ホーボーさんのH体験

援助してしまった…


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ちぇみーさん、どうも。出会い系吟遊詩人(笑)ホーボーです。

出会い系では、援助交際希望の女の相手はしない!…つもりの私ですが、その(大して固くないw)信念?が揺らいでしまって、つい援助交際希望の女性の相手をイタしてしまったことがあるので、今回はその時のことについて書いてみました。


例によって、ラブサーチ出会い系サイトでH相手を物色していた私でしたが、このところ、不調が続いていたため、つい、援助希望っぽい女性にコンタクトしてしまいました。

勿論、援助崩しを狙っていたのですが、無防備にも送られてきた写メを見る限りでは、「こんな娘が!」と思うような石原さとみ風の清純派(死語)の美少女だったので、「このレベルなら…」と心の奥底で既にアテにならない信念とやらは揺らいでいました。

援助希望と言っても、そう露骨な要求ではないのですが、出会い系吟遊詩人である私には、明らかに援助希望とわかる内容のメールのやりとりでした。

むしろ、後々のことも考えて、お金の話などを露骨に書いていないというだけで…。


実際に会ってみて驚いたのは、写メで見る印象よりさらに真面目そうな感じ。しゃべり方も丁寧で、まさに「こんな娘が援交?」という感じでした。

美少女というのはどういうわけか、年齢が判定しにくいのですが、彼女の言うことを信じれば23歳。フリーターだそうです。

しかし、私が「崩し」の方に話を振ろうとしても、いつの間にか話が元の方に戻ってしまいます。それを露骨にお金の話をしないでするわけですから大したタマだという感じでした。

普通なら潔く諦めて、「俺、援助というのはちょっと…」と言って帰るところですが、悲しい男の本能がそれをさせず、援助受け入れという妥協をしてしまったのです。

一旦決心したからには、「早くヤリたい!」という一心で援助希望受け入れを表明し、さっさとラブホへ。


無意識に財布の中に潤沢な資金を用意(笑)しておいたため、いつもより良い部屋を選んだ私は、石原さとみ風美少女と手を取り合ってエレベーターに乗りました。

自分の経験の中でも1、2を争うであろう美少女とこれからセックスできるのだという期待で我が愚息は早くも勃起度100%になっていました。

部屋に入ってすぐイタしたい気分でしたが、「シャワー浴びたい」と言う彼女の希望を受け入れ、愚息をなだめつつ、彼女と交代してシャワー室へ。

一旦ヌルヌルになっていた亀頭を丁寧に洗い、シャワールームを出てくると、元の服を着ている彼女をベッドに押し倒しました。

「男の人って、服を脱がせたいんでしょ?」と訊く彼女は、可愛い顔に似合わず経験豊かに感じました。


キスをしながら服のボタンを外し、ブラジャーを外すと以外に豊満なオッパイ。手触りも感触も抜群です。

乳首を吸うと、「フンフン…」と言うように少し呼吸を荒くする程度の控えめな喘ぎ声。しかし、顔が可愛いだけにかえって興奮します。

パンティの中に手を入れ、ソコに触るともう十分な濡れ具合でしたが、亀裂やクリトリスを指先で刺激すると、小陰唇がさらに充血してふくれてきて、愛液も熱く湧き出てきます。

パンティを一気に引きずり下ろすと、彼女の方から足で脱ぎ捨ててしまいました。

さて、美少女のアソコのお味はとクンニを始めると、「あっ、あっ…あっ…」と段々、喘ぎ声が大きくなります。

「舐められるの好き?」と訊くと、腰をくねらせながら「ウンウン…」というようにうなずきます。

クリトリスを舐めながら、指を挿入し、Gスポットを刺激すると、「あーっ!ダメっ、ダメ…あっ…」と言って、どうやらイッてしまったようでした。

「もうダメ…」と言うので、フェラチオをお願いして攻守交代しました。


いざフェラチオをしてもらうと、これがまた絶品です。

可愛い顔をしていながら、性体験はかなりのものと思われました。

玉袋から裏筋を丁寧に舐められた後の鈴口への舌先攻撃を伴ったバキュームフェラに危うくイキそうになりましたが、なんとか持ちこたえ、膨張しきった我がイチモツにコンドームを装着して合体することにしました。

入り口に亀頭の先をあてがってグリグリすると、彼女も「早く入れて」とばかりに腰をくねらせます。

そのままズブリと挿入すると、腰に手を回して引きつけるようにしてきます。

ゆっくり腰を動かし出すと、それに合わせるかのように腰をくねらせる彼女。セックスの経験指数がかなり高いことが伺えるような反応でした。


腰を動かし出すと、腰を引きつけるように回していた手を背中に回して来てぎゅーっときつく抱きしめるようにします。

喘ぎ声はそう大きくないですが、感度はかなり良好のようです。

私は、両足を抱えるようにして奥をガンガン突くようにすると、顔を左右に振って苦しげな表情で悶えます。

どうやら本番では奥を突かれるのが好きなようなので、さらにガンガン突くと、「あっ…」と声をあげたまま、ガクブル状態になってイッてしまいました。

ここまでくれば後は私の方が楽しめば良いので、心おきなく突きを入れた後、溜まっていた物を思い切り吐き出しました。


しばしの休憩タイムでのベッドトークによると、「気持ち良いことしてお金がもらえるから」と援助交際をしているそうです。

何でも年下の学生の彼氏がいるとのことですが、勿論、何も知らないんでしょうねぇ。

1回やった余裕か、お金を払うのだからと言う図々しさからか、「アナル舐めってできる?」と訊くと、あっさり「して欲しいの?いいよ」というお返事。あまりにあっけらかんとした答えに拍子抜けしそうなほどでした(笑)。

「うつ伏せになって」と言うので、うつ伏せになると、耳たぶを唇ではさむようにして舌先で舐めながら、背筋からお尻にかけて舌を這わせてきます。


「やはり慣れてるなぁ…」と思っていると、「お尻をあげて…」と言うので、その通りにすると、舌先でチョロチョロ、チョロチョロといった感じでアナルを舐めてきます。

「こんな美少女が!」と思うような風俗嬢顔負けのテクです。

そのうち所謂ドリル舐めというような舌をアナルに差し入れそうな強い刺激+イチモツを手で刺激。

こんなのを続けられたら暴発間違いなしです。

お願いして攻守交代してもらいました。


今度は彼女の方をうつ伏せにして、自分がされたのと全く同じように耳たぶから、背筋、お尻…そしてアナルへと舌を這わせます。

お尻をあげさせてさんざんクンニをした後、再び挿入。

バックからガンガン突きをいれているうちに、ほぼ同時に昇天しました。

「年下の彼氏にもこんなことしてあげるの?」と訊くと、「してあげない」と笑って言っていました。


「でも、ホーボーさんって、割とタイプだったから、いつもはここまでサービスしないよ」などと、それが嘘であっても何となく嬉しくなるようなことを言ってくれるのも、ある意味風俗嬢みたいだなと思いました。

最後に、彼女に上になってもらい3発目の発射をしましたが、その腰使いと言ったら、まるでちぇみー閨房技術学淫の講座を読んだのではないかと思ってしまうほどでした。(笑)

私もあれを読んでつい、長瀬愛のビデオが見たくなってカリビアンコムに申し込んでしまいましたが、まさにあんなような腰の動きをしていました。

彼女のような美少女が自分の上でいやらしく腰を振っている様は何とも言えない興奮するシーンでした。

クリトリスを擦りつけるように腰を動かしていた彼女が体を震わせながらイッてしまった後は、彼女の足首を持ってガンガン突きを入れながら残りの精液を全て発射するかのように吐き出して大満足の3回戦目を終了しました。

援助交際には乗るまいと思ってはいましたが、終わった後には「それなりに価値があったなぁ…」としみじみ思ってしまった次第です。

長文を読んでいただき、ありがとうございました。良かったら、また投稿させてもらいますね。



使用済みコンドーム

ホーボーさん、援助交際体験記投稿ありがとうございました。

ある意味割り切った関係でいられるからセックスを楽しめるのかもしれないですね。

出会い系サイトはやっぱり援助交際も多いんでしょうね。

でも、出会い系吟遊詩人(笑)のホーボーさんも満足ならそれはそれでヨシというところでしょうか。

是非、また投稿して下さいね。


From ちぇみー



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