K一さんのH体験
1回きりの女ちぇみーさんへ…。
いつも楽しく、わくわく、どきどきしながら…いろいろな方の体験談、また、ちぇみーさんの体験談を読ませて頂いてます。
私は、「18年ぶりの逢瀬」のK一です(^^;
例の彼女と、今年の12月に、お互いの都合がよければ逢う予定です。
まぁ、遠距離なので、そのときにならなきゃわかりませんが、デートのあかつきには、またここに報告します(^^¥さて、今回のK一の体験談は、「1回きりの女」編です。
きっかけは〜いろいろですが、この「1回だけの女」との経験、K一はけっこうあります(^^;…ぽりぽり!!
その中で、印象に残っているやつを報告したいと思います。私が23歳の時、スポーツ用品店に勤めていたときの話。
今から20年くらい前といったら、SKIがブーム…「私をスキーに連れてって」などという映画もあったくらいですから、私の勤めていたところも、かなり繁盛していました!
まぁ、誰もが安く買いたいと思うことは当たり前で、売ってる私自身もスキー用品は全部買ったら高い!と思っておりました。
そんな中、大学の時の友人(私の友人の彼女)が、やってきました。
その彼女は、小さい会社の社長の娘!というだけあって、金に困っておらず、最初は「高い奴ふっかけ、売るかな!」なんて売り上げ重視で考えていたのですが、まじまじと話を聞きながら接客(一応)していると、意外と浪費家でもなく、しっかりしていたので、まぁ〜私もフロアマネージャーと言う権限で、少し値引きしてあげました!
そうしたら、彼女は感動してくれ(そんな極端に安くしてないのですが…)、「何かお礼する。」…と!
私はまじめに「いいって!」って答えたのですが、「じゃぁ〜今度、一緒にご飯でも食べない?」って言うので、「いいよ!俺はいつも暇人だから、誘って〜」と…。それから、1ヶ月。 彼女はスキーに行ってきたらしく、「おみやげ買ってきたから、渡す〜☆」と言うわけで、友人の彼女とデートすることになりました。
友人の彼女ということで、Hなんて、全く考えていなかった私…。
最初はいつもの定番の居酒屋で、乾杯!
そこでは、大学での事、今の仕事の事でかなり話が盛り上がり、気が付けば終電の時間!
げげ!(@@;終電だぁ〜…。
しかし、彼女残して帰ることなんて出来ず、仕方なくそのまま飲んでました!
そしたら、彼女が!「ありゃ、終電がもう行っちゃったわぁ〜」と、笑いながら言います!
「どうすんの??」と紳士的対応のK一。
しかし、酔ってた私は「今日一緒に泊まっちゃうか〜?」と言ったら、「私、A君(彼女の彼氏&私の友人)とまだ付き合っているんだよ〜」と言いながらも、ちょっと不気味な微笑み…。
「大丈夫、ここから、明日の朝までの記憶はなくなるから!」などと訳のわからぬことと言う私(^^;と、言うことで、2人は道玄坂のホテル街を並んで歩きながら、腕を組み、「どこにしようか?」など、もうカップルになってました。
その中の1件のホテルに入り…。
酔った勢いもあり、部屋に入って、彼女の肩を抱き寄せ、抱きしめ…自然の流れで…KISS〜☆
しばらく、そのままぎゅ〜ってしてて、彼女が「シャワーしてくる」と、私は「あ〜ぁ、いいのかなぁ〜…まぁいいか!」なんて、勝手に判断し、待ってました…。
彼女が上がり、私もそのあとすぐにシャワーをして、2人ガウン姿で、またビールで乾杯して、ビールもなくなり…そのままベットへ。
部屋の明かりを落とし、再び、彼女にKISS…今度はもっと濃いKISS。その口を首すじへ、胸へ…。彼女から「あぁ〜」と言う甘いため息。
私は友人の彼女を寝取った!という勝利感と、後ろめたさ…。
しかし、今は目の前のご馳走を頂くしか(笑)
しばらく、舌で胸を愛撫して、今度はそのまま舌は下へ…。
すると、彼女は…(@@;
下だけ下着を装着していました!!
しかも、私の大好きな「ひもパン」(^^;
ひもパンの上からそのまま舌で秘部を舐めまわし(ちょっと下品な表現かな?!)
そして、喜びの…「ひも」をはずし、ご対面(暗くてよくわからないが…。)をしました!もう、彼女はびしょびしょの状態で!私がもっと舐めようとしたのに!「早くぅ〜・・・入れてぇ〜」と!
私はそのまま舌で逆コースをたどり…彼女に挿入しました。
その瞬間、「あぁぁぁぁぁ〜」という彼女の声にならないような吐息。
まだ、23歳の若さなので、全開で腰を動かそうと思ったのですが、なぜか!その日はゆっくり動いてみよう!と言う「神のお告げ?」か!
ゆっくり、ゆっくり出し入れしました。
奥の奥まで挿入して…そして、ゆっくり抜ける寸前まで引いて、その繰り返し…。
もう彼女は、メロメロでした。
「あんあん」言って…何回目かの出し入れで、いってしまいました。
私も気持ちよかったので、彼女のいった後、撃沈しました!
2人ともそのまま深い眠りに入り、私が、ハッと気が付くと…朝の8時。いったい昨日は何時に寝たかも覚えておらず、ベットの隣には彼女がまだ爆睡状態。
それを見ていたK一さんは…また、むらむら来てしまい、指で、舌で、胸やあそこを刺激しました。
さすがに彼女も気が付き、そのまま臨戦体勢に!!
今回は、昨日と、うってかわって、超高速ピストン(爆)
若さとは、こういうものなんだと…いうくらい腰を振り、彼女と一緒にいきました。そして、シャワーをして、チェックアウト!!
渋谷駅に並んで歩きながら彼女が、「昨日のことは…。」と、ちょっともじもじ…。
すかさず、私は「昨日一緒に飲んでて…今並んで歩いているまでの記憶が無い!」と言ったら、彼女もにっこり笑って、「またね」って、手を振り、東横線の方へ行き、私は井の頭線のホームへ。
今、思い出しても、「いい思い出だぁ〜」と思います。
彼女のとは、この1回限りの事でしたが、今、何しているかな〜???
これが、私の3回目の投稿です!
また、時間を見てメールします(^^¥
K一でした!!
K一さん、3回目の投稿ありがとうございました。
友人の彼女を寝取ってしまった…なんて、友達の恋人とセックスしちゃったりしたらいけないんだ〜!…なんて、私には言えませんね、やっぱ。
しかし、「女を焦らせ」なんていう「神のお告げ」があるとは…。
また投稿お待ちしてま〜す。by ちぇみー