コーゾーさんのH体験

コーゾーさんのH体験
出会い系で知り合った処女

 コーゾーです。
 「失敗談」の方も聞きたいなんて、ちぇみーさんも人が悪いですねぇ(笑)。
 人妻チャットモデルとの不倫体験で書いたように、 出会い系でHしたのが、あんな女性ばかりだったら、本当にハマっちゃいますよ(笑)。
 あの体験は出会い系では、最高の成功例の方で、普通は「まぁなぁかな…」と思う程度の相手とHできれば、まぁ成功というところだと思います。

 で、失敗?談ですが…(T_T)
 あの釈由美子似の人妻との体験に味をしめた私は、2匹目の泥鰌は甘いと思いつつも、人妻チャットモデルとの不倫体験で書いたように、助平心を起こした私は、つい、柳の下で2匹目の泥鰌を探してしまっていたのです。
 それというのも釈由美子似の人妻は、人妻だけあって、いつでも時間が取れるというわけではないので、私が性欲を感じている時(しょっちゅうですが…(笑)に必ず逢えるわけではないからです。

 その女性は少しピンボケの画像から、美人ではなさそうだけど、地味な感じで可愛らしい感じもする(んじゃないかという希望的観測がかなり入った)女性でした。
 ただ、本人が「ポッチャリ系」と言っているのが、少々気になりましたが…。
 大体、女性本人が「ポッチャリ系」などと言っている時は、どちらかというと「デブ」な時が多いからです。
 しかも、私はどちらかというと、小柄で華奢なタイプの女性が好みなので、少し太めの女性でも「デブ」と感じてしまうことが多いのです。
 しかし、彼女の話によると、「自分はまだ男性経験が無いので恥ずかしい」そうで、学校(聞いて驚く某一流大学)でも恥ずかしいとのことでした。
 私は特に処女とセックスしたいという願望が強いわけではない…というよりは、セックスの相手をするなら、ある程度経験がある女性の方がいいと思っていますが、某一流大学の女性の初体験の相手になるということに対し、大いに興味が湧きました。
 尤も、しばらくセックスしていなかったため、欲求不満気味だったことの方が影響していたのですが…。

 彼女の方も、「最初は慣れた人と経験したい」ということで、結局、彼女とのやりとりの中で、「逢ったら、セックスをする」ということが前提条件になっていました。
 結局、某休日に彼女と待ち合わせた私は、そこに現れた彼女を見て、「やっ…山田花子だ…orz」とガクッと来ました。
 目の前にいる彼女は、まさに山田花子…を少し太らせたような感じの女性だったのです。
 しかし、この「ガクッ!」とした気分を顔や態度に出すのは、流石に私にもできないので、「しょっ、食事でも行きましょうか?」と同様のため、どもりながら言っていました。
 一気にヤル気が失せた私ですが、彼女はヤリタイというのを前面に出さない私に好感を持ったらしく、「初めてになる人があなたみたいな人で良かった」などと言っています。
 「据え膳食わぬは男の恥」と言います。私は覚悟!?を決めました(笑)。

 彼女をクルマに乗せると、少し高級感があるシティホテルに入りました。
 こちらの思いは兎も角、相手は初めての体験をする場所なのだから、あまり貧相なホテルだと可哀想かなという気持ちもあったので…。
 先にシャワーを浴びた彼女と入れ替わりにシャワーを浴びた私は、ムスコに潔く突撃するように言い聞かせました!?(笑)
 シャワーから出ると、花子≠ェ緊張した顔でベッドに腰掛けていました。
 その横に座った私は、「本当にいいの?(本当にしないとダメ?=本音)」と訊くと、「やさしくして…」と言って私の胸に顔を埋めてきました。

 既に覚悟?を決めていた私(笑)は、そんな彼女をベッドに横たわるように促し、その唇に唇を重ねました。
 「暗くして…」という花子の要望がなくてもそのつもりだった私は、照明を落とし、再度唇を重ね、閉じている口をこじあけて舌を差し入れました。
 後で聞いたところによると、彼女はキス自体も初めてだっということでした。
 首筋から胸、乳首にかけて舌を這わすと、たまに「アッ…ハッ…」と言いながら、ピクンと体を反応させます。
 パンティを脱がす頃には目が慣れてきたので、花子≠フ体型がわかりましたが、私にとっては、やはり「デブ」の範疇に入るような幼児体型でした。
 下腹部に手を伸ばして、ヘアの辺りを撫でると彼女は緊張したようにピクンとしましたが、そのままじっとしていました。

 さらに手を下に移動させると、まだ閉じた貝のようになっている女性自身を愛撫し始めましたが、流石になかなか濡れてきません。
 それでもキスをしながら、「可愛いよ」と心にもないことを耳元で囁きながら愛撫していると、小陰唇が充血して少しだけ濡れてくるのがわかりました。
 その湿り気をクリトリスになすりつけるようにしながら愛撫すると、「ハァ…ハァ…」と感じている様子なので、「オナニーはするの?」と訊くと、息を荒くしながら、少し頷きました。
 さらに濡れて来ると花子のそこからは、チーズのような匂いが立ち上ってきました。
 処女なので、なるべくリラックスさせて、アソコも濡れて潤滑な状態の方が痛みが少なかろうと思い、私は思い切って、チーズの匂いのもとに口をつけ、舌で愛撫をしました。
 そこは少し苦みがある感じで、匂いと相まって、カマンベールチーズを舐めているかのようでした。

 流石に、股間を広げられてのクリニングスには恥ずかしそうだった花子も、執拗な愛撫に腰をひくつかせ始めました。
 「感じる?」と訊くと、目を閉じたまま軽く頷きましたが、私が体を割って入ろうとすると、「ちゃんとつけて…」と言いました。
 私は枕元にあった コンドームを装着すると、花子の入り口にムスコをあてがいました。
 そのまま押し込むと、肉壁の抵抗を押し広げるようにして私のものが花子の中に突き進んでいきました。
 花子は「あっ…」と声には出しませんでしたが、口をその形にしたまま、私の両腕をギュッと握りました。
 「痛くない?」と訊くと、その顔のまま2度ほど頷き、背中に手を回してきたので、根本まで一気に押し込んだ私は花子の口の中に舌をからめながら、ゆっくり動き始めました。

 花子は、「あっ…」という口のまま上を向いたまま、必死に私にしがみついています。
 「痛い?」と訊くと、やっと「少し…」と言うので、私はなるべく早く射精してしまおうと思ったのですが、あまり速くは動けませんでした。
 それでも、キツ目のアソコの中を律動しているムスコへの刺激はなかなかだったのと、溜まっていたのもあって、私はフィニッシュを迎えました。
 終わった後、花子のアソコを拭くと、処女の印が着いていました。
 「私ってどうだった?」と訊かれたので、「凄く良かったよ」と答えておきました。
 実際、処女だけあってアソコの感触はかなりキツ目でしたし。

 今回に限っては1回で十分だったのですが、花子が「もっと色々教えて」と言うので、この後フェラチオの指導をしているうちに、再起したムスコを再度突撃させました。
 折角なので、バックから攻めた後、彼女に上に乗ってもらいました。
 自由に動いてもらえば、痛ければ彼女なりの動きをすればいいかなとも思ったので…。
 結局、二度目はイケそうもなかった私を花子が口でイカせてくれました。
 この時も目をつぶって別の女性を連想しようとしましたが、「あやや」がいつのまにか、「山田花子」になってしまい、結局花子の口の中で発射しました。
 でも、驚いたことにフェラチオが初めての花子がそれを全部飲み干してしまったのです。
 デブでブスの山田花子でしたが、性格だけは悪くないようでした。
 でも、花子とはこの時限りで、その後一度も会っていません。


 コーゾーさん、「人の不幸は密の味」で知りたがった私のために、出会い系での「失敗」体験記投稿ありがとうございました。(笑)
 でも、これって「失敗」なんですかぁ〜?
 二度も射精しておきながら、デブだのブスだのなんて、初めての体験だった山田花子さんが可哀想だ〜!!(TT)
 罰として1ヶ月間のオナニー禁止!(爆)

※ちなみに私のサイトでリンクしている出会い系サイト登録者が一番多いのは、 恋愛日記 たんぽぽなんですが、コーゾーさんの告白1が載った後、どういうわけか女性の登録者の方が増えました。

by ちぇみー


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