薫さんのH体験2
同期の同僚女性

 ちぇみーさん、また僕の体験を書いてみました。25の時です。彼女のいない時期にはずみでしてしまったセックスですが、すごく気持ちよかったのを覚えています。この人とは、その後、ちょっと付き合いましたが、やっぱり性格が合わず、わりとすぐに別れてしまいました。

 社会人になって3年目の春のことです。そのころ、僕は彼女もいなくて、なんだかすさんだ気持ちでいました。
 そんなある日、上司と僕と同期の同僚のやよいの3人で、取引先を接待する機会がありました。
 接待が終わった後、3人で飲み直した後、僕とやよいは同じ電車なので一緒に帰ることになりました。
 やよいとは、同期としてよく話はしていましたが、なんかちょっとしゃべり過ぎる感じがして、恋愛の対象とは思っていませんでした。
 でも、とても小柄で、色が白くて胸も尻もきゅっとしまった感じで盛り上がっていて、均整のとれた体をしているので、そういう意味では、「抱いてみたいなあ」と思ったことはありました。実際、オナニーの時にやよいを思い浮かべていたこともあります。

 で、その晩、駅へ向かうころにはお互い、相当酔っていました。
 裏道のひとけのないところに来ると、やよいは突然!腕を組んできました。
 「たまにはいいじゃない」
 僕もなんだか、やよいが急にかわいらしくなってきて、そのまま身をよせて一緒に歩きました。
 柔らかな胸が時々腕に当たります。
 「うちまで送っていってやるよ」
 「えー、薫君がそんなこと言うなんて思わなかった」
 やよいは僕が降りる駅の2つ手前の駅を降りたワンルームマンションに住んでいました。

 駅からマンションに向かう途中も、ずっと2人は腕を組んで、会社のこととかを話しながら歩きました。
 僕の頭の中は、このころから、だんだんHモードになってたのかもしれません。
 「付き合ってないよな…でもまあ、いいや。」
 部屋の前まで来るとやよいは言いました。
 「ちょっとお茶でも飲んでく?」
 もちろん、OKです。
 やよいが鍵を開けて先に入ります。僕は後ろ手で鍵をかけると、やよいはパンプスを脱いで、部屋へあがりました。
 その瞬間、僕は我慢できなくなり、やよいを後ろから抱きました。
 柔らかい胸の感触。やよいもそうなることを予想していたのか、こっちを向きました。
 そして2人は唇を重ねました。やよいの小さな唇を何度も吸いました。やよいも積極的に応じてきました。

 そのまま僕は玄関の壁にやよいを押し付け、胸をゆっくり愛撫しました。
 やよいは初めて「あ…」と小さな声を上げました。
 キスと愛撫を繰り返しながら、僕はやよいのスカートの中に手を入れました。
 ざらっとしたストッキングの感触。ストッキングの上から、僕はやよい太ももをなで、そして秘所をそっとなでました。
 その瞬間、やよいはびくっと体を震わせ、鋭い声を上げました。  僕はやよいを抱え上げ、奥のベッドに運びました。僕のペニスはもう硬く勃起しています。
 僕はやよいにキスをしながら、自分で服を脱ぎ、そして、やよいの服も一気に脱がせました。
 全身も色白で、形のいい胸には色の薄い乳首がちょこんとついていました。
 ストッキングとパンティを一緒に下ろした時、やよいの膣口から愛液がつーっと糸を引きました。
 僕たちは裸になって、キスをして、お互い愛撫し合いました。僕がやよいの膣に指を入れ、クリトリスを愛撫すると、やよいは信じられないような大きな声を出して体をくねらせました。
 やよいも滑らかな指で僕のペニスを握り、ゆっくりとしごいてくれました。
 「すごいよ」と僕が言うと、やよいも「薫君も、こんな…すごいよ」と言いました。

 やよいは小さくて、抱いても僕の胸のあたりに顔がきます。こんな小柄なひとを抱くのは初めてでした。
 僕は我慢できなくなり、やよいの脚に割って入ろうとすると、やよいは自分から脚を開きました。
 僕はペニスをやよいの中にぬるっと入れました。膣も小さい感じで、今まで交わった女性とはちょっと違った感じです。でも、すごく熱かった。
 ゆっくりと腰を動かし、その後、横に向き、後ろに向き、体位をいろいろ変えました。
 やよいが自分から四つんばいになって、求めてきたのにはちょっと驚きました。
 バックで出し入れすると、やよいの愛液にまみれた僕のペニスがよく見えました。
 出し入れする時に、やよいの陰唇が僕のペニスに絡みつくのがすごくいやらしい感じでした。
つい昨日まで、友達としか思っていなかったやよいと、こんな関係になるとは。

 また正上位に戻りました。やよいは最初は「ああっ、ああっ…」と大きな声を上げていたのが、だんだん「んっ、んっ…」という、うめくような声に変わってきて、それと同時に顔とか胸のあたりが上気してくるのがわかりました。
 目は半目を開いているような感じで、自分から腰をぐっぐっと僕に絡ませてくるようになり、僕もとうとう我慢できなくなりました。
 僕も、うめきながら、やよいの中にどく、どく、と射精しました。
 それまでのセックスの時より、なんだか、長い時間、注ぎ込んだような感じがします。
 射精後のぐったりとした感じ。僕はやよいと結合したまま、また長いキスをしました。
 やよいの愛液と僕の精液が結合部からたらたらと流れ出すのも気にせず、僕たちは長い間、その格好でいました。

 薫さん、同僚女性とのH体験記投稿ありがとうございました。
 でも、同僚女性に中出しですか〜?(@@;)
 でも、お互いが凄く感じているのが想像できて興奮の体験記ですね〜。(*^^*

by ちぇみー