人はガングロのくせに顔が赤いのがわかりました。

3人が部屋に入った途端、姉が「ほらね!」と言うと、2人は「ホントだ〜ぁ!栗の花の匂いがするぅ〜!」と言ってキャッキャッと笑いました。

姉が言うには、僕がオナニーの時に精子を出したティッシュをくずかごに入れているもんで、いつも精子の匂いがプンプン匂っていたそうで、それが栗の花の匂いに似ているとかいう話題でさっきから笑っていたようです。

「あんた、年から年中、オナニーばっかりしてるんでしょ?部屋が精子の匂いになっちゃうし、もっと明るくなんないと彼女できないよ」と言って、僕を笑いものにしました。

僕は、恥ずかしさと屈辱で頭に来たので、「どうでもいいだろ!出てけよ!」と怒りました。


姉たちは、思ったより酔っていました。

「歩美香ぁ、たまにはアキラ君のしごいて出してやんなよぉ!」なんて言い出す始末です。

姉は「姉弟でそれはマズイでしょ〜。そうだ!あんたたち出してやってよ!」なんて言いました。

酔っ払いのガングロねーちゃん共は、「よ〜し!やるかぁ〜!」などと言い出しました。

冗談かと思っていたら、本当に3人で襲い掛かって来て、ジャージを脱がされてしまいました。

「アキラ〜、あんた、まだ仮性人じゃ〜ん」姉の言葉に僕は顔から火が出る思いでした。

「やめろよ!」僕は、本気で怒って叫びました。

すると、2人が僕を押さえつけたまま、1人が僕のアレをシコシコとしごき始めました。

「なっ!何すんだよっ!」と言いながらも、悲しいかな僕のアレはあっさり勃起していました。

「折角、私たちが出してあげるって言うのに」優子の奴がそんなにくまれ口を叩きながら、笑顔でシコシコと擦っています。

僕は、腹立たしい気持ちと裏腹に、背筋にゾクゾクッと快感が走ってしまいました。

「すごい、ピクピクしている〜!」優子が言うと、「代わって、代わって!」と言って、今度は雅美が僕のものをしごき始めました。

こんな状態でも気持良くなってしまっている自分が情けなかったです。


「やめてくれーっ!出ちゃうっ!出ちゃうよぉ!」僕が叫ぶと、雅美が「折角だから、最後は歩美香が出してあげなよ」なんて言い出しました。

まさかと思っていたのに、姉は「よーし!じゃ、いっちょ、私がフィニッシュを決めてやるか…」なんて言って、雅美と交代してシコシコ始めました。

「やっ!やめろよ!」と抵抗しましたが、残りの2人の力は意外に強く…というか、僕自体が貧弱なタイプなので、されるがままになってしまっていました。

姉は、随分と手馴れた手つきで僕のものをシコシコとしていると、「おっ、我慢汁が出てきた。よーし!」なんて言いながら、さらに手の動きを速くしました。

やめろっ!やめろよっ!」と言ってはいましたが、もう発射寸前でした。

姉の手の動きがさらに速まったところで、僕はとうとう我慢できずに射精してしまいました。

僕が発射したのを見ると、3人とも笑い転げて手を離しました。

僕は、屈辱を感じながらも慌ててパンツとジャージをはきました。

「アキラ〜ぁ、気持ち良かったぁ?」意地悪な目つきで姉が聞きます。

「う、うるせーよ」僕が屈辱感を押さえながらそれだけ言うと、「アキラ、ホント早いね。彼女できたら困るよォ〜」そんな捨て台詞と共に、ガングロ3人組は、笑いながらやっと姉の部屋に引き上げて行きました。


しかし、悲惨なのはその後でした。

学校で、優子や雅美に顔を合わせると、「プッ」とか吹き出すんです。

姉の方は、かなり酔っていたせいであんなことをしたみたいで、ちょっと気まずい雰囲気になったのは確かですが、後ろめたさもあるのか、以前より優しくなったような気がするのだけが少し救いです。

でも、優子と雅美の2人に学校で会うのだけは本当に嫌でした。なんか、いつも「早漏!」って言われているような気がして…。

姉を含め、なんであんなヤツらがこの学校に合格したのかわけがわかりません!

でも、たまに優子にすれ違いざまに小さな声で「また、出してあげよっか?ウフッ」と言われると思わず勃起してしまう自分が情けなかったです。

そんな台詞を聞いた後は、つい自分の部屋でそれを思い出してしまい、優子とやってる自分を想像しながらマスをかいてしまいました。


そんなある日、珍しく校門のところで、優子と一緒になりました。

「おっ、今日は一人?」優子の問いかけに僕は不機嫌そうに「あぁ、そうだけど」と答えました。

すると優子が「なんか不機嫌そうだなぁ、まだ怒ってんのぉ?あ、そうだ!今、うち誰も居ないから遊びにおいでよ」と僕の腕を掴んで引っ張りました。

僕の家は反対方向だったのですが、僕はつい、優子の家の方に向かっていました。

心の中である種の期待がなかったと言えば嘘になりますが…。

優子の部屋に入ると、外国映画の俳優のポスターが何枚か貼ってありましたが、割と片付いた部屋でした。

部屋に入って座っていると、優子がジュースを持って来てくれました。

僕が期待と昂奮で少し緊張していると、急に優子が「やっていいよ」と言いました。

「え…?」意味はわかりましたが、どうしていいかわからず、それ以上の言葉を言えないでいると、優子は机の引出しから 避妊・性病予防コンドームを出してきて、「その代わり、ちゃんと付けてね」と言って僕に渡しました。

「いっ、いいの…?本当に?…」僕はドギマギしながらそう言いました。

「いいよ…。」優子はそう言うと、僕にキスをしてきました。

僕が夢中で優子の背中に手を回して抱きしめると、優子は僕の口の中に舌を差し込んできました。

僕も優子の口の中に舌を差し込み、お互いの舌をからめ合いながら、その感触を楽しんでいました。


すると、優子がズボンの上から僕のアソコを握るようにしながら愛撫し始めたんです。

僕は一気に昂奮が高まり、優子をベッドの上に押し倒し、制服のボタンを外し、ブラジャーのホックをぎこちなく外しました。

優子の乳首は思ったより、小さくて可愛いものでした。

僕は優子のオッパイにむしゃぶりつきました。

乳首を吸ったり舐めたりしていると、優子が「ハァハァ…」と苦しげな呼吸をしました。

手をスカートの中に入れ、優子のパンティの横から手を入れると、優子のソコはしっとりと濡れていました。

「脱がせて…」優子がそう言うので、僕は優子の着ていたものをルーズソックス以外全て脱がせました。

優子も僕のズボンとパンツを脱がすと、「尺ってあげる…」と言って僕のものをパクッと咥えました。

予想外の出来事でしたが、優子のくちびると舌の刺激を受けると、僕は早くも出ちゃいそうになってしまい、「出、出そう…」と言うと、優子は「いいよ、1回口でイッても」と言って再び僕のものを咥えました。

舌で亀頭の裏側を刺激された途端、僕は我慢できずに優子の口の中に射精していました。


優子はティッシュに精液を吐き出すと、「随分、いっぱい出たねぇ」と笑って言いました。

僕はこの時、憎っくきガングロだったはずの優子の笑顔がなんとなく可愛く感じられました。

優子はベッドに仰向けに寝ると、足を少し広げるようにして「私にもして…」と言いました。

僕は、優子のアソコにむしゃぶりつきました。優子のアソコは、少し潮くさいというかオシッコの匂いが混じったような感じで、酸味を少し感じました。

「フンッ、フンッ」と鼻を鳴らすようにしていた優子が「あ、ソコ…ソコ、もっと」と指示する場所を一生懸命舐め回しました。

すると、優子は「あ〜ん、あん」というような声をあげるので、僕はさらに昂奮しました。

「ゴムつけて、来て…」優子の言葉に促された僕は、あたふたしながらも、なんとかコンドームを装着すると優子の中に入って行きました。


「くぅ〜うっ!」挿入した瞬間、優子はそんな声をあげながら、僕をきつく抱きしめて来ました。

僕が腰を動かすのに合わせて優子が「あっ、あっ」と声をあげるのがなんとなく凄く可愛く感じました。

僕は、夢中で腰を動かしていましたが、すぐに射精感が襲って来ました。

「あっ、出るっ!」僕はあえなく2回目の発射をしていました。

「早かった?」僕が少し気まずい気持で聞くと、優子は「ううん、いいよ。気にしないで」と言ってくれました。

以前まで、憎らしくて仕方がなかったはずの優子が、優しくて可愛い女の子に思えて来ました。

そのままベッドでイチャイチャしていると、また勃起してきてしまいました。

「もう1回していい?」僕が聞くと、優子が「したい?いいよ…」と言いました。

僕はさっきよりは、少しだけ余裕を持って優子を愛撫することができました。


「シックスナインしてみる?」優子の提案でお互いのアソコを舐めあった後、再び僕は優子の中に自分のものを入れました。

今度は少し余裕が有ったのですが、腰を動かすと優子があげる可愛い喘ぎ声に昂奮してしまい、やはり間もなく射精してしまいました。

「また早くてゴメン…」僕が謝ると、優子はやっぱり「うん、いいよ…。」と言ってくれました。

まだまだ、やりたかったのですが、優子が「そろそろ両親が帰ってくるかもしれないから」と言うので、服を着て帰りました。

帰ってからも、さっきのことを思い出して、つい、2回もオナってしまいました。

それから、憎たらしいはずだった優子が、なんとなく好きになってしまった僕でしたが、優子の方は遊び気分だったみたいで、それ以後はあんまり誘ってくれませんでした。

冷静に考えれば、同級生で好きだったYちゃんの方がいいコだと思いながらも、初めての相手である優子のことが頭から離れなくなってしまっていました。

その後、卒業するまで何度かは優子とセックスしましたが、優子は僕の他にも何人か男がいたようでした。

ちょっと屈辱的な思いもしましたが、今となっては懐かしい思い出かもしれません。



使用済みコンドーム

アキラさん、強チン?初体験記投稿ありがとうございました。

しかし、凄い初体験もあるものですねぇ…(~~;

きっとお姉さんもかなり酔っ払っていたんでしょうけど…。

でも、憎たらしかったはずのガングロの優子さんの優しいベッドマナーにコロリとなってしまったとのこと。

青春時代のほろ苦い(酸っぱかったんだっけ?(爆))の思い出ですね♪


From ちぇみー



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