K太さんのH体験1

キャリアウーマンとの情事(Part1)


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ちぇみーさん、こんにちは。

僕は、しがないサラリーマンで、K太といいます。

普通のアダルトサイト巡回も飽きて来たので、女性が運営しているエッチサイトを探してみたところ、ちぇみーさんのサイトを見つけて、大ファンになってしまいました。

僕はまだ20代前半の独身で、人妻との不倫の経験もありませんが、ちぇみーさんのような可愛い奥さん(に違いない!)との不倫は想像するだけで、アソコがカチカチになってしまうほど羨ましいと思いました(笑)。

不倫以外の体験記もあったので、僕が経験したことも投稿してみます。


僕は大学を卒業して今の会社に入って2年目ですが、入社した年に会社の先輩OLであるT子と関係ができてしまいました。

T子は僕より1回り上の34歳で、まだ独身でした。経理事務を担当していましたが、キャリアが長いだけでなく、仕事もできるため、小うるさく、男女双方の同僚に嫌われていました。

女子社員は、表面的には普通にしていましたが、陰では「お局様」と呼んでいましたし、男子社員もなるべく近寄らないようにしている感じでした。

何しろ、見るからに陰険そうな感じのメガネをかけている上に、化粧は薄いのですが、なんかキツく見えるような眉毛の書き方で、TVドラマなんか出てくる、いかにも意地悪そうなOLという感じでした。

しかも、実際に小うるさいので、みんな避けていて「あんな女、一生結婚できないよな〜」などと言っていました。

入社して、半年ぐらい過ぎた時、大きな仕事が受注できたので、課をあげてキック・オフ・ミーティング≠ニいう会議がありました。

キック・オフ・ミーティングとは、うちの会社が慣習的にやっているものですが、会議とは名ばかりで、4時頃から簡単な打ち合わせをした後、6時に近くの店で「さぁ!ヤルぞー!!」という意味での旗揚げ式みたいな宴会をやるのです。

当然ですが、折角の飲み会にT子の隣などに行きたがる奴はいません。同期の高卒の女の子とちょっとHな話(笑)でもするのと、T子の横で堅苦しい雰囲気で飲むのでは雲泥の差がありますから。

でも、アンラッキーなことに、出かける直前に顧客から電話がかかってきたせいで、その対応が長引いた僕は、宴席に最後に着いたのが最後になってしまいました。


当然のように空いていたT子の隣に座る羽目になった僕は「今日は飲み食いに専念しよう」と思い、たまにT子と差し障りの無い話をするだけで、ひたすらビールを飲んでいました。

T子は「K太君、随分ペース早いね」と言いましたが、彼女も結構イケる口のようで、結構飲んでいました。

「T子さんのような美人の隣で飲んでいると、進んじゃうんですよ」と、僕はお世辞と言うより、半分嫌味な気分でそう言いました。

それを敏感に感じ取ったのか、T子は「それ嫌味?」と聞き返して来ました。

慌てた僕は、「まさか!嫌味なんかじゃないですよ。T子さんって、鼻筋通ってるし、背が高くてスタイルいいし」と持ち上げました。

咄嗟の言い訳にしては上出来でした。T子は僕より少し背が高いくらいの長身で、スタイルは比較的良かったし、キツイ感じはするものの顔立ち自体は整っていてブスではありませんでした。ただ、雰囲気とか化粧、メガネのせいで、陰険でキツそうな感じに見えるんです。

T子は「お世辞言わなくてもいいのよ」と口では言いましたが、顔には喜色が現れていました。意外に誉め言葉に弱いのかなと思った僕は少し調子に乗って更にT子の容姿を誉めてみました。

すると、T子は日頃見せないような上機嫌な顔になり、「私が綺麗に見えるなんて、K太君って童貞でしょ?」などと、酔っていたせいか、想像もしていなかったようなことを言うので、T子でもそんなことを言うのかと驚きましたが、「まさかぁ、違いますよ」と否定しましたが、「でもあまり経験無い方じゃないの?」と言われてしまいました。

確かに、僕は童貞では無いものの、大学時代に付き合った彼女と3回ほどセックスした経験があるだけでしたので、思わず反論できないでいると、「図星ね…」と言われてしまいました。


その後、T子が僕に媚びを売るような態度が顕著になったため、危険を感じた?僕はもうT子にお世辞を言うのを止めたのですが、T子はなんか体をすり寄せるようにしてくるだけでなく、僕の太ももに手を乗せながら話したりしています。

ほろ酔い気分の上に、僕から見たら熟女と言っていい女の匂いについ、僕の男心も波立ちました。しかも、太ももに触れられているだけで、ついあっちの方も立ってしまいました。

そのうち、T子は太ももに乗せた手をさらに内側に滑らせて来ました。しかも、手の甲の部分が僕の硬くなった部分に触れてくるので、逃げようとしながらも、さらに勃起してしまっていました。

周りに気づかれないか焦りましたが、周りの男たちは高卒の女子社員のRちゃんとの話題が盛り上がっていて、T子やその横に座る羽目になった僕のことなど眼中にないようでした。

「これがRちゃんだったらなぁ…」そう思いましたが、仕方ありません。と言いながら、完全に勃起してしまっている自分が情けなくもありましたが…。


やがて、宴会がお開きになって店の外に出ると、Rちゃんの周りを取り囲んだ同僚たちが、しきりにRちゃんを2次会に誘っていました。

その輪に加わろうとした時、T子が「気分悪くなっちゃった…」と僕に媚びるように言って来ました。

僕の頭の上で、黒い悪魔が「やれそうだぞ〜」と言い、白い天使が「年増の深情けは危ないぞ!Rちゃんたちと飲みに行った方がよっぽどいいぞ!」と言っていました。

しかし、若い僕は黒い悪魔の「やれそう」という言葉に反抗するだけの節操を持っていませんでした。

「送りましょうか?」僕は禁断の扉を開けてしまったのです。

「K太ぁ、行くぞ〜ぉ」同僚が呼びましたが、「T子さんが気分悪いらしいから送って行くよ」とさも面倒くさそうに言うと、同期で一番仲良くしているNが、「あ、そう…」と言った後、小声で「お前偉いな…俺なら放っておくぜ、あんな女」と言っていました。

いかにも酔ったような仕草をしているT子とタクシーに乗り込むと、T子はかなり大胆にしなだれかかってきました。太ももに手を乗せられただけで、これから起こるであろうことを想像した僕のものはムクムクと起き上がって来てしまいました。

T子はさっきのように手の甲で硬くなっていることを確かめると、今度は大胆にズボンの上から握って来ました。


僕はもうギンギンになってしまい、T子のスカートの中に手を滑り込ませると、パンティの脇から指を差し入れました。

T子のアソコはもう既にヌルヌルになっていました。

指を入れてくねらせると、声は出しませんでしたが、身をよじりながら喜悦丸出しの表情をするので、運転手にもバレバレだったと思います。

やがて、T子が一人で住むマンションに着きましたが、かなり高級な感じのマンションでした。

部屋に入った途端、T子は僕に抱きついて来ました。甘酸っぱい匂いのする息を吐きながら、むさぼるように僕の唇を吸い、手はベルトを外し、パンツの中に手を入れると、直接僕のものを握って来ました。

そのままベッドに倒れ込み、キスをしながらお互いの性器を指で愛撫し合いましたが、T子のアソコはもう大洪水という感じになっていました。

僕は、T子のパンティに指をかけると膝まで一気に引きずり下ろし、そのまま足の指をひっかけて脱がしてしまいました。

T子も僕の下半身をむき出しにしたと思うと、僕のものにむしゃぶりついて来ました。僕にとって初めてのフェラチオ経験でした。


メガネをかけたままのT子が殺気立ったような表情で僕のものをしゃぶり続ける様は凄いものがありました。

いつも会社で見るキツイ表情のまま、ジュボッジュボッと下品な音を立てて、ほっぺたをふくらませながら僕のものを口に含む姿は、1匹の淫乱なメスでした。

僕はT子も女なんだなと実感しましたが、日頃のT子から、こんな淫乱なところは想像もできませんでした。

あまり激しいフェラチオなので、このまま続けていると、僕はT子の口の中で暴発しそうでした。

すると、T子は自らスカートを脱ぎ捨て、下半身だけ丸裸になると、「私にもして…」と言って、シックスナインの体勢を取りました。

ツーンと酸っぱいような匂いがありましたが、僕はT子のそこにむしゃぶりつきました。シックスナインも僕にとって初めての経験でした。

舐めれば舐めるほどT子のアソコからは愛液があふれ出して来て、僕の口の周りは自分の唾液と混ざった愛液でビショビショでした。

クリトリスを舌先でグリグリすると、T子は「はぁぁあ〜〜っ!」と、凄い声をあげました。

僕はその凄まじいよがり声に興奮はしましたが、口でT子のアソコを愛撫することに神経を集中したせいか、暴発しそうな感覚は少し治まりました。

すると、T子は体の向きを変え、騎乗位で僕のものを自らの中に誘導しようとしました。


「あっ!ゴ…ゴムは?」慌てて聞いた僕にT子は「今日は大丈夫な日だから…」と言うと、そのまま腰を落として来ました。

ヌルッ…という感触と共に、僕のものはT子の中に埋没しました。

「あぁ…久しぶり…」T子はそう言うと、激しく腰を動かし始めました。

T子はシックスナインの時にメガネを外したみたいで、メガネを外しただけで随分印象が変わるんだな…と思っていたのもつかの間、「あぁぁぁ〜っ!おぉっ!おぉっ!あ〜っ!」とメスのケダモノそのものと言ったよがり声をあげながら、激しく腰を揺するので、「生じゃヤバイ!」と思いながらも、射精感がこみ上げて来てしまいました。

「あっ、T子さん、このままじゃ出ちゃう、出ちゃうからっ!」僕は、なんとか外で出そうと思いましたが、T子は「今日は…大…丈夫な日だから…」と息も絶え絶えに言うので、「でも、万が一出来ちゃったら…」そう言っているのにはもう構わず、T子は腰を振り続けています。

「たった一度の快楽とスケベ心のために、T子と出来ちゃった結婚なんて羽目になったら!」そう思うのと裏腹に、射精感が襲って来ます。

「ダメだ!出しちゃダメだっ!!」

必死にイカないようにこらえようとしますが、僕の上で「あぁ〜っ!おっ、おっ、おぉ〜っ!」と日頃からは想像もつかない淫乱な悶え方をしているT子の激しい腰使いに、もう僕の我慢は限界でした。

「やばいっ!もうダメだーっ!!出るっ!」

出しちゃダメだと思いながら我慢できずに射精してしまうという屈折した快感の中で、僕はT子の中にしたたかに放出していました。



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