大造さんのH体験

伝言ダイヤルで出会った清楚なお嬢さん(Part1)


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初めて投稿します。今でこそ人畜無害なおじさんで通っていますが、一昔前は、永遠に空腹のホホジロサメのごとく女を食べまくり、決して満腹になることはありませんでした。

レイプとか強要とかはありませんでしたけど、寄ってくる女はほぼ例外なく肉棒の洗礼を受けたものです。

そんな僕の懐かしい体験を少しずつお話しします。


最初にお話しするのは、二十年近く前に伝言ダイヤルで出会い、処女をいただいた当時26歳の由里子さんとです。

由里子さんは、銀行に勤めるOLさんで、伝言ダイヤルなど間違っても利用しないイメージのある清楚なお嬢さんでした。

事実、僕と会ったときは処女でしたから、少なくとも伝言ダイヤルで会った男と肉体関係を結ぶなんてことはなかったわけです。

伝言ダイヤルでメッセージを交換し、まずはお話でもと電話番号を教えたら、すぐに電話がかかってきました。

最初は由里子さんから質問攻め。いつ利用しているかとか、どんな人がメッセージを送ってくるかとか、まるで取り調べを受けているような感じでした。

でもそれは性への好奇心の裏返しだったそうで、よくわからないけど、自分の処女を奪うかもしれない男のことをリサーチしていたんだと思います。


気がつけば1時間以上話し込んでいました。

僕の性体験について根掘り葉掘り訊かれたので、今度はとりあえず今度は僕の方から、由里子さんに質問しました。

「今、彼氏は?」

「いません」

「今までは?」

「いません」

「え!?じゃあ処女ですか!?」

「はい」

驚きのあまり、つい露骨に訊いてしまいましたが、彼女も意外と素直に答えてくれました。

でも、僕がそれをいいことに一気に下ネタに走り、「僕と肉体関係を持って、セックスに慣れてくれば、仕事帰りに気軽にセックスできるようになりますよ。時間がなかったら○×公園でタイバックで青姦ということもできるし」と言った時点で「私まだ処女なんですよ…」とやんわりと拒否されました。


とりあえず今度会いましょうというところまで持っていくことができました。

彼女はあくまで「会うだけ」と言っていました。

「はいはい」って感じで了承しましたが、当然そんなつもりはなく、その瞬間から由里子の処女を奪うぞモード。

約束の週末まで、寄り道せずに家に帰り、肉食を控え、緑黄色野菜に玄米の食事で体調を整え、ランニングと水泳で体を鍛え、その日に備えていました。もちろんオナニーなど厳禁です。


約束の日、由里子さんはすでに来ていました。

目印の紺色のコートを纏った小柄な女性が、ベンチに座っていて、すぐ由里子さんとわかりました。

染めていない黒髪は肩より少し下、(後で彼女を裸にしてわかったのですが)乳首が隠れない、僕の一番好きな長さです。彼女も僕のことをわかったみたいで、そのまま自宅に向かいました。

初めて会った男の家に抵抗なくあがってきたので、僕の期待も一気に高まります。

彼女の顔をよく見ると本当に透き通るような真っ白な肌。

でも肩を抱こうとしたり、手を握ろうとすると「ダメ!」と拒否します。

そんな彼女のうぶな感じがますます気に入り、トライアンドエラーを繰り返し、彼女との距離を徐々に詰めていき、ソファに隣り合って座るところまでこぎ着けることができました。


その間、世間話のような話に終始していましたが、とにかく会話を切らせまいと必死だったのです。

そのかいあって、彼女も徐々に警戒をゆるめ、セックスの話をふっても嫌がらなくなり、それどころか、電話のときのようにいろいろ訊いてくるようになったのです。

やがて手を握っても逃げなくなり、抱き寄せると彼女の方から、身を寄せてきて、ピタッと体が密着。

そこでキスをし「じゃあいいね」と耳元でつぶやくと、彼女は小さくうなづきました。

と、その瞬間、いきなりラジオからコミックソングが!

あわててラジオを切りましたが、場が壊れるということはありませんでした。むしろ緊張をほぐし、彼女をリラックスさせたみたいで、ホッとしたのを覚えています。


ここまで来るとあとは早いもので、あれよあれよという間に彼女を素っ裸にしちゃいました。

彼女の処女のパーツをじっくり観察したかったので、電気は消しませんでした。

シャワーを浴び、ベッドに寝かせ、キスをし、胸を揉み、乳首をいじるとピクッと立ってきます。

「乳首立っているよ」と言うと「いや〜ん」と恥ずかしそうに答えます。

彼女の可愛い反応にすっかり興奮した僕は、唇から乳首、そして処女の性器へと順番にていねいになめ回し、気持ちいい刺激に戸惑う彼女にすっかり興奮です。

性器をいじるとき、肛門をさすると、体をピクピクさせるので調子に乗って、指も入れてしまいました。彼女の顔はもう真っ赤です。


さんざん体をいじったあと、今度はフェラの手ほどきです。

「どうやっていいかわからない」という彼女に、キスから乳首をなめ、ペニスをしゃぶるよう誘導し、処女のフェラチオをたっぷりと堪能。

彼女が口にふくんでいるときに、ペニスをピクピク動かすと驚いたようすがこれまたいやらしく、可愛かったですね。

さて、いよいよ初貫通となるわけですが、これが大変な難工事となりました。その詳細は次回ご報告します。



コンドーム使いましょう!(笑)

大造さん、伝言ダイヤルで出会った処女で清楚なお嬢さんの初体験の相手になったというH体験投稿ありがとうございました。

初貫通が大変な難工事?だったとのことですが、是非、続きの難工事をどうやって成し遂げたか、投稿をお待ちしていますね。


From ちぇみー



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