コーゾーさんのH体験2

コーゾーさんのH体験2
援助崩し成功!

 コーゾー@お久しぶりです。
 山田花子の体験記の後の1ヶ月オナニー禁止は辛かったです!?(笑)
 ということで、やはりイイ思いをした体験を書くことにします。

 例によって、 出会い系サイトで相手を物色していた私は、写メールでみる限り、かなりいい感じの女子大生と逢うことになりました。
 ワクワク、ドキドキで出かけて行った私の目の前に現れたのは、上戸彩似のカワイコちゃん!でした。
 早速、少しリッチ目のお店に食事に誘いました。
 Hすることが前提という逢い方ではなかったので、事を急いで嫌われたらいけないと思いつつも、徐々にそういう話題に持って行くと、なんとなくOKの素振り。
 「やったー!」と内心思った瞬間、「もしや?」と思って、「まさか、援助じゃないよね?」と訊くと、「え?じゃ、Hだけ?」などと言っています。
 なんだ…援助だったのか…OTL

 しかし、上戸彩似のカワイコちゃんとあらば、多少の出費も…と思いましたが、やはりタダでヤレるに超したことはないと思い直し、彼女の自尊心をくすぐるようなことを言いつつ、強めのカクテルを薦めました。
 まだ、19になったばかりという彼女は、自分のアルコール許容量やカクテルの怖さといったものがわかっていないようで、アルコール度数は高いものの飲み口のいいカクテルを数杯飲んだところで、「なんか今日はいい気分…」と結構酔いがまわったようでした。
 「チャンス!」とばかりに、よく行くショットバーに誘うと、店までの道のりで私の腕に腕をからめてきました。
 「これはイケそうだな」などという思いと、二の腕に押しつけられる彼女のオッパイの感触に私のムスコはもうビンビンでした(店に入った後、トイレに入ったら、もう先っちょがヌルヌルでした^^;)。

 ショットバーでは、お互い太股を密着させるように彼女の隣に座って、カクテルを注文しました。
 これ以上強いのを飲ませて気分でも悪くなったらいけないと思い、今度はカカオフィズのような度数の低いものを薦めたのですが、「甘すぎて…」という彼女は、ギムレットなどを飲んでいました。意外にアルコールに強い体質のようで、気をつけないとこちらの方が酔ってダメになりそうでした。
 彼女はかなり酔ってきたようで、私の白々しいかと思うような褒め言葉にもいちいち嬉しそうな顔をしました。
 ここぞとばかりに私は、「君みたいな素敵な女性と援助なんかで付き合いたくない」というようなことを言いながら、髪を撫でたり、腰に手を回したりしていました。
 そうこうしているうちに、彼女の方も私にしなだれかかるようにしてきたので、彼女の下顎に手を入れて上を向かせると、唇を重ねていきました。

 周りの目も少々気になりましたが、元々薄暗い店でしたし、何より私も結構酔っていたので、委細構わず、彼女の口の中に舌を差し込むと、彼女の方も私の肩に手を回してきたばかりでなく、積極的に舌を絡めてきました。
 首筋や耳たぶにそっと唇を這わせると、声こそ出しませんでしたが、「あっ…」という形に口をパカッと開いていました。
 テーブルの下だから見えないだろうと思い、大胆にも彼女のミニスカートの中に手を入れ、パンティの脇から指を入れると、ソコは既に熱く潤っていました。
 割れ目にそって指をなぞると、彼女は「アッ…ハッ…」と小さな声をあげながらイヤイヤをし、「ここじゃ嫌…」と言いました。
 「ここじゃ嫌」と言われなくても、流石にここではこれ以上のことは出来っこないので、「二人だけになれるところに行こうか?」と言うと、「うん…」と言うので、店を出てすぐタクシーをひろい、ラブホテル街の方へ向かいました。

 タクシーを降りて一番近いラブホテルにさっさと入った私たちは、最後に残っていた2室のうちの1室を選ぶと、エレベーターに乗りました。
 エレベーターの中でもキスをしながら、私たちの選んだ部屋がある3Fに到着して降りようとすると、入れ替わりにかなり若い感じの女の子と手をつないだハゲたオッサンが乗って行きました。
 多分、女子高生かなにかの援交だと思いますが、親子ほどトシが違いそうなハゲオヤジがついさっきまでこんな可愛い子を抱いていたと思うと、自分のことは棚にあげて、一瞬ムッとしてしまいました(笑)。
 部屋に入ると、彼女の方から抱きついてキスをせがんできました。
 アルコールの酔いで淫乱気味になったのか、さっきまでの愛撫で発情していたのか、彼女はもう夢中で舌をからめてきます。
 酔い覚ましついでにシャワーを浴びてからと思っていたのに、そのままベッドになだれ込んでしまいました。

 シャツのボタンを外すと、可愛いブラジャーが現れました。
 胸は意外にも豊満でしたが、若いだけあって弾力性抜群で、ブラジャーを外してもくずれないのは見事でした。
 乳首を口に含んだだけで、「くぅ〜〜〜っ」というような声をあげ、私の首に腕をからめてきました。
 乳首を舌で転がすようにすると、背中をのけぞらせながらハァハァと息を荒くしています。どうやら、かなり敏感なコのようです。
 パンティを脱がそうとすると、腰を浮かし協力してくれただけでなく、足首まで下げたパンティを自らの足で払うように脱ぎ捨ててしまいました。
 相当発情しているのか、矢も盾もたまらないといった感じでした。
 ソコは当然のように熱い密液が溢れ出しており、簡単に中指が埋没してしまいました。
 指を入れた途端、「あぁんっ!」と声をあげて、弓なりにのけぞり、指で中をかきまぜると腰をくねらせながら、「アンッ…アンッ…アンッ…」とよがりました。

 私は彼女の股を大きく広げると、少しだけオシッコの匂いが残るのも構わずむしゃぶりつきました。
 「あぁぁぁぁ〜っ…」と、今まで相手した中でもピカ一の部類に入るような悶え方に興奮した私は、敏感な粒を唇に挟むと、舌先でツンツンと突つきました。
 「あぁ〜っ!あ〜ん!」と激しく声をあげながら腰を突き出す彼女の女の味を堪能していると、「あぁ〜ん、早く…早く来てぇ〜」と挿入をせがんできました。
 私は自分のモノの先をソコにあてがい、ローリングすると、「あぁ…だ…め…つ、つけて…」と言いましたが、私は「少しだけ感触を味あわせて」と言うと、生でズブリと挿入してしまいました。
 「あぁ〜、だ、だめぇ…」という彼女のヌルヌルとした肉襞の生の感触を少しだけ楽しんだ私は、枕元にある コンドームを装着すると、「ほら着けたよ」とそれを彼女の視界に入れました。
 彼女は安心したのか、「早く…」と再び言いました。

 私は彼女の膝を持って両足を大きく広げると、ムスコを再突入させました。
 腰を動かすと、彼女の反応は凄まじく、両足を私の腰に絡めながら、私の腰の動きに合わせて腰をくねらせます。
 アルコールのせいで長持ちしそうな私は、最初から腰の動きの速度を全開で思う存分突きまくりました。
 彼女は「あぁぁぁぁ〜っ、あぁ〜っ」と凄い反応。さらに腰の動きを加速すると、「あぁぁぁ〜〜〜〜……アッ……」と言ったまま、背中をのたうちまわらせていました。
 「イッたの?」と訊くと、ハァハァと息を荒くしながらうなずきました。
 私はまだ射精していませんでしたが、汗だくになっていたため、一度休憩することにしました。
 少し休憩をした後、彼女をうつぶせにしてバックから挿入し、さっきの鬱積を晴らすかのように思い切り射精しましたが、彼女はバックで突かれている間、自分でクリトリスを触って絶頂に達していました。

 私はあまりのハードさに疲れて、不覚にも眠ってしまいましたが、ふと気がつくと、彼女が私のものを指で弄んでいました。
 私の目が覚めるのと同時にムスコの方も起きてきたのに気付いた彼女は、ソレを口に含むと「ジュポッ、ジュポッ」と卑猥な音を立てながらしゃぶりました。
 私が体勢を変えて69の格好になると、さらに激しいフェラチオをしてきましたが、負けじとこちらも舌先をつぼめて割れ目をなぞると、「あぁ…もう…」と言いながら、枕元のコンドームを取ると私のモノに被せて、そのまま腰を沈めてきました。
 所謂、後ろ向き騎乗位で腰を振る彼女が「いきそう…イ・ク…」と言うのに少しだけ遅れて私も二度目の射精をしました。
 どうやら、彼女はアルコールが入ると淫らになるタイプのようなので、その後も彼女とヤル時には、Hの前にお酒を飲むようにしています。(笑)
 勿論、初回を含めて援助はしていません。援助崩し成功!です。


 コーゾーさん、1ヶ月オナニー禁止?後にも体験記を投稿してくださり、ありがとうございました(笑)。
 アルコールが入ると淫乱になるって、誰でもそうなんじゃないですかぁ〜?(笑)
 援助崩しと言いつつ、彼女もセックス大好きなんだろうなぁ…(^^;)

※私のサイトでリンクしている出会い系サイトでは、 恋愛日記 たんぽぽというサイトが人気みたいで、このサイトの登録が一番多いようです。
 もっと体験記が来ると嬉しいナ〜。(^^)

by ちぇみー