けんさんのH体験

テレクラでの援助崩し


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こんにちは。けんと言います。

Hな読み物の館からこのサイトに来ました。

H相手探し出会い系などで適度に遊んでいるのですが、なぜかテレクラでの援助崩し(援助交際希望の女性とタダでHしてしまう)が得意?なので、友人の間では「援助崩しのケン」などと呼ばれています。

ただ、自分自身は「援助交際などしない!」などというポリシーを持っているわけではなく、「出来たらタダでヤリたい」(当たり前ですが)という程度なのですが、何故か援交目的の相手とタダでHできしてしまうケースが多いんです。

今回は売れないヘルス嬢との援助崩しのお話を投稿します。


出会い系サイトで狙っていた「女子大生」と称する女性が「どうもサクラっぽいな」と感じ始めていたある日、少しムラムラ度が高かったせいか、「手っ取り早くテレクラでも行くか」という気になってテレクラに行きました。

日曜出勤の代休で得た平日の午前ということもあり、かかって来た電話は例によって援助希望の女性でしたが、給料が出たばかりということもあり、すぐ会うことにしました。

待ち合わせ場所に行くと、やや大柄で派手目の女性が待っていました。

特に美人というわけでもないですが、Hの相手としては不足無い程度でしたので、すぐ僕の愛車に乗せて取りあえずその場から離れました(美人局等の対策です)。

昼前だったので、「お腹減っていない?」と聞くと、「少し減っている」というので、お腹が減ったままSEXをするより、食べた後のリラックス感がある時の方がHに集中できるだろうという計算も働いていたので、取りあえずファミレスへ入りました。


ファミレスで色々話をしたら、彼女は「ヘルス嬢をやっている」とのことでした。ただし、あまり人気が無く、思ったより指名が取れないというようなことを言っていました。

不細工で売れない風俗嬢がテレクラなどで援交している話は珍しくなく、先日、友人の一人も「テレクラで知り合った女が余りにブスでデブだったので、こっちが金を寄こせと言いたいぐらいだった」などと言っていましたが、彼女は特に美人というわけではありませんが、容姿的には十人並で風俗嬢としてのレベルでもごく普通のレベルだと思いました…が、勿論、僕は「えー!君みたいな美人系のコでも人気がないなんて信じられない」などと大袈裟に驚いたフリをしました。

女性を褒めるのにベストなのは、「まず容姿を褒めること」これが僕の鉄則でもあります。特に初対面で性格などを褒めても意味無いと思いますし…。

案の定、彼女は「私なんか美人系じゃないし」と言いながらも表情には満更でもないという笑みが浮かんでいました。

彼女が人気がない理由は、まず、会話の時の雰囲気だと思いました。なんとなく、こちらの質問に対して、「…です」で終わってしまい、会話が続かないようなしゃべり方なので、彼女に不快感を催させないような言い方でそれを指摘しました。その際、会話の合間に「見た目は魅力的なんだから」ということをさりげなく何度もおりまぜました。

しゃべり方や話題作りをアドバイスしているうちに、「そういうものかなぁ」と乗り気な様子。

さらに、「君は可愛いタイプなんで、もう少し地味系の化粧の方が可愛さが引き立つよ」などとアドバイス。

実際には、派手目で似合うのは目鼻立ちがくっきりしたタイプだと思うので、彼女のような目鼻が小さめのタイプは、派手にすることによって、わざと不細工に見える方向にしているだけだというのが本音でしたが…(笑)

随所に彼女の容姿を褒めているうちに、話題をプッツリ終わらせてしまう彼女との会話が次第にノリのいいものになって行き、「僕もたまに風俗に行くけど、君みたいな可愛いコだったら、個室にいる時間だけでも恋人気分になれれば絶対再指名しちゃうと思うな」などと言い、しきりに「恋人気分のムードの出し方を会得したらいいなじゃないか」と気分に持って行き、そのためには…ということで、援助崩しに成功!


このような経緯で僕と彼女は平日フリータイムのラブホに入りました。

相手がヘルス嬢ということもあり、部屋に入った時にはなんとなくヘルスにでも来たような雰囲気で、ごく自然に二人でバスルームへ。

彼女は着痩せするタイプなのか、脱ぐとなかなかバストもあり均整の取れたナイスボディで、これで人気がないのか?と思いつつ、それを見ているだけで僕のムスコはもうビンビンになりました。

イチャイチャムードを出すことが大事だとアドバイスしていたので、バスルームでは恋人気分でディープキスをしながら、お互い洗いっこなどをしてベッドへ。

まずはこちらがリードしてキスから首筋、胸などへの愛撫をすると、ピクッ、ピクッと反応し、意外に感度も良さそうでした。

さらにクンニをしようとすると、「それはイヤ…」と言うので、「え?」と思い、「お客さんにもさせないの?」と聞くと、「させない」とのこと。なんでも、昔付き合っていた彼氏に ジャムウアソコの匂いが気になるようなことを言われたのがトラウマになっているらしいのです。

そう聞くと、好奇心も頭をもたげ、強引に彼女の股間に顔を埋めると、あまり匂いというのが感じられません。クリトリスを舌で刺激したり、亀裂にそって舐めたりしているうちに、凄い量の愛液が湧き出して来ました。

中指を挿入しながら、クリトリスを舐めると「あぁーっ!あっ、あっ…」と結構凄い声。

すると、段々チーズのような匂いが強くなって来ました。そんなに嫌な匂いでもなかったので、どうやら前の彼氏はチーズが嫌いだっただけなのでは?と思い、それを言うと「本当に臭くない?」と言うので、「いや、むしろ興奮する匂いだよ」と言うと、安心したのか凄い反応になって来ました。

小陰唇を唇の間にはさんで、ズルズルと音を立てて吸うと、「あぁ〜〜〜っ!ダメェ!ダメっ!…いっちゃう、いっちゃうよぉ…」と言いながら腰を突き上げたかと思ったら、全身を痙攣させながらアクメを迎えていました。


少し休憩をしてから、今度は彼女の方から責めてもらうことにしました。

彼女が僕の耳たぶから首筋、乳首と下を這わせながらムスコに指をからませて来る感じは、ヘルス嬢としてはまぁまぁ…ぐらいな感じでした。

僕のムスコは彼女の手にもてあそばれながら先走り汁でヌルヌルになっていましたが、彼女はそのままフェラチオを開始。

亀頭周辺に舌をからませながらのフェラもまぁまぁのレベルで、いつもならこの後素股で相手をイカせるそうですが、今日は「恋人ムード」なので、ここからはフリータイム。

「アナル舐めとかはしないの?」と聞くと、「抵抗があって」ということなので、「今日び、素人のコでもやるよ」とかなんとか言いながら、結局アナル舐めもやらせてしまいました。

こちらが四つん這いになってアナルを舐めさせながら、ムスコへの刺激も忘れないように指導?しましたが、最後は熱心にアナルをねぶりまわすようになり、なかなかの快感でした。

「ヘルスでもやるといいよ」とアドバイスして、講義?は終了です(笑)

彼女を上にしたシックスナインの体勢になって、指を挿入しながらクリトリスを舐めると、またまた凄い反応です。

そろそろ挿入をしようとバックの体勢になって、備え付けのコンドームを取ろうとしたら、「けんさんならしなくていいよ」と言うので、「え?」と言うと、以前にバック素股で客に挿入されてしまったことがあってから、念のためにピルを飲むようになったとか。

では遠慮無く、ということでバックから生で挿入。

「あぁ〜!久しぶり…」と彼女。本番は1年近くもしていないそうです。

腰の動きを速めると「あーっ、あーっ、あーっ!」と凄い反応で、「自分でクリを触ってごらん」と言って彼女の手を取り、クリを触らせると、興奮した彼女は凄い勢いで指を動かしているので、僕も思いきり腰を突き上げました。

「あ〜〜〜っ!いっちゃう、いっちゃう〜〜ん!」と言いながら体を痙攣させている彼女の中に僕も思いきりザーメンを吐き出しました。

結局、この日はラブホで生4発をやって別れましたが、やっぱり生中は気持ちが良かったです。

その後、指名上位となった彼女の店に一度だけ行きましたが、僕のアドバイス通り少し野暮な位地味目の化粧になった彼女は今では月間指名トップも狙える座にいるようです。

まぁ、僕の言うとおりにしているとしたら、以前と比べ、サービス自体も格段に良くなっているはずだし、彼女の会話がぎこちなかったのも、「アソコが臭い」と言われたことがコンプレックスになっていたせいなのか、明るさも増した気がします。

今では彼女とはセフレの関係で、中出ししたい気分の時は彼女につい連絡してしまう僕です。

彼女も指名上位になれたのは僕のおかげと信じ込み(まぁ、事実だと思いますが)、僕の誘いを断ることは殆どありません。

それでも相変わらず、出会い系やテレクラなどで新しい出会いを探している発情期の僕です(笑)



使用済みコンドーム

この体験記はユメノさんという方から頂きました。ユメノさんが「ユメノの夢の小箱」というH体験のサイトをやっていた時に投稿されたものだそうです。

残念ながらサイトを閉じてしまわれたということで、「折角、投稿してもらったので」ということで、私に送ってくださいました。
 投稿者の方も掲載を望まれているということでしたので、「ちょっとHな体験レポート」で公開させて頂きました。
 元のハンドルは「ケンさん」でしたが、不倫告白の中にもケンさんというハンドルの方がいらしたので、「けんさん」に変えさせていただきました。
 それにしてもヘルス嬢に技術指導をしているとは…ちぇみー閨房技術学淫の講師に招かねば!(笑)


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