チャイナ・パブの小妹 亀太郎さんのH体験〜チャイナ・パブの小妹

亀太郎さんのH体験

チャイナ・パブの小妹


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ちぇみーさん、独身貴族の亀太郎(キタロー)です。

ちょっとHな体験をしたので、投稿します。


僕はよく、チャイナ、フィリピン系パブ(キャバクラ)に行ったりして、たま〜に、店の女の子とイタしちゃっているのですが、今回、たまたま、横浜の某店に行きました。

初めて入った店で、ちょっと日本語がたどたどしいものの、目がクリっとして、凄く可愛い小妹(22歳)がつきました。(小妹は、シャオ・メイと読みます。昔は、小姐(シャオ・チエ)と言いましたが、最近、小姐の方はちょっと品が無い感じになって来たので、僕は、小妹の方を使います。)

可愛いので、「今度、ご飯でもどう?」と誘いました。

店に同伴すれば、彼女のポイントになるので、勿論okです。

当然ですが、食事などに誘ってokだからとHに進めるわけではありません。

彼女はたどたどしいものの、日本語での会話も成り立つし、メールも普通に出来るのですが、何と!来日して、まだ2ヶ月だとか…しかも、台湾に居た時には日本語を勉強していなかったみたいで、店などで話すうちに覚えたとか。自分が外国に行ったら、2ヶ月でここまでいくか考えると、驚異的です。


土曜日の夕方に待ち合わせた僕らは、中華街で簡単に食事をした後、山下公園を散歩しました。

手を繋ごうとすると、「恥ずかしい…」と拒否。

「えー!俺のこと手を繋ぎたくないほど嫌いなの?」と言うと、「違う、違う!でも、恥ずかしい…」と照れます。

どうやら嫌なのでは無く、本当に恥ずかしいようです。

彼女は、かなり可愛いと思いますが、店外デートに誘われたのは、初めてらしく、「誘ってくれて嬉しい」と、何度も言っていました。

この手の話は真に受ける話では無いのですが、彼女の場合は、どうやら本当に初めての同伴出勤のようです。

そう言えば、比較的新しい店の上に、やや価格設定が高いからな…と思いつつも、可愛さにハマって、何回か紳士的な(笑)デートをしました。

「アナタ、やさしいね」と、何回かのデートから腕を組んでくれるようになり、親しさもアップして来たところで、初キス。「処女では無い」と言っていたものの、まるで処女のような初々しさでした。


可愛い小妹の反応に感動した僕は、彼女を北海道旅行に誘ってみました。

と言うのも、僕は北海道の営業担当で、しばしば北海道に出張するため、マイレージがかなり貯まっていたので、小妹のチケット代はタダで、僕の出張が金曜とかなら、自腹で宿泊代さえ出せば、大してお金がかからないからです。

彼女は迷っていたものの、台湾人が大好きな北海道ということもあり、結局ok。僕の下半身は期待と下心で張り裂けそうに…(笑)。

そして当日、仕事を終えた僕は、新千歳空港に彼女を迎えに行き、空港でレンタカーを借りて札幌へ向かいました。

JTB札幌東急インにチェックインした僕らは、ホテル内にある寿司屋で夕食をとることにしました。

因みに、このホテルにある寿司屋「ふじ鮨」は本店が積丹半島の美国というところにあり、「道内一美味しい」と言われているところです。駐車場が地下なので、雪の影響が無い上に、チェックアウト時間が11:00AMなので、レンタカーを借りている時などに、朝一ソープランドに行って、戻って来てからクルマが出せるので、僕の定宿です(笑)。

ここは、かなり美味しいので、小妹は「美味しい!」を連呼。

店では、「強くないから…」と、アルコールが入っているかないかわからないような梅酒の水割りを飲んでいるのに、この日は、日本酒の冷酒まで飲んでいました。

部屋に戻る時は、「酔っちゃったぁ…」と、自ら腕を絡めて来ます。


部屋に戻って、ディープキスをしているうちに、もうタマリマセン。

「シャワー!シャワー!」と言っている小妹をベッドに押し倒して、服を脱がせると、小ぶりのオッパイに吸い付きました。

乳首を舌で愛撫すると、「駄目っ!駄目っ!シャワー…」と口では言っているものの、抵抗は殆ど無くなり、パンティを脱がす時には、少し腰を浮かしていました。

アソコを触ると、既にビショビショ。熱い泉が吹き出していました。

指を入れると、腰をくねらせて喘ぎ声をあげます。

可愛い顔の眉間に皺を寄せて声をあげる彼女に興奮した僕が股間に顔を近づけようとすると、「駄目っ!シャワー浴びてないから…」と、抵抗しますが、色狼となった僕は、女の匂いのするソコにむしゃぶりつきました。

「あぁ〜っ!駄目ェ〜!」と言っていた小妹は、しまいに、「○▲×☆〜!」と中国語で何か言いながら悶え出しました。


そろそろ挿入を…と思って、顔を上げると、「早く…」と僕を引っ張り上げるような動作。

ギンギンに勃起したそれを小妹のソコにあてがうと、「早く入れて」とばかりに腰をくねらせます。

意地悪心が湧いた僕は、挿入しないで、クリトリスから小陰唇にかけて亀頭をこすりつけました。

「あぁ〜、ハヤク、ハヤク…」

小妹の何度目かの催促に合わせて、ズブリと挿入。

小妹は、僕の腰を引きつけるようにして、腰をくねらせています。

腰を動かし始めると、「あぁ…イイ〜!」と言った後は、再び、「○▲×☆〜!」と中国語で何か言いながら悶え出しました。

「Hな小妹だね…」

耳元でそうささやくと、「嫌…」と一瞬恥ずかしそうな顔をしましたが、腰の動きを速めると、もう日本語は使えなくなって、「○▲×☆〜!」と悶えまくりです。

しまいに、「◎☆▲×※☆〜!」と言いながら、体をガクンガクンさせていました。

僕もそんな小妹のお腹の上に大量発射です。


お腹のザーメンをティッシュで拭いてあげた後、また、「Hな小妹だね…」と言うと、「言わないで…」と枕を被ってしまいました。

「Hするのは久しぶり」だそうで、日本人とHしたのは、「これが初めて」だとか。まぁ、そんなことは、本当でも嘘でも良いですが、状況から言うと、本当っぽいです。

しばし休憩して、一緒にシャワーを浴びた後、「今度は小妹がして」とフェラチオを要求しました。

大して上手なフェラチオではありませんでしたが、一生懸命にしてくれる姿が可愛い感じでした。

69の体勢で相互愛撫をした後、「自分で入れてみて」と、騎乗位を要求すると、そのまま背面騎乗位で挿入。

自分で腰を動かす姿が何ともいやらしくて良いのですが、如何せん、腰の動きが物足りなく、そのまま後背位に持ち込み、小妹のお尻から背中にかけて2度目とは思えないような大量のザーメンを発射。

結局、夜のうちに3発やって、朝、朝食の前後に1発ずつ、合計5発やって日曜に夜に帰着しました。

今までの中では、一番の小妹でした。

性格的にも良い小妹なので、その後も指名していますが、こういう遊びはお金がかかりますね。やりたいだけなら、Jメール出会い系サイトの方が結果的に安上がりかも…(苦笑)。

僕的には口説く過程も好きなので、つい、 Nレジャーマガジンこういう遊びにお金をかけちゃいますが…まぁ、独身貴族の特権ですかね?(笑)



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亀太郎さん、チャイナ・パブの小妹とのH体験記投稿ありがとうございました。

小姐は、ちょっと品が無い感じなんですか…_〆(。。)メモメモ…って、私がメモっても意味ないか?(笑)

小妹もHで気持ち良くって、我を忘れちゃうと、中国語になってしまうんですね(笑)…当たり前と言えば、当たり前かな?(^。^;)


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