くじらさんのH体験
イケてる女房(Part2)

 ちぇみーさん、どうも。ご要望にお応えして、「飽くなき挑戦?の結果」をレポート致します。
  オルガスターに負けてはいられない!と言うことで、妻を中でイカせる作戦を開始しようと思いながらもちぇみーさんのサイトを読み進んでいったら、なんと!既に私と全く同じようなことをしている方がいらっしゃるじゃありませんか!
 既に先駆者がいらっしゃるのに、「飽くなき挑戦」などと大袈裟なことを言ってしまいましたが、今更仕方がありません。
 二番煎じではありますが、ちぇみーさん推薦の ジーエステを駆使して妻が中でイケるように開発した努力の結果を報告致します。

 噂のジーエステを購入する計画を立てた私でしたが、今度は妻にバレないように購入することが困難とみて、大学の後輩でもある会社の後輩のAに買わせた私は、Aに会社に持って来させ、帰りに居酒屋に誘ってそれを受け取りました。
 昔から馴れ馴れしいAは、「先輩、バイブって、どんなの買ったんですか?」としきりに中身に興味を示すので、早く中身が見たい私は、つい、Aの前で開けて中身を見てしまいました。
 「すげ〜!」エロ好奇心満々という顔でAが言います。
 「あの可愛い奥さんにこんな卑猥な玩具でヤルとこ想像すると勃起してきた」などと言うので、「ひとの女房をオカズにするなよ」と言うと、「例え先輩の奥さんでもオカズにするのは内心の自由です!」などと言っていました(笑)。

 鞄の中にジーエステを忍ばせて帰った私は、再びそれをベッドの下に隠して妻を誘いました
 妻を愛撫し始めると、「また ローター使うの?」なんて訊くので、「今日は使わないよ」と言うと、「そう…」という返事。
 使うのが嫌なのか使わないのが残念なのかわからないような言い方でしたが、構わず思い切りクンニを始めます。
 徐々にプロセスチーズのような匂いがしてくるとお互いに興奮してきて妻も無心に快楽を貪るようになってきます。
 ここで、新兵器の登場です。さりげなく、ジーエステを取り出した私が妻の入り口にそれをあてがうと、妻が「何?何?」と訊くので、「新兵器(笑)」と言いながら、ズブリと挿入しました。

 「アァン…何コレ?」と訊く妻に「新兵器…」と言ってクネクネさせると、「また、そんなの買っ…あぁっ!何?コレッ!」と言って、背中を弓なりに反らせました。
 「どう?これ…」ゆっくり出し入れすると、「なんか、前のと違う…あっ…」と、腰をくねらせながら息苦しそうに答えます。
 少し速めに動かすと、「あぁっ!ダメっ!ダメ…そんなにしたら…あっ!なんか変……」顔を激しく左右に振りながら悶えます。
 さらに続けていくと、ジーエステの周辺に白い本気汁まとわりつくようになり、妻は腰をうねらせているというよりは、痙攣するように腰をひくつかせていました。
 その後は私が驚くくらいわけわからないくらいに悶えまくり、意味不明な言葉を言いながら、最後は「ハッ…」という息を吐いたのか吸ったのかわからないような声を出したまま、コメツキムシのように体をうごめかしてイッてしまいました。
 効果は聞いていたものの、あまりに激しい妻の反応に空恐ろしくなるほどでした。
 まさにタクさんのレポートにあったように、「さらに恐るべし! ジーエステ」です。

 私も興奮して、挿入したくなったのですが、「ダメ…休ませて…」という妻の息絶え絶えの要望を聞かざるを得なく、勃起したままの状態で妻の回復?を待ちました。
 その後、今度は私のモノを使用しての肉弾突撃で、あっさり妻は昇天…といきたかったところですが、ジーエステがそうさせたのか何なのかわかりませんが、いつもより中の具合が良く、絞るように締め付けてくるのに耐えられず、こちらの方があえなく撃チン…。(TT)
 この日は再度挑戦するも、妻をイカせることができず、やはり文明の利器には敵わないのか…(TT)と思いましたが、ジーエステによって、「中でイク」快感を覚えてくれたせいか、挿入でイカせることができました。v(^^)
 それからは、毎回ではないですが、挿入で妻をイカせることができるようになり、正直、「アダルトグッズも使い様だな」と思いました。
 でも、私が居ない時、妻が一人でその何倍もイッていたらどうしよう…と、アダルトグッズ感想掲示板のももこさんの書き込みをみてしみじみ思ったくじらでした。(^^;)


  くじらさん、飽くなき挑戦の結果レポートの投稿ありがとうございました。
 しかし、ちぇみーのお部屋の読者の中で ジーエステの愛用者が増えてきてますね〜。秘かなブームにならないかしらん?(笑)
 でも、「飽くなき挑戦」の「結果」が出て良かったですネ♪(^^)

by ちぇみー