ヒロイチさんのH体験

セフレ同級生


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これは数年前、まだ私が大学生だった頃の話です。

その時はちょうど冬休みで、田舎の友人宅で新年会をしようという事になり、地方に行っていた仲間もみんな帰って来て、久しぶりに集まる事になりました。

そこには私と仲の良かったH美もいました。


H美は地元から離れており、滅多に会う事はできなかったのですが、私とは電話やメールで、よく話す仲の良い女の子でした。

付き合ってはいなかったものの、お互いに会えばセックスという関係でした。

外で会うと、全然そんな風には見えない子なのですが、頼めば、勃起した乳首の写真やオナニー動画も送ってくれるような、いやらしい子です。

そんなH美に久しぶりに会えるという事で、当日はとてもワクワクしながら行った記憶があります。


「久しぶり―」と、H美が少し遅れてやってきました。

当日は、セーターと膝下くらいのスカートという服装でした。

胸はBカップだそうで、あまり大きくはなかったイメージがあるのですが、柔らかさと乳首の感度が絶品だったのを良く覚えています。

周りの友人たちは、私たちの関係を知らないので、こちらも当たり障りなく、挨拶して答えましたが、私とすれ違う時に、いきなりズボンの上から、私のチン●を撫でていきました。さすがです。

こちらも「遅かったね」と話しかけながら、おしりを揉んであげました。

「ん…」とおしりを動かしつつ堪えるような声を出して、「ちょっと準備があってさ」と答えました。

その後に、私だけに聞こえる声で、「来る途中でアソコ濡れちゃって、家にショーツ替えに帰ったの。ズボンまで沁みちゃったからスカートで来ちゃった」と囁いてきました。

実は、お互いに「今日しよう」とは一言も話してなかったのですが、どうやら何の問題もなさそうです。


新年会の間は他の友人たちと盛り上がったりしていたので、特にこれといって、何かは起こりませんでした。

せいぜい、隠れてキスしたり、胸やおしりを揉んだりしただけです。

H美の方からも触ったりはして来ませんでした。

時折、他の人に見えないようにソーセージでフェラのマネをしていたくらいです。

だんだんとマッタリとしてくると、追加の買い出しに行こうかという話が出ました。

もちろん“それとなく”を装いつつ、私とH美で行くように話を進め、2人で外に出る事になりました。

目的地は、片道5分ほどのコンビニでしたが、ちょっと涼んでくると伝えて、帰りを遅くする事も忘れません。


外に出ると、まずはソフトに手を繋いで、お互いの話をしながら歩いてました。

ただ、すぐにたまらなくなり、物陰で抱き合って、キスしてしまいました。

H美はキスしながら、私の手を取り「早く触って欲しかった」とセーターの内側に持っていきます。

ブラを下から持ち上げるようにずらして、乳首を弄ってあげると、H美はすぐにハァハァ言い出しました。

H美の方も、私の●ンポをズボンの上から触ってきて、すぐに大きくなってしまいました。

ド田舎とはいえ、路上でブチュブチュといやらしい音を立てながら、ディープキスをしていると、そこに車が来て、しかも、すぐ近くの家の前で止まってしまったんです。


車から下りてきた人には、見られなかったようですが、そこに留まるわけにもいかず、コンビニに向かう事にしました。

「しょうがないね…」と、お互いに顔を合わせると、H美の口のまわりは、ヌラヌラしてました。

私はそれとなく、“位置”を直し、H美はブラを直してからコ、ンビニに入りました。

お酒やつまみなどをカゴに入れながら、栄養ドリンクが目に入ったので、1本ついでに買いました。

リポDより細くて、小さい小瓶タイプのものです。

会計後に、私はそれを自分のポケットに入れておきました。


コンビニから出ると、少し遠回りをしていく事にしました。

H美もこちらの考えがわかっていたようで、すぐに一緒に歩き出しました。

そこには小さな工場があり、ド田舎という事もあってか、敷地とその周囲には、夜は全く人気がありませんでした。

その工場の物陰に移動すると、キスをしながら私は今度はH美の胸ではなく、スカートをまくりあげて、下を弄ってやろうと、手を差し入れました。

ショーツの股下部分に手が触れると、その感触は乾いた布ではなく、滴るほどにグッショリ濡れたものでした。

H美は「アアン…ダメ」と言いながら、私の手を押さえましたが、むしろ、マ●コに押し付けてるような感じでした。

ショーツをずらし、直接マン●に触ると、ニチャという音が、スカートの中から聞こえました。

「すごく濡れてる」と言うと、「ずっと焦らされてたから…」と、腰をくねらせながら、言ってきました。


そのまま触ってると、H美がアンアン声を出し始めたので、両手を私の首に回し、キスさせながら弄る事にしました。

指2本で、●ンコを広げて、触ったり、指を入れたりしてやると、H美はキスしながら「ムームー」と呻いてましたが、下の方からは、ピチャピチャという音が、ずっとしてました。

そうすると、H美が口を離して、「もうダメ、イっちゃうから」と言って、一旦私から離れようとしましたが、すぐに捕まえて体勢を入れ替えました。

H美を壁に両手をつかせて、こちらにおしりを向けさせました。

そして、すぐにスカートをめくり、マ●コ愛撫を再開しました。


遠くの街灯の明かりで、うっすらと見えたマン●はグチャグチャに濡れており、マン汁は、指に白く濁った塊が付くくらいになってました。

H美は声を必死に我慢してましたが、時折漏れる声が、なんとも色っぽかったです。

そうしているうちに、H美から「もうダメ、もうこのまま挿れて欲しい…」とお願いされました。

「もう、我慢できないの?」と聞くと、「ずっと、挿れて欲しかったの」と言ってきました。

私は、ここで考えていたイタズラ@を実行しました。


私は、「じゃあ挿れてあげるよ」と言いながら、壁に手をついてこちらを見れない、H美の●ンコにコンビニで買った栄養ドリンクの瓶を逆さまに突っ込みました。

瓶はプチュッという音とともに、あっさりフタの辺りまで入ってしまいました。小さかったかもしれません。

H美は「アッーー」と声をあげた後に、「何?何挿れたの?」と振り返って聞いてきましたが、答えずに、フタを持って瓶を出し入れしてやりました。

H美は悲鳴のような声を出す口を自分の手で押さえてました。

すぐに「イク、イク」と言い始めたので、そこで寸止めしてやりました。

「え…」という、気の抜けた声をあげるH美に答えず、瓶を入れたまま、H美のショーツを直し、振り返ったH美をしゃがませて、無言で口にチ●ポを押し込みました。


H美は、「ムッーー」と声をあげましたが、すぐにフェラを始めました。

スカートをまくりあげられ、マ●コに瓶を挿れられたまま、フェラをするH美は最高にかわいかったです。

マン●に瓶が挿ってるせいか、フェラの息遣いはずっと荒いままでした。

舌使いと手つきもいつも以上にいやらしく、屋外でやってる事もあってすぐにイキそうになりましたが、そこでまた邪魔者が…!

深夜に近い時間だったというのに、工場に人が来てしまい、敷地外とはいえすぐ近くで声を出せば確実に気付かれるという所でした。

結局は私も寸止めされてしまい、2人でコソコソと立ち去るしかありませんでした。

仕方ないので。「じゃあ帰ろうか…」と言って、●ンコに瓶を挿れたままのH美の手を引いて、元の友人宅に戻りました。


H美は息荒く、歩きづらそうにしてましたが、そのまま一緒に内股で歩いて戻りました。

瓶は玄関の前で抜きましたが、瓶は程よく温まり、ビチョビチョというより、ネチャネチャとした粘液が、べっとりとついてました。

友人宅に帰ってくると、特に何を聞かれるでもなく、普通に新年会を再開しました。

H美は私に「着替えてくる」と言ってトイレに行こうとしたので、「ショーツを替えるのか?」と聞くと、「もうグチャグチャで穿いてられない」という事でした。

替えのショーツ持参とは、さすがです。


私はそこで、H美にイタズラAとして、「じゃあ替えないで、脱いできなよ」と言ってみました。

H美は、「それじゃ私はノーパンになっちゃうじゃない」と言ってきましたが、そのままお願いしてみました。

H美は。「もうっ」と言いつつ、トイレに行こうとしました。OKなようです。

なので、ついでにブラも外してきてと追加でお願いしました。

無言でトイレから帰ってきた、H美を捕まえて、聞いてみると、セーターの内側からブラとビショビショのショーツが出てきました。

おしりをスカート越しに撫でてみると、確かにショーツを穿いてないようです。

こっそり胸も触ってみるとブラの固い感触がなくなっており、胸の柔らかい感触がしました。

「恥ずかしいよ」と小声で言いつつも、H美の乳首はビンビンに固くなってました。

H美はついでに「これすごいでしょ」と言いつつ、携帯の写メを見せてきました。

そこには、ビショビショだったマ●コが乾き、固まって白くなったマン汁が、たくさんついたマン●が写ってました。

逆にヒダとクリは真っ赤になっていて、凄まじいいやらしさでした…さすがです。


そのまま、私とH美は、友人たちと一緒に、6人掛けのコタツに入りました。

H美がお誕生日席で、私がそのすぐ左脇です。

他に友人たち3人が、先にコタツに入っており、みんなで、H美が座ったのとは反対側のテレビを観てました。

そこで何を思ったか、H美は「寒かったから」と言って、すっぽりとコタツに入ってしまいました。

そして、コタツの中で、私のチ●ポを触り始めたのです。

私はコタツの中の音が聞こえないように、友人たちと話すようにしてました。

H美は、コタツの中で手コキをしながら、私の手を自分の胸に持っていきました。

私は反撃のつもりで、いきなりH美のビンビンに固くなった乳首を捻りあげてやると、コタツの中から「ムッーー」という呻き声が聞こえました。


コタツの外側では私と友人たちが話したりしており、部屋には他の場所にいた友人が出入りしたりもしてました。

私は、手を伸ばすと、スカートを捲りあげてやり、コタツの中で胸もおしりも丸出しという状態にしてあげました。

そんな中でH美は、そのまま私のチン●を手コキし、私はH美の乳首をコリコリ弄ってました。

そのうちに、H美がわたしのチ●ポをぎゅっと握ってきました。

そろそろ我慢の限界のようですが、お互いに寸止めされてる状態で、私も同じでしたから。

友人たちに、H美がコタツの中で寝てしまってる(嘘)し、自分もそろそろ寝たいからと言って、空いてる部屋にでも行こうとすると、ここで寝ればいいという事になってしまいました。

友人たちは違う部屋で二次会をやると言って、明かりを消して出て行きました。

なぜか、常夜灯も消されて、真っ暗闇にされてしまいました。

改めて考えると、気付かれていたかもしれませんが、その時はもうどうでも良くなってました。


友人たちの足音が聞こえなくなると、H美がコタツから出てきてすぐにキスしてきました。

「もうダメ、もうダメ」と何度も言いながら、私の体に触ってきました。

本当に真っ暗だったので、お互いにどこに何があるのかわからず、サワサワと触りあう感触がたまりませんでした。

H美を組み伏せながら、胸を揉みつつキスしていると、すぐに「もうダメ。我慢できない」と言ってきたので、その場で始める事にしました。


まずは、先ほどのいやらしいマ●コをクンニしてやると、H美もすぐに私のチ●ポにしゃぶりついてきました。

H美の●ンコは一度乾いたのに、また、ジットリと濡れてました。

H美は、自分から上になり、腰を押し付けるようにして、69の体勢になり、今度は遠慮なく、ジュプジュプと音を立てて、フェラをしてきます。

私も、H美のマ●コをクンニしてましたが、乾いたマン汁とコタツの中でかいた汗の臭いが混ざり合った強烈な臭いがしました。

きつい臭いでしたが、なんともいやらしく、興奮する臭いでした。

わざと、「すごいクサい」と言ってやると、「イヤ、恥ずかしいから臭い嗅がないで」と言ってきましたが、腰はグイグイ押し付けてきました。

後で聞いたら、私のチン●も大差ない状態だったようですけど…。


H美は、「プハッ」と息を吐いて、顔を上げると、そのまま無言で、背中を向けたまま騎乗位で、●ンポを咥えこみました。

H美のマ●コは何の抵抗もなく、ピチャという音がしただけで、入ってしまいました。

そのまま、ガンガン腰を振ってきたので、こちらも無言で上半身を起こすと、後ろからセーターをたくし上げて、乳首を苛めてあげました。

またも「アッーー」と声をあげましたが、一応は、友人たちも同じ屋根の下にいるので、すぐに“布”を咥えさせて静かにさせました。

H美は、先ほどビショビショになった、自分のショーツを咥えて、「ムームー」言いながら、腰を振っていました。

私は、その耳元で、自分のマン汁はおいしいかと聞いてみると、H美はコクコクと頷きました。

「気持ちいい…アア……気持ちいい」と、うわ言のように呟いてましたが、腰の動きは激しいものでした。

そうしながら、「ウンッウンッ、ンーー」という、くぐもった声を上げつつ、H美はカクカク震えながらイってしまいました。


頭もだいぶ蕩けてきているようでしたので、私もこのまま一気にと思いましたが、またまた、そこで邪魔が入りました。

誰かの足音が近づいてきており、私とH美はあわてて上半身を隠すとそのままコタツに横になりました。

ただ、横に倒れこんだだけなので、下は繋がったままです。

お互いに、全く腰を動かさない状態でしたが、H美のマ●コは、ピクッピクッと締め上げてきてました。

そこに、友人の1人がそーと入ってきましたが、私とH美は寝たふりをしたままです。

その友人はコタツの反対側まで来て、コタツの上の何か探しているようでした。

コタツの布団をまくられでもしたら、中でつながってるのが丸見えになってしまいます。

その緊張もあってか、H美のマ●コは先ほどのピクピクとは違い、ギュウという感じで、チ●ポを絞めてきました。

おしりの方に垂れてきた汁が、私の前を濡らすのが、はっきりわかりました。

幸いにも、その友人はすぐに部屋から出て行きました。


友人の足音が聞こえなくなると、すぐに、お互い体を起こし、阿吽の呼吸でH美はコタツに両肘をつき、私は即座にバックで挿入しました。

コタツがずれるほど激しくしてやると、H美が「アア、イク、イク」と言い始めたので、また寸止めしました。

ハァハァ言いながら、「もう止めないで、イかせて…」という、H美に対して、今日のイタズラBを実行してやりました。

アナルは未経験だったH美に対し、私は無言でアナルに指を挿れると、そのままウネウネと動かしてやります。

H美は、それはもうエッチな子で、しかも、なんとなくわかっていただけると思いますが、なかなかのマゾ気質でしたが、アナルは抵抗があったのか、それまで全然触らせてくれませんでした。


その時は、抵抗できない体位と大きな声を出せない環境で、アナルを初めて弄ってあげました。

「イヤ、イヤ」と言いながらも、マン●は、アナルの指が動くたびに、ピクピクと反応してました。

H美が、アナルの指に慣れた頃に、「アナルは気持ちいいか?」と尋ねると、コクコクと頷きました。

満足した私は、H美のアナルに指を挿れたまま、一気にイかせてやりました。

アナルに指を挿れた瞬間は、「え、なに?」と。慌てた声をあげていたH美でしたが、そのまま、ガンガンついてやると、最後は、「アアーーー」と声を上げながら、イってしまってました。

その後は、半泣きのH美を宥めつつ、正常位で、私も最後までさせてもらいました。


結局、その後は、夜明け過ぎまで、誰も来なかったので、さらに、3回やってしまいました。

H美とは、その後も付き合いが続いており、自分で開発したアナルの処女もいただきました。

お互いに、今は、別の彼氏彼女がいますが、今も仲の良い友人の1人です。

さすがにセックスはもうしてませんけど、機会があればと考えてしまう、いい女性です。



コンドーム使いましょう!(笑)

ヒロイチさん、高校時代の同級生で、セックスフレンドの女性と友人たちもいる中?でのH体験投稿ありがとうございました。

友人たち、絶対気づいているだろうな〜と思います!(笑)


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