CDFさんのH体験

キャバ嬢の過剰サービス


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ちぇみーさん、はじめまして。CDFと言います。

旅先のキャバ嬢との“ちょっとHな体験”をレポートします。


それは今年の夏休みのことでした。

悪友3人で東北をクルマで旅行した僕たちは、その日、仙台で1泊しました。

ネットで予約したホテルに着いたのは、夜の9時過ぎ。腹もペコペコだったので、チェックインしてすぐ、「飯を食いに行こう!」ということになりました。

仙台と言えば、そう!牛タンです。当然の様に、「牛タン食ってビールを飲もう!」と言うことになりました。

ネットで予約したホテルは部屋の割には安かったのですが、繁華街からは少し離れていて、わけのわからない巨大な観音様があるところでした。

しかし、仲間の中で一番エロイ?Kがアルコールを飲まない人間なので、クルマで出かけて飲んでも問題無しだったのです。


そんなわけで、牛タン専門店で牛タンステーキやら、牛タンユッケ、牛タン刺し等に舌鼓を打ち、満足してほろ酔い気分で店を出ました。

盛り場を男3人で歩いていると、考えることは皆1つ。そう“エロ”です。特にアルコールを嗜まないKは、“エロ専門”なので、牛タンを食べた後だったからか?猛牛が突進する前に前足で砂をかいているような風情になっていました(笑)。

3人の中では比較的真面目なTも、旅先とあって素直に「じゃあ、行こう」ということになり、案内所で教えてもらった某セクキャバへ。


待ち時間20分と聞いていたのに、結局1時間近く待たされる羽目になりましたが、ついた女の娘はかなりカワイイ娘でした。

セクキャバなので、勿論、おさわりOKです。少し話していると、女の娘の方から、オッパイをべろんちょと出してのおさわりOKサイン。

しかも、パンティを脱がせてはいけないのですが、ずらしての指入れはOKなのです。

エロNo.1のKが準備良く爪を切っていたのには関心しましたが、僕は爪が伸びていたため、何かと準備の良いKに爪切りを借りて、ヤスリで爪を丸めていました。

女の娘はクリトリスが感じるらしく、指先で刺激すると、小陰唇が濡れて充血してくるのがわかります。


キスしながら、クリトリスを刺激していると、キャバクラの中とは思えないようなよがり様で、しまいに「あぁ〜!ダメェ〜っ…クッ!」と言って、あっさりイッてしまいました。

「イッちゃったの?」と訊くと、「凄い感じちゃった…」と上気した顔で言います。

「感じやすいねぇ〜」と言うと、「タイプの人だと感じちゃうの…」なんて言ってくれます。

「嬉しいこと言ってくれるね」と言うと、「感じさせてくれたからお礼に…」なんて言って、何と!僕のモノを取り出し、フェラチオをしてくれました。

勿論、“抜き”のある店ではありません。完全にその娘の過剰サービスでした。

しばらく、ねっとりとしたフェラチオを楽しんでいたのですが、ほろ酔い加減だったこともあり、発射するまでには至りませんでした。

延長したいのは山々でしたが、店に入ったのも遅かったので、そのまま出ることにしたのですが、その娘が「どこに泊まっているの?」と訊くので、「○○ホテル…ばかデカイ観音様があるところ」と言うと、「あ〜!あそこね。部屋は何号室?」と訊くので、「614号だよ。後で来てくれるの?」と言うと、「うん!」と。


店を出て、Kの運転でホテルに戻る途中、フェラをサービスしてもらったことを話すと、KもTも羨ましがること頻りでした。

部屋に入って、「遅いからシャワーは明日の朝でいいや…」と思いつつ、歯を磨いて寝ようと思っていると、ノックの音が…。

開けてみると、何と!本当に彼女が来てくれていました。


「入っていい?」と彼女。

駄目だと言う馬鹿はどこを探してもいないでしょう。当然の如く部屋に入ってもらいました。

一緒にシャワーを浴びてベッドへ。

僕は窓の外の巨大な観音様に見せつけるように、彼女の観音様をおっ開き、いきなりの猛クンニをしかけました。

店の中よりさらに凄いよがり声を上げながら腰をくねらす彼女の観音様からは、まるで温泉のように熱い湯が噴き出してきます。

さらに、口撃を続けていると、「ダメぇ〜!私ばっかり感じちゃう〜!」と言って、シックスナインの体勢に持ち込む彼女。お互い舌技の限りを尽くした後に、いよいよ挿入受け入れ体勢になる彼女。


でも、待てよ…コンドームが無い!

どうしようかと思って彼女に言うと、「生理終わったばかりだから、生でもいいよ」とのこと。

念のために中出しは止めようとは思いましたが、折角なので生で挿入。

入れてみると、何という気色良さ!膣の中のヒダヒダがまとわりつくようです。

ただ、やや下付き気味のように感じるのが玉に傷と思ったのですが、都合が良いことにベッドに小さな座布団のような物が有りました。

まさにこのために有るのではないかと思えるそれを彼女のお尻の下に敷くと、角度もピッタリで更に奥深く挿入できました。

彼女の方もよがりまくりで、隣の部屋のKに聞こえるのではないかと思うような悶え声をあげます。

しかし、彼女は中でイケるほど開発されていないらしく、「私、中でイケないから、イキたくなったらイッて」と言うので、思う存分突きを入れた後、熱いエナジーを彼女の腹から胸にかけて噴射しました。


満足して、ベッドトークを楽しんでいると、隣の部屋から女の喘ぎ声が…。

しかも、微かに「ブ〜ン!」という オルガスターバイブの音まで聞こえます。

「ハハァ…」

翌朝訊いたら、案の定、Kがデリヘル嬢を呼んでいたそうです。

呼ぶのは良いとしても、わざわざバイブまで用意しているところが、SKB48手と異名をとるKだけあるなと思いました(笑)。

翌日訪れた平泉・中尊寺の入り口に武蔵坊弁慶の墓と称する物が有りましたが、バイブまで携帯しているKのアイテムを弁慶の七つ道具のようだと思いました。

そうは言うものの、僕の方も、明け方近くまで4回もセックスしてしまい、エナジー空っ欠の状態になってスッキリでした。

大満足の翌日は眠かったのですが、3人で交代で運転しているので、後ろの席で眠ったりしていたので、非常に有意義な旅をすることができました。


しかし…旅行から戻ってしばらくすると、尿道の奥が痛痒い…そう、やられました。クラミジアです。

Kにその話をすると、「俺みたいに コンドームコンドームを常備していないと駄目だよ」というお言葉…。

全く、爪切りにバイブにコンドーム、 バイアグラED治療薬まで常備しているKにはかないません(笑)。

素直に病院通いをする羽目になったのも今となっては良い?思い出です。



使用済みコンドーム

CDFさん、キャバ嬢の過剰サービスの後はプライベートサービスまで受けちゃったんですね。最後はちょっぴり反省のH体験記投稿ありがとうございました。

クラミジアは意外に流行しているらしいから気をつけて下さいネ。

性病検査STD研究所←最近は、自分でもチェックできるようになってきたみたいですが、かかったのがわかったらお医者さんに行くしかないですね〜。


From ちぇみー



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