ジョヴァンニさんのH体験

友人のお姉さんとの初体験


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ちぇみーさん、初めまして。ジョヴァンニと申します。

ちぇみーさんのサイトを見つけて以来、更新を楽しみにしながら、訪問しています。

今回は、私の拙い体験記でも投稿しようかと思い、メールしました。

良かったら、読んでみて下さい。


それは私がまだ高校生の頃のことです。私はまだ女性との経験が無く、童貞でした。

その頃はよく、裕福で部屋が凄く広い、同級生のNの家に悪友が集まって、軽く飲んだりしては騒いでいました。

Nの家は商売をやっていたので、比較的、自由に出入りが出来、家がうるさくない私などは、よく泊まり込みで遊んでいることも珍しくありませんでした。

Nの両親は所謂、放任主義と言うか、子供たちには干渉しないというか、自由にさせているような感じでした。Nは比較的成績も良く、問題を起こしたことも無いし、近所の人には挨拶などもしっかりするような子供だったので、親も安心していたのでしょう。

まぁ、私から見ると、Nは世渡り上手でしたが(笑)。

そのNには、大学生のお姉さんが居て、たまに私たちと一緒に飲んだりして、話をすることも多かったのです。

友人のお姉さんながら、気さくな性格もあり、同級生との恋愛問題なんかも気楽に相談できるようなひとでした。


そんなある日のことでした。

その日は土曜日で、いつものように悪友たち数人で、Nの家でたむろっていました。

土曜日ということもあり、私ともう一人の友人のSがNの家に泊まることになっていたのですが、Sが、「明日の朝から急用が出来たから」という理由で泊まらなくなり、夜のうちに帰ると言いました。

私は、自分の家に「Nの家に泊まる」と言っていたので、そのまま一人で泊まることにして、Sが帰った後も、NとNのお姉さんの3人で楽しく話し込んでいたのですが、夜遅くになって、Nの彼女から電話がありました。

Nは面倒くさそうに、「電話じゃらちがあかなそうだから、ちょっと行って来るわ。悪いけど、二人で話しててくれる?なるべく早く戻るから…」と言って、出て行ってしまいました。


Nのお姉さんとは、これまでも親しく話していた仲なので、別に2人きりになっても気まずいようなこともなく、普通に話していました。

今までもそうでしたが、多少のエロ話も出来るような相手だったので、夜遅くまで楽しく話していました。

しかし、いつまで経ってもNは帰って来ず、深夜の0時過ぎになって、やっとNから電話がかかってきました(私が高校生の頃は、携帯電話などという便利な物が無かったのです。トシがバレますね(笑))。

Nのお姉さんが「Nのヤツ、彼女とモメているらしく、今日は泊まりだって…」と、苦笑しながら言いました。

「え?泊まるって…どこに?」

私は思わず怪訝けげんそうにそう訊きました。Nの彼女も自宅だし、どこに泊まるのかと…。

「どうせ、駅裏のラブホテルでしょ。」

こともなげに、Nのお姉さんはそう答えました。

「えー!アイツ、もうあのコとやってんの?」

確か、あの彼女とは付き合いだしたばっかりだったのに…。

「うちの弟、ジョヴァンニ君と違って、手が早いからね。」と、笑いながら言うNのお姉さん。

『Nの彼女は、どちらかというと子供っぽい感じで、清純そうな感じなのに、Nのヤツもう…』

私の頭の中に妄想が渦巻いていました。


そんな妄想をしていた私がふと気づくと、Nのお姉さんがニヤニヤしながら、私を見ていました。

思わず、照れ笑いを浮かべると、「ジョヴァンニ君、Hな想像してたでしょう?顔がスケベになってるよ!」と、直接的な表現で言いました。

「バレた?」

下手に否定するのもかえって恥ずかしいので、照れ隠しにそう言うと、「ジョヴァンニ君って…経験無いでしょ?」と、いきなり言われました。

年上の女性から見ると、童貞なのがモロバレなのかと、ちょっとガックリ来ましたが、何でもお見通しのお姉さんに嘘をついてもバレるだけなので、「やっぱ、わかっちゃうの?そういうの?」と聞き返すと、お姉さんは、「そりゃあね…」と、笑って言いました。

「ジョヴァンニ君も早く経験したいでしょう?」と言うので、「そりゃあそうだけど、彼女いないし…」と言うと、お姉さんは驚くような言葉を発しました。

「今日、チャンスじゃない?相手してあげようか?」

「えっ!?」

私は絶句です。


そんな私に、「初めてが私じゃ嫌か…」とつぶやくお姉さん。

「え…!そんな、嫌なわけないけど…え?いいの?本当に?からかってる?」

どぎまぎしながらそう答えると、お姉さんが近寄って来て、耳元で「いいよ…」と囁きました。

後のことになりますが、この「いいよ…」と耳元で言われた時のことを思い出して、何度オナニーしたかわかりません(笑)。

「Nの部屋じゃ何だから、私の部屋でしよう」

お姉さんのこの言葉に興奮で喉をカラカラにしながらうなずいた私でした。


Nの家は元々は一軒家だったのですが、家が商売をしていて、都会でもあったため、小さなビルに建て替えていたのでした。

だから姉弟の部屋はそれぞれ独立したマンションの一室のようになっていて、それぞれの部屋がバス・トイレ付という造りだったのです。

私はお姉さんの部屋の入口までは行ったことがありますが、部屋の中は玄関のところからチラっと見たことがある程度でした。

ベッドのあるところまで来ると、私の心臓はバクバクしていました。何か喋ろうと思っても、言葉が出ません。

お姉さんは、そんな私に、「緊張してる?」と悪戯っぽい笑みを浮かべながら訊きました。

「う…うん、ちょっと…」と答えましたが、ちょっとどころの緊張ではありませんでした。

今までそういう相手として見ていなかったので、意識していませんでしたが、「緊張しなくてもいいのよ」と、媚びを売るような視線で言うお姉さんは、当時の私にとっては、なまめかしさの極致でした。

『Nのお姉さんって、こんなにも色っぽかったっけ…?』

見れば見るほど、艶めかしくてイイ女に見えて来ました。


「あ…コンドーム、無かったんだ…ジョヴァンニ君、持ってる?」

突然、そう言われ、首を左右に振る私。

こんなことになるとは思っていなかったので、当然、そんな物を用意して来ていませんでした。

「角の自動販売機で売っているから、買って来てくれる?その間にシャワー浴びておくから…」

お姉さんにそう言われた私は、エレベーターを降りると、ダッシュで自動販売機に向かいました。

しかし、財布を見たら小銭が有りません…。仕方無く、少し離れたコンビニまで行って買って来ました。

時間が経つと、お姉さんの気が変わりそうな気がして、終始ダッシュで行って来たのですが、エレベーターに乗る前に呼吸を整え、何食わぬ顔でお姉さんの部屋に戻りました。

借りてきた鍵でドアを開けると、丁度、お姉さんがシャワーから出て来たところでした。


「有った?」

お姉さんにそう訊かれ、「小銭が無かったから、コンビニまで行って買って来た」と答えました。

「スル時はちゃんと着けないとね!」とウィンクしながら言うお姉さんの妖艶さに私のモノは破裂しそうな位に勃起していました。

「ジョヴァンニ君も早く入って来て。」

促された私は、シャワーを浴びて、股間を念入りに洗いました。

シャワーを浴びて出てくると、お姉さんはバスタオルを巻いたまま、ベッドに座って、ステレオで音楽を聴いていました。

隣に座ると、「私が相手なんだから、緊張しなくてもいいよ。」と、お姉さんが言いました。

「うん…」とは、言ったものの、友人のお姉さんとこんなことをしていても良いのかと、少しだけためらっていると、「キスして…」との言葉。

私は、目を閉じて、心持ち上を向いたお姉さんの唇に自分の唇を重ねました。

お姉さんは私の口の中に下を差し入れて来て、舌同士を絡めつけるようにしました。

何て甘美なキス…私はとろけそうな気分でした。


お姉さんのバスタオルを外し、小ぶりのオッパイをもむと、お姉さんはハァハァと甘酸っぱい吐息を吐きながら、私のバスタオルも外しました。

「横になって…」と促された私は、勃起したモノを天井に向けて横になりました。

お姉さんは、そんな私の勃起したモノを手で愛撫しながら、耳たぶ、首筋、乳首と舌を這わせて行き、ついにカウパーが溢れ出してヌルヌルになったモノを口にくわえてくれました。

何と言う気持ち良さ…とても表現し尽くせないような快感が襲います。しかも、それをしてくれているのは、友人のお姉さんなのです!

あんまりされていると出ちゃいそうだったので、そう言うと、「出ちゃいそう?出ても良かったんだけど、代わる?」と言って、今度はお姉さんが横になりました。

「今度はジョヴァンニ君がして…でも、ゆっくりとね。」

初めて見たお姉さんの裸は、胸は小ぶりなものの、形は凄く綺麗で、ヘアも濃すぎず、腰はくびれていて、私の劣情をそそるには十二分な肉体でした。


私はお姉さんの上にのしかかり、今度は自分から舌を絡めるキスをしました。

さっきされたのと同じように、お姉さんの耳たぶ、首筋、乳首と舌を這わせて行くと、お姉さんは背中を波打たせて喘ぎ声を上げ始めました。

そのまま足を広げて、濡れた亀裂に舌を這わせると、「あっ!」と声を上げてお姉さんが腰を突き出しました。

クリトリスを舐めると、想像以上の乱れようです。

何となく、少しだけ優位に立ったような気分になった私は、「広げて見てもいい?」と、わざと訊きました。

「いいよ…」

そこを広げると、電気を消せと言われなかったので、比較的明るかったのもあり、お姉さんのその部分がよく見えました。

広げながらクリトリスを舐めていると、お米のとぎ汁みたいな白濁した薄い愛液が割れ目に沿って流れ落ちるのが見えました。

「入れる時はちゃんと着けてね。」

そう言われた私は、ぎこちない手つきでコンドームを装着しました。


不慣れな手つきで自分のモノをお姉さんの入口に誘導使用していると、お姉さんの方も腰を浮かすようにして協力してくれました。

「ヌルッ!」といった感触で、自分のモノがお姉さんのアソコに包み込まれて行くのがわかりました。

私が童貞を失った瞬間でした。

お姉さんが、「ジョヴァンニ君の好きなようにしていいのよ」と言うので、私は自分の思う通りに腰を動かしました。

「あ〜っ、あっ、あっ、あっ〜!」

お姉さんの悶え声を聞いていると、すぐに射精感が襲って来て、とても耐えられそうもなかったので、そのまま射精しました。

ドクドクとお姉さんの中で出していると、あまりの気持ち良さにグッタリしてしまいました。

「出ちゃった?」

「うん…」

「これで卒業だね。」

「うん、ありがと…」

本当にこんな初体験をさせてくれて感謝の気持ちで一杯でした。

その後は、何回やったかわかりません。多分、7〜8回はやっていると思います。

明け方になって、Nの部屋に戻り、寝ていると10時過ぎぐらいにNが帰って来ました。

何事も無かったようにしていたのは言うまでもありません。

このことは流石に今でもNを始めとした友人連中には話せません。

この後のお姉さんとの話もあるのですが、それはまたの機会に…。

長々と読んで頂いてありがとうございました。



使用済みコンドーム

ジョヴァンニさん、お友達のお姉さんとの初H体験記投稿ありがとうございました。

初体験記にも関わらず、不倫告白のような秘密めいた感じもある体験記で、私もつい、コーフンしちゃいました。

コーフンしたので、勿論…しました(爆)。

この後のお姉さんとの話も気になりますねぇ…(^¬^;)。


From ちぇみー



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