秋さんのH体験

お姉さんのような存在だった女性と


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初めまして!ちょっと長いのでメールで体験談を送ります!

もし相応しくないようでしたら、個人的に楽しんで下さい(笑)

下から体験談になります♪


ちぇみーさん初めまして。25歳の秋といいます。

いつもムラムラしながらホームページ拝見させて頂いてたのですが、勇気を出して投稿してみようと思いました。

今回は真面目だった僕が変わるきっかけとなった、初めてつき合ってない状態でHをした時のことをご報告したいと思います。


今から2年前、初めてできた彼女と別れて2年経っていた時です。

特に性的なことは何もなかったのですが、親しくしていたお姉さんと連絡を多く取るようになっていました。

その人は7歳上で恋愛関係という訳ではなく、相談などをするお姉さんのような存在で、サバサバしている姉御肌な人です。仮にK子とします。


そんなK子と仕事後待ち合わせをしたりというのが増え始めた時です。

朝にK子さんから彼氏と待ち合わせているが、それまで暇だからつき合ってほしいというメールが来ました。その日は暇だったので、時間を決めて会うことに…。

待ち合わせをするとマン喫が良いということで、近くにあるマン喫に入ることに。

ペア席にした僕らは飲み物を取って、K子はパソコンを使い僕は本を読んでいました。

しかし満喫は狭い!隣り合っているとどうしても楽な姿勢になりたいものです。

その時K子はミニスカートに袖が短めのTシャツ。肉付きが良い足と二の腕が視界に入り、女の子の良い匂いと相乗効果で勃起してしまいました。

改めて顔を見ると整ってるし、体つきも女の子っぽく、そこから女性として意識し始めました。

ずっとHしていなかったせいもありムラムラしてしまった僕は帰ってからオナニーしたのは言うまでもありません(笑)。


意識し始めた数週間後K子が、彼氏と別れたと報告。

びっくりしたのですが、彼氏の子供っぽさや連絡が取り辛くなっていた事、前に会ったときはもう別れようと思っていた事などを告白してきました。

僕「辛いK子さん見てられない。俺になんかさせて下さい。」

K子「優しいね。ありがと。…そしたら、一晩一緒にいて?なんて無理だよね、こんなおばさん。ごめん今の忘れて。」

「そんなことないよ!K子さんキレイだし、それで辛くなくなるんだったら…俺は一緒にいたい。」

K子「本当に?…じゃあ、今週の土曜一緒に泊まって欲しいな。」

普通に考えれば股の緩い女ですが、性欲と仁義という全く違う動機でOKしてしまいました(笑)。


そして当日。

白のプリーツスカートに黒い半そでシャツというお姉さん系の恰好で現れたK子。

ラブホに入る前に食事をしたのですが、僕はなんだかいつもと違うK子にドキドキしました。

僕「じゃあ…行こうか?」

K子「…うん」

ついに部屋へ…。


上着を脱いでとりあえずテレビを見ることに。

いつも通りサバサバしていたK子ですが、辛さが伝わってきた僕は手を握ったり頭を撫でていました。

最初はソファで見ていましたが、K子が「ベッドのほうが楽だから」と言い、移りました。

移った後に「秋…おいで」という一言と潤んだ目でもう理性が飛びました。


ベッドに移った瞬間強引にキス。K子はびっくりしましたが、次第に舌を絡ませ部屋には吐息とキスのくちゅくちゅという音が響きました。

「ん…あん」

苦しそうな声に我慢できなくなり胸に手を伸ばすと柔らかい感触が…。

「あっ、ダメ…。胸小さいからつまんないでしょ?」

「そんなことない。十分大きいよ」

「秋…ありがとう」

服の上から胸を揉んでいると段々乳首が立ってきたのが分かりました。


シャツをまくりあげ、ブラを口でずらしながら乳首を口で転がし始めると「あっ!そこイイ…」と、たまらない声が…。

たくさん吸った後、手で胸全体を弄りながらキス。相当気持良いようで吐息が漏れています。

「あのサバサバしているK子が今はこんなに可愛いく喘いでいる…」そう思っていると下半身が激しく勃起してきて、我慢ができなくなりました。

「K子さん…ごめん!」

「えっ?」

K子が訳も分からずに言うが早く、スカートをまくりあげパンツを脱がしました。


「えっ!ダ、ダメ!シャワー浴びてないし、恥ずかし…ん!」

K子の反論の声を無視してアソコを開くと蒸れた女の匂いが…。

ゴクリと唾を飲み込みクンニ開始です。

「あっ、あっ…ダメ!し、仕事だったから汗の匂いが…!汚いよ〜」

「俺はむしろ堪らないよ?それにK子のだったら気にならない」

「秋…あっ!!」

言いながらクリを甘噛みした瞬間に声が出たようです。

その後も足やお腹を撫でたり、胸を弄ったり…。普段とは違うかわいい声を上げ、もうK子は完全に「お姉さん」ではなく一人の女の子になっていました。


しばらく舐めていると僕もK子も我慢できなくなり、

「秋…もう挿れて…」

「K子さん…」

「さんいらない。名前で呼んで…」

「K子…分かった」

Hをすると年齢なんて関係なくなるんですね。なんだか愛しくなってキスをしながら近くにあったカバンからゴムを取り出し装着。

「いくよ…」

可愛くうなづくK子に興奮しながらゆっくり挿入。久しぶりの感触に思わず声が出ました。

「うわっ…ぬるぬるだよ?」

「あっ!…秋のも固―い…」


気をつけないとすぐ出てしまいそうだった僕はゆっくり動かしていました。

キスをしながらのピストンは本当に気持良い!

しばらく顔を見つめて腰を動かしながら頭を撫でていると、

「秋…優しくしなくていいよ?」

「えっ?」

「気遣ってくれてありがと。凄い嬉しい。でも、もう大丈夫だから…激しくして?犯して…下さい。」


そんなことを言われたら我慢も何もありませんね(・・;)

「っ!…K子!もう…壊れても知らねーからな」

自分の体を起して、激しく腰を打ちつけました。周りには肉の弾けるが響きます。

パンパンパンパン!

「あっ!凄い!激しいよ〜!」

「くっ!俺も気持良いよ!」

「子宮に当たってる〜!あ〜!」

さっきまでの思いやるHはどこへやら、もはや交尾と言ってもいいくらい激しくピストンしています。

「あっ!ソコ良い!!あん!」

憧れていた人の淫らな姿…かわいい声…まとわりつく粘膜の感触。もう限界でした。


「あっ!K子…もう出そう!」

「秋!!イって!そのまま出して!」

「K子!」

どくどくどく!

●〜 ●〜 ●〜⊂ξ


名前をお互いに呼んだ直後、一番奥まで突っ込み射精していました。呼吸が整うまで動けないくらいの快感で、しばらく覆いかぶさったままです。

「あっ、出てる…凄い…」

「K子…可愛かったよ」

「こらっ!お姉さんをからかわないのー!」

「ごめんごめん(笑)」

その晩は眠り、朝にもう一発して(笑)別れました。


今ではK子は結婚し、幸せな家庭を持っています。

もうHはしないと思いますが、僕にとっては良い思い出です。

拙い文章失礼しました><

もし次が書ければ、人妻との経験を報告したいと思います♪



コンドーム使いましょう!(笑)

秋さん、お姉さんのような存在だった年上の女性とのH体験投稿ありがとうございました。

K子さんは結婚し、幸せな家庭を持っているとのことですが、きっとお二人とも良い想い出になっていらっしゃることと思います。

「もし次が書ければ」って、今度は不倫体験記ですか?是非是非!お願いします!(笑)


From ちぇみー



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