LUPIN25thさんのH体験
初めて処女を頂戴しました

 名前はLUPIN25thといいます。オスです。このサイトは以前から楽しく読ませていただいてます。
今回、人生で初めて処女を頂いたので、感動の余り体験告白記を書いてしまいました。(^−^;)
 よろしければ載せてやってください!

 え〜、私25年と5ヶ月間生きてきて、初めて「生娘」というものを頂戴したわけですが、今回のコトの次第を報告したいと思います。
 まず、今回のいけにえのご紹介を。名前は石田ゆう子、愛称は「ゆう」です。彼女は現在22歳、今は横浜の女子大の4年生です。彼女のおじいさんは、とある老舗の名店で大将をなさっておられ、つまり彼女は非常に良いトコのお嬢様であるわけです。
 ではなぜ、こんなお堅い所の娘さんをガラガラヘビの毒牙にかけることができたのか、出会いの辺りから順を追って説明していきたいと思います。

 出会いは、ちょうど一年ほど前にある場所に旅行に行った時のことです。しかし、厳密にはこれが最初の出会いではなかったのです。現地であって話しているうちに彼女とはなんと、同じ小学校の出身だという事がわかりました。すぐに仲良くなれたのはこれが大きかったのではないかと思います。
 なんせコンサバな娘ですから。これくらいの運命的な出会いでもしないかぎり、婚前交渉(こんな古めかしい言い方がぴったりです)に踏み切るほどアツくなる事なんてなかったんじゃないかと思います。

 そんな彼女と、地元に帰って会う約束をしました。誘い文句はもちろん「一緒に小学校に行こう」です。実際、久し振りに行くのは楽しみでしたし、こんな事でもなければまず行くことはなかったでしょう。
 そんなこんなで、二ヶ月に一回程度は会う関係が続きました。なんせ離れていますからしょっちゅうという訳にはいきません。彼女が就活でこちらに来た時なんかに、合間を縫って会ったりしました。
 正直なところ、遠距離ってのが面倒で俺の中ではあんまり盛り上がってはいませんでした。でも、彼女が家に遊びに来たいと言い出したのです。
 彼女は花火が大好きで、一緒に淀川花火に行こうと言われましたが、俺なんかは人ゴミ嫌いなんでその時は都合が悪いと言って断ったくらいです。しかし、家の近くのとあるテーマパークである花火に行きたいと言われて、断るわけにもいかず、まあ一回くらいいいかと思ってデートの計画を立てました。

 しかし、俺の地元で8時過ぎまで花火を見た後、彼女の家に帰るのはどうも無理っぽいという事がわかりました。
 ここから、彼女の三週間におよぶ逡巡が始まったのです。←ちなみにオレは飲んだくれ旅行中
 彼女の家は先ほども行ったとおり、由緒正しいお家柄ですので、当然超厳しいわけです。
 学校もアッパーなお嬢様系、礼儀作法も仕込まれてるし、モチロン門限もあり。そんな彼女が男の家に泊まりに行くなんてご両親には考えもつかないし、ばれようもんならオカン泣きまくり、オトンは…(以下略)
 こういう家の娘をヤッたというのもオレに深い快感を与えた要素です。(^-^)/

 オレが旅行から帰ってからもまだ煮え切らない態度の彼女に、ピンと来るものがあって、花火を見に行くだけ、花火を見たら家に帰られなくなるから仕方なく俺の家に泊まるだけだ、と彼女にいいわけを与えてあげるとやっと来ることになりました。もちろんアリバイつくりも完璧です。
 そして先週の土曜日についにやってきました。
 花火を見に行って、ゴハン食べて、帰りに砂浜に行きました。ここまでで既にボディタッチはあったので、真っ暗でいい雰囲気の中キスを迫りました。
 …どうやらキスも初めてだったらしく、いきなり舌入れてしまったので、結構ひかれました。

 ちとマズかったかな、と反省しながら家に到着。
 しかし顔色を伺うとそれほどいやそうには見えません。
 さらに、ボディタッチなキスや膝枕なんかでスキンシップを続けます。しかし、パイに手を持っていくだけで、手を払われてしまいます。(;_;)
 2時間くらいこうした後、「腰をもんで」と、うつ伏せのオレの上に乗らせました。
 恥骨の感触がGOOD!
 このあとは「ここじゃ痛いから布団の上でやって」とやっとうまいこと布団に持ち込むことが出来ました。

 ちょっと調子に乗って「仰向けになるから、おんなじようにして胸筋もんで」というとさすがに断られましたが(^_^;)、この体勢はアカンと解かるんでしょうね、処女やのに。
 後でわかったことですが、現代っ子らしく、耳年増ではあるようですね。処女っつってもそんなもんかな。
 ここで、機は熟した!と感じたオレは「シャワー浴びてくる」といって先にシャワーを浴びました。
 しりの穴まで綺麗に洗ってた俺は処女に一体何をさせようとしてたんですかね(笑)?
 彼女の入念なシャワーのあと、「お風呂入ったらもう会わない」とか言ってたわりに、こっちに来いと言うと喜んで来ます。一緒に寝たいそうで。
 しかし、ちょっとでも手か頭以外を触ろうとすると「イヤっ」って拒否します。一体どうすりゃ良いのさ!?

 ここで、ホンマに嫌がってるかどうかはキッチリ確認しましたよ。警察にいかれたらマズいんで。
 「イヤならもうやめて別々に寝ようか?」と聞くと「イヤじゃない…」と。
 なるほどね(ー_−)ニヤリ
 その日は結局、何時間ももみ合ってイヤイヤ言われ続けてお互いに暴れ疲れたので、オレが腕を貸すことで手打ちに。
 明日の朝起き抜けにやったろうと決めて寝ました。
 オレ、結構朝一でやるの好きなんで。

 翌朝布団の中でいちゃついているときに、パイを触ってもイヤだと言わなくなりました。ちなみに彼女はかなりはっきり大声で「イヤだッ!」て言います。
 これ言われるとけ〜っこうナエるわけです。(;_;)
 で、やっとチャンス到来!この機会を逃さずブラはずし敢行!イヤだといわせないようにディープキスで口を塞ぎます。
 ホントはフランクフルトで栓してやりたいんですが、モグモグやられちゃ困りますのでこれは後で。(^_^;)
 それにしても、感慨ひとしおです。上半身裸になるの何時間かかった事か…。
 しかも思ったとおりパイはデカイです。
 また肌がプルンプルン。押したらかなりの弾力で押しかえされます。
 若干色素沈着気味のビーチクに、遊んでるのと乳首の色は関係ないなと改めて確認した次第。

 ここまでなったら裸に剥くのはたやすい事です。
 パンツはソフトにTバック。俺にやられるために頑張ったんやなぁ。可愛いやつだ。
 パンツは脱がせたもの、アソコはなかなか見せません。マングリ返しでなめだるま、とも考えましたが、まあ今日じゃなくてもいいやと、とにかく挿入する事に集中しました。
 いうまでもなく ローション使用です。てか、もしオレが女で初めてのときにローション使ってくれない男は殺してやります。
 おめこにもオレのマグナムにもたっぷりかけていざ突入!

 入り口は開いてましたね。
 昨日の晩からだいぶんエエ感じにしてたもんですから。
 処女でもこんなもんか…。
 でもそこから先が大変でした。
 チンチンを半分くらいまで埋め込んだら「イタイ!!!」て。
 蹴られまくってすぐにチンチンが外れます。
 正常位は実は抵抗されやすい体位なんですな。今回初めて解かりました。
 また、逃げる逃げる逃げる…。知人のアドバイス通り押さえつけてオレのものをねじ込みました。
 あらぁ、泣いちゃってるよ。
 可愛そうに、誰だい?こんな酷い事したの。(^_^)

 とにかく血も出たし、奥まで数回突いたので初物ゲットとしました。
 しかし、肝心のMY SON はまだまだ物足りない様子。
 これからどうせ色々仕込んでいく事になるわけですから、オレを気持ちよくさせることも早いうちに覚えさせることにしました。
 ローションでベトベトになったシーツの上で呆然としている彼女を風呂に呼んで、おめこを中心にしっかり洗ってやります。
 そしてここからが楽しかった!

 おれが風呂のふちに腰掛けて彼女を足元に正座させます。彼女の目の前にキチンとキンとチンがある状態ですね(笑)。
 まず触らせます。これがゆうの中に入っていたんだよ、と言うと顔を赤らめます。
 石鹸をつけて洗わせます。結構楽しそうに遊んでいます。いい感じです。
 次に口の中に含ませます。さすがにイヤイヤをしますが、オレが「今回ゆう、うちに来て『イヤっ』って言いながら結局全部したよな」というと観念したようです。
 先をそっと口に含みました。やっぱり歯を立てますね。でも、この痛みを楽しむ余裕がありました。
 あごを開けて、唇を閉じるように指導します。
 飲み込み早いですよ、この子は。素直だしね。
 口の中に出してもよかったのですが、まあ、そんなに急ぐ必要はないと、いいところで口からはずします。
 彼女が物欲しそうにしています。
 でも、キャンデーは今日はここまで。ヒヒっ←バカ(笑)。

 最後はオレが射精する瞬間を目の前で見せてやることにしました。
 再びローションをたっぷり塗って、手でやらせます。
 彼女の小さい手からオレのモノがはみ出している様はなかなか風情があってよろしい。
 普通の女とこんなイケない遊びをしてても、もはや感動はありません。オレはしりの穴までなめさせたりしますんで。
 しかし、初めての女の子にフェラさせて手コキさせるなんて、想像しただけでビンビン!もう、たまりません。こんなに気分がいいのは初めてです。
 肉体的な快感は、モチロン処女ですので期待していませんでしたが、精神的な快感であっというまに愚息も昇天!
 目の前で飛び散った白濁を見て彼女が一言「すご〜い」。
 うんうん、すごいだろう?ホントはもっとすごいんだぜ←何が?
 どうでしたか?今回の初物ゲット報告。彼女はその日に家に帰りました。メールが来たので載せておきます。

 Subject: 色々と…

 ありがとうございました(*^-^)いい思い出(?)ができました♪♪
 さっき実家に帰ったら、母達は疑う様子もなく、いつもの家です・ホントは電話で話したかったけど、やっぱり無理そうなので、uにしました。

〇o.ゆう.o〇。


 LUPIN25thさん、初めての初めての女性Get!¢フ験記ありがとうございました。
 “いけにえ”などと鬼畜な表現を使っている割には、相手の苦痛を和らげるべく、ローションを使用しているところなどは、なかなか配慮が有りますね。
 最初のうちは濡れにくい人が多い(濡れやすい人もいる!?σ^^;)ので、 ローション使用は、なかなかいいと思います。

by ちぇみー