K太さんのH体験2

同期入社のRちゃん(Part1)


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先輩OLで、キャリアウーマンのT子と関係を持った僕は、「ヤバイなぁ」と思いつつも、ついT子に誘われると、彼女のアパートでの情事を繰り返していました。

T子は会社では僕との関係をおくびにも出さないので、一応、周りの人間には知られていませんでしたが、こういうものは早晩バレるのが相場と決まっていましたし、何より、T子の年齢を考えても、このまま関係を続けていくのはマズイと思っていました。

しかし、入社して間もない僕の給料では、そうそう女遊びができるわけでもないし、Rちゃんとは仲良くはなれましたが、まだセックスできるような関係でも無かったため、つい性欲に負けていたのです。

そんなことをしながらも、何度かRちゃんとデートをできるようになりました。

デートと言っても、サッカーを見に行ったり、映画を見てお茶を飲んだりする程度でしたが、着実に交際が進んでいました。

そうなると、悩みの種はT子との関係なのですが、T子と僕は恋人同士といった感じではなく、言ってみればセフレそのもののような関係だったので、なんか「別れる切れる」の話がかえってできないような雰囲気でした。

しかし、このままだとRちゃんを始め、同僚たちにバレるのも時間の問題かと思い、ヒヤヒヤしながらの毎日でした。


結局、それから1年ぐらいズルズルとそういう生活を続けてしまっていたのですが、ある日、晴天の霹靂…と言うか、頭上の暗雲を一気に取り払うような出来事が起こったのです。

なんと!T子の結婚退職が決まったのです。前年の年末から正月にかけて帰郷したT子が、故郷で見合いをした相手と結婚することになったというのです。

課長がそれを発表した時、T子は今まで決して会社では見せたことのないような、はにかんだ顔をしていました。一瞬チラッと目が合いましたが、T子は何やらすまなそうな顔をしていたような気がしましたが、僕は「やったーっ!」と叫びたいような気分でした。

その日の帰り際に、週末にT子のマンションに来るように誘われました。


週末の夜、ワインを買ってT子のマンションに行くと、食事が用意されており、T子に「K太君、ごめんね。私たち歳も違うし…」と言われました。

「いや…あの…俺、まだ生活力無いし、仕方ないから…」と口では言いましたが、内心ホッとしていました。

僕が20代後半ぐらいだったら、結婚の対象になったのかもしれません。T子は、深い関係になってみると、決して悪い人間ではありませんでした。考えようによっては、会社での態度も生真面目さから来ているのもわかりましたし。

そんな風に思っていると、自分勝手な快楽のためにセックスのはけ口としかT子を見ていなかったことが、なんとなく申し訳ないような気がしてきたのと、セックスのことしか考えていなかった自分にそんな風に言ってくれたT子の気持ちが嬉しくて、思わず目に涙が溜まってしまいました。

「俺もいい夢見せてもらったし…」

そう言うと、T子も目に涙を浮かべて、「K太君…今までありがとう」と言いました。

その後、ワインを開けて乾杯しました。

僕は乾杯の前に膝を揃えて「T子さん、おめでとうございます。幸せになってくださいね」と心から言いました。

T子は「ありがとう、もうK太君と会ったりするのは今夜は最後だから、今夜は思い切り楽しもう!」わざと明るい声でT子がそう言いました。


食事が終わり、T子と僕はシャワーを一緒に浴びました。

お互いに洗いっこしただけでビンビンに勃起した僕のものをT子がしゃぶりました。

他に経験がないのでなんとも言えませんが、他人の話を聞いている限りでは、T子のフェラチオはかなり巧い方ではないかと思います。

それが今回は特に念入りなので、僕は堪らなくなって来ました。

「これ以上されたら出ちゃうよ…」そう言うと、「口に出して。K太君のを最後に味わいたいの」と言って再び、ジュポジュポと音を立ててしゃぶりまわしました。

尿道の部分を舌先でローリングされているうちに射精感がこみあげて来てしまい、「T子…さん、出そう!」と言うと、T子は僕のものをくわえたまま、頭をウンウンと上下させました。

舌で亀頭の周りをローリングするように舐められながら、精液を吸い込むようにされた時、僕は溜まらずT子の口の中に射精していました。

T子はそれをゴクリと飲み干すと、丁寧に僕のものを洗ってくれました。


ベッドに行くと、T子は「今日はお互い思い切り楽しもう」と、さっきの台詞を繰り返しました。

「今夜は何でもしてあげる…」そう言うと、T子は僕にうつ伏せになるように促しました。

僕は腰に巻いていたタオルを外して全裸のまま、言われた通りベッドにうつ伏せになりました。

T子は、僕の耳たぶから首筋、背筋へと舌を這わせ、脇腹、お尻へと舐め回しました。脇腹とお尻を舐められた時は、くすぐったくて身をよじってしまいましたが、そのまま太もも、ふくらはぎと舌を這わせたT子が足の指まで口に含んで、指の間に舌を差し込んで来たのには驚きました。

さらに驚いたのは、そのまま太ももの内側を舐めながら這い上がって来たT子が、僕の肛門に舌を這わせ出したことでした。

最初はくすぐったいような妙な感覚でしたが、それをされているだけで、僕のものがどんどん硬くなっていきました。

すると、T子が僕に「四つん這いになって」と言うので、そうすると、肛門をベロベロと舐めながら、勃起したものを手で刺激するのです。その気持ち良さと言ったら、オナニーなどでは到底得られない快感でした。


「仰向けになって」

T子に言われて仰向けになると、今度は手で僕のものを愛撫しながら、玉の裏側や足の付け根に舌を這わせて来ます。

「気持ちイイ?」

T子に聞かれましたが、「う…うん」と、それしか言えませんでした。

その後、いつもの強烈なフェラチオ攻撃からシックスナインと移り、T子が僕のものを持って、自分の中に誘導しました。

ヌルッという感じでT子の中に入った時、初めてT子とヤッた時のことを思い出していました。

「あーっ、あっ、あっ、あぁ〜ん、おっ、おっ、おーっ、あぁ〜ん」あの時と全く同じでした。

「最後だから…中で…いい…から」この頃には、僕もT子の生理周期を把握するようにはなっていましたが、普段は 避妊・性病予防コンドーム、安全日は外で出すという風にしていました。

T子の激しい腰使いに、僕は溜まらず射精感に襲われました。

「出そう」そう訴えると、T子が「まだ、まだっ…ダメ、あっ、ダメ…一緒、一緒によ…」せっぱ詰まった声で言いましたが、僕はもう限界でした。

もはやこれまでと、下から腰を突き上げながら発射した途端、T子が「イ…クッ…」と呻いて僕におおいかぶさって来ました。ほぼ同時に絶頂を迎えられたようでした。

その日、僕らは朝までに5回もやりまくりました。


その後、T子が退社して故郷に帰るまでの間は、双方、自制して、セックスするようなことはありませんでした。

でも、Rちゃんとの交際は順調に進んでいき、キスから上半身へのペッティングぐらいまでするような関係になっていました。

でも、スカートの中に手を入れようとすると、凄い力で拒むので、それ以上の進展はありませんでした。

どうやら、彼女はまだ処女のようでした。

ある時、僕は3日間ほど九州に出張をしましたが、帰って来るとRちゃんの様子がなんだかおかしいのです。

仕事の後で食事に誘うと一緒に来るものの、いつもの明るい笑顔がなく、ほとんどしゃべらないのです。

「どうしたの?」何度も聞きましたが、「何が?」とか、「別に…」としか言いません。

何度かそれが続いたある日、「一体どうしたの?俺のことが嫌いになったんなら、はっきり言って!」と、強い口調で言うと、泣き出してしまいました。

店の中で泣かれているのも気まずいので、外に出て公園に行きました。

「なんで泣くの?わからないよ、一体どうしたの?最近、ずっとこうだし」そう言うと、彼女が「K太さんって、セックスできれば誰でもいいんでしょう!」と、いきなり言うので、「え?どういうこと?それ?」と聞くと、「T子さんって、K太さんにだけ態度が違うような気はしてたけど、関係があったんでしょ!」と言われました。

思わず言葉につまってしまいそうになりましたが、「誰がそんなことを?」と聞くと、同期のHが、休みの日の朝に僕がT子のマンションから、T子と連れだって出て来るのを目撃したと言うのです。


「K太さんは、セックスさせてくれれば誰だっていいのよ!」Rちゃんは、そう言うと走って帰りそうになりました。

追いかけて行った僕は、彼女の腕を捕まえて1時間以上も弁明に努めました。

僕は、Rちゃんにいくら追求されても、T子との関係を頑としと認めませんでした。

やがて、Rちゃんが上目使いに僕を見て、「ほんとう?」と聞きました。

「絶対に本当だよ!」(←オイオイ!(ー。ー;) by ちぇみー(笑))

Rちゃんは、僕とT子の関係を信じたくないという気があったのでしょう。僕の苦しみながらの必死の言い訳を信じてくれました。

そして、Rちゃんと仲直りのディープキスをしました。

「俺、Rちゃんとシタイんだけど、ずっと我慢してるんだよ。Rちゃんが大切だから…」と言うと、彼女は「だって、私、まだそういう経験ってないし…」と言うので、「俺じゃ嫌?」と聞くと、黙っています。

もう一度、「俺じゃダメなの?」と聞くと、「ダメじゃないけど…」と蚊の鳴くような声で言いました。


僕は、それを聞くと再び彼女の唇に唇を押しつけ、舌を差し込んで彼女と舌を絡め合いました。

耳たぶから首筋にかけて舌を這わせると、時折、ピクンっと震えます。意外と感じやすそうだなとは思うのですが…。

さらに、服の上から胸を揉みました。彼女は小柄で、しかも全然太めではないのですが、胸は結構大きく揉み応えがあります。

ふくよかな胸の感触を楽しむようにモミモミしていると、彼女が「ハァ…ハァ…」と肩で息をし始めました。

いつもならこれ以上のことはできないのですが、今夜は彼女のスカートの中に手を入れても抵抗しませんでした。

パンティの脇から指を入れると、彼女のそこは僅かに湿り気を帯びていました。

キスをしながら、ゆっくりとその辺りを指で愛撫すると、そこが徐々に潤って来るようでした。

僕が彼女の口を塞いでいるので、彼女は「うっ…うっ…」というような呻き声だけをあげていました。

唇を離すと、「ダメ…ヘンになっちゃう…」と言いました。

僕は周りに誰も居ないのを確かめると、彼女の服をたくし上げ、ブラジャーを外して彼女の乳首に舌を這わせました。

ここまでしたのは初めてでしたが、彼女の乳首はすでに硬く尖っていました。

彼女はアソコを指で愛撫されながら乳首を吸われることで、大分感じているようで、「ハーァッ、アッ、ハァ、ハッ、ハァ〜ァ」と必死に声をあげないようにしているようでした。

「Rちゃん、シタイ…」僕は彼女の耳元でそうささやきました。

「でも…」彼女はそう言いましたが、「Rちゃんとシタイ…いいよね?」そう聞きました。

彼女は何も答えませんでしたが、否定をしなかったことで「OK」と判断した僕は、彼女の手を引いて裏通りに方に歩いて行きました。



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