ジャンさんのH体験

隣の部屋の女の子と


玄関 → HOME → ちょっとHな体験レポート → ジャンさんのH体験

ちぇみーさん、初めまして。

ジャンと申します。現在、38歳妻子有りですが、私が30歳の時、まだ独身の時でした。

ちょっとHな体験をしたので、体験記を書いてみたので、読んでみてください。


その頃、私は仕事の都合で静岡県に住んで居ました。

会社が用意してくれたマンションに一人住まいを始めて、2年目のことでした。

その頃、1年ほど付き合っていた彼女がいましたが、やりたい盛りの私は、隣の部屋に引っ越してきた若い女の子が気になっていました。

たまに出かける時に玄関のところで挨拶する程度でしたが、その女の子はかなり可愛いのです。今で言うと、AKB48の大島優子みたいな感じでした。

今思うと、よくあんなことが出来たなと思いますが、私は、思い切って、彼女のポストの中に、「隣の部屋のジャンです。僕のメールアドレスは○○です。良かったら、メールをくれませんか?」と、書いた紙を入れておいたのです。

今思うと、そんな気持ちが悪いと思われそうなことがよく出来たものだと、若気の至りに冷や汗をかく気分です。

案の定、「私はそんな女ではありません!」という、一行だけのメールが届きました。私は、気まずくて、それ以降は、なるべく玄関先などで彼女と出くわさないようにしていました。


それから、2〜3ヶ月経った、ある日のこと。

夜の12時近くになって、そろそろ寝ようかと思っている時に、携帯メールの着信音が…。

何と、隣の女の子からです。

「これから一緒に飲みませんか?」と書いてあります。

信じられない気分でしたが、「どこで?」と返すと、「あなたの部屋で…駄目?」という返信です。

断る理由もなく、「良いですよ。嬉しいな、待ってます」と打つと、間もなく、ノックの音が…。

ドアを開けると、少しほろ酔い気味の彼女が、「ワイン貰って来たんですよ…」と、ワインを持ち上げるようにして見せてくれました。

「入って良いですか?」と訊かれ、「勿論!ちょ、調度、デンマークのお土産にチーズを貰ったのがあるんですよ!」と、心臓がバクバクしながら答える私。

「本当に!わぁ−!調度良かったぁ。メールして良かったぁ!」と彼女。


飲みながら、「何で急にメールくれたの?」と訊くと、「最初は気持ち悪いと思ったんだけど、私の返信メールの後、あなたが、恥ずかしそうに私から隠れるようにしているのが、可哀想だったし、ちょっと可愛かったから、意外と良い人なのかなって、思ったから…」と言っていました。

しばらく、向かい合わせになって飲んでいたのですが、「そっちへ行っても良い?」と、彼女が言うので、「う…うん…」と私。はっきり言って、生唾を飲み込んでいました(笑)。

隣に座った彼女が、私の肩にしなだれかかってきた時、私の理性は吹っ飛びました。


彼女の唇に唇を重ねると、彼女の方から積極的に舌を差し入れて来ます。

その場に押し倒して、服のボタンを外し、ブラジャーを外すと、可愛いピンクの乳首に吸い付きました。

「あっ…」と、小さな声を上げて、彼女は私の頭を手で押さえるようにしました。

スカートの中に手を入れ、パンティの横から指を入れると、彼女のソコはもう、ビショビショに潤っていました。

指を入れると、腰をくねらせて、「アァン…ダメェ、ダメ…」と言いますが、彼女の方も私のズボンのチャックを下ろすと、私のビッキビキに硬くなったモノを取り出し、手で愛撫を始めました。

はっきり言って、筆舌に尽くし方気持ち良さでした。

同じ手なのに、自分でマスをカク時の100倍の気持ち良さです。

もう我慢が出来ません、私は、彼女の服を全部脱がせると、彼女の股を開き、彼女のソコに私の硬直しきったモノをあてがいました。

「あっ!ダメっ!着けて!着けなきゃダメ!」

そう言う彼女に、「中で出さないから…」と、強引に自分のモノを挿し込みました。


根元まで入ってしまうと、彼女は「くぅ〜」と言いながら、足を絡めて来ました。

私は、腰を動かし始めました。

「あっ、あっ、あっ…イイっ!イイッ!あっ、イイっ!」

彼女は笑みを浮かべたような顔で喘いでいます。

私は、あっという間に射精感に襲われてしまい、彼女のソコから自分のモノを引き抜くと、彼女のお腹から胸にかけて大量に精液を放出しました。

「出ちゃった?」と、訊く彼女に、「早くてごめん…」と言うと、「ううん…」と言って、何と、彼女がお掃除フェラをしてくれたのです。

射精したばかりとあって、少しくすぐったいような感じでした、何とも言えない快感でもありました。


少しそれをされている間に、また私のモノは硬度を増し始めました。若いというのは凄いものです。

彼女はそんな私に、「私のも…」と言って、クンニを要求して来ました。

「ア〜っ!気持ちイイっ!もっと、もっとォ〜」

腰をくねらせながら、さらなる刺激を要求する彼女。可愛い顔して結構淫乱です。

「指…入れて…」と彼女。どうやら、クリトリスを舐められながら、指を入れられるのが好きみたいで、指を入れると、腰を浮かせて突き出すようにしながら、悶えています。

「あぁ〜ん、もう本物が欲しくなっちゃった〜、来てぇ〜!」と彼女。

今度は、バックから思い切りガンガン突きましたが、凄まじい反応です。

隣の部屋に聞こえそうな…って、隣は彼女の部屋だから構いませんが…(笑)。因みに、私の部屋は角部屋でしたので、隣は彼女だけです。

よがり狂う彼女のお尻から背中にかけて、2度目の大量発射です。


3回目は、彼女のお掃除フェラから、騎乗位!

この間、立て続けです。

この彼女の騎乗位には驚きました。

私は付き合っていた彼女にもたまには、「上になって…」と、騎乗位を要求したことがありますが、彼女の腰使いでは焦れったく、途中から私の方が突き上げる形で腰を動かしていることが多いのですが、隣の彼女は、そんな必要が全くないような、凄い腰使いです。

情けないことに、「やばい!出そう…」と言うと、彼女は腰を浮かして、私のモノを抜きました。

私は情けなくも、自分の腹の上に射精…(笑)。

こんな具合の良いアソコは初めてだし、そもそも、彼女の反応が凄いので、興奮してすぐイッてしまいます。

結局、この日は朝までに6回やってから寝ました。


それからというもの、お互いの部屋を行き来しては、やりまくっていました。

付き合っていた彼女には、あれこれ言い訳を言って、なるべく、彼女の部屋でやるようにしていました。

そんなことが続いたある日、前日から隣の彼女と楽しんだ朝、私の行動に不信感を抱いていたらしい彼女が、早い時間に突然私の部屋に来ました。

合鍵で部屋を開けた彼女が入って来た時、私は、昨夜に何度もやった後なのに、また彼女を愛撫している最中でした。

いきなり部屋のドアが開いて、入って来た彼女と目が合った瞬間、本当に心臓が凍り付くようでした。

修羅場とは正にこのことです。女同士の罵倒合戦から、私の方への罵倒に…付き合っていた彼女は、泣きながら部屋を飛び出し、隣の部屋の彼女も、「彼女がいるなんて言ってなかったじゃない!」と、服を着て出て行きました。

結局、一辺に二人の彼女を失った私は、失意のまま再度の転勤に。

その後の彼女らの消息は不明ですが、たまにテレビで大島優子を見ると、当時のことを思い出して、女房に隠れてマスをカイている私です(笑)。



使用済みコンドーム

ダンさん、勃起薬を服用しての奥さんとの赤裸々な夜の生活レポート、ありがとうございました。

ジャンさん、隣の部屋の彼女とのH体験記投稿、ありがとうございました…と言うより、結末が凄すぎますね。(A^^;)

最近、元モーニング娘の矢口真里さんが、そういうシチュエーションのような話がありましたが、実際そういうことになるなんて、想像するのも怖い〜!(>_<;)


From ちぇみー


EDスペシャルパック勃起薬


ちょっとHな体験投稿ちょっとHなちぇみーのお部屋