まさしさんのH体験

リアルチ○ポの玩具


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ちぇみーさん、はじめまして。まさしと言います。

エロの勉強用の教科書として、いつも参考にさせて頂いていますw

その御礼…でもないですが、この度、勉強の性果を報告させて頂きます。


さて、僕ですが、現在28歳のサラリーマンで都内の某企業に勤めております。

彼女は、まだ20歳で、女子大生です。

僕は東京出身で、実家から会社に通っているのですが、彼女は地方出身でワンルームマンションに一人暮らしなので、Hはもっぱら彼女の部屋でです。

彼女と付き合いだしたのは、彼女がまだ18歳の時で、僕が初めての相手でした。

最初は痛がっていた彼女も半年もすると、こんなに変わるかと思うような変貌をとげ、充実したセックスライフを送っていました。

AF以外の大概のプレイは楽しんできたのですが、所謂、“大人の玩具”を使ったことがなかったので、是非、大人の玩具、それもバイブを使って彼女を責めてみたいと思っていた僕は、思い切って、ネットでバイブを買ってみました。

買ったのは、やたらとリアルな形状をしたバイブ…大人のデパート エムズディルドと言うんですかね?区別はよくわかりませんが。

リアルな形状で彼女が恥ずかしがるのに興奮しそうな気がして…w


で、いざ彼女の部屋でHをする時に、「今日、大人の玩具使って良い?」と訊くと、「え〜!大人の玩具って、どんなの嫌だぁ〜!」と。

まぁ、最初から「ウン」と言うとは思っていなかったので、「何事も経験」だの「バイブなんてみんな使っている」だのアレコレと屁理屈をつけて、やっとオーケーさせました。

なんとか納得した彼女ですが、実物を見て、驚愕の表情。

「えーっ!何これ…!!」

取りだして見せたバイブのエゲつないリアル感にびっくりした様子。

「やだぁ…こんなのぉ〜!」と言うのをなだめすかしつつ、愛撫を開始。先程、オーケーを出したわけだから、ここで屁理屈を追加するより、実力行使の方が良いだろうという判断ですw


うなじから脇の下、乳首と舐めまくり、下に手を伸ばすと、彼女のアソコからは熱い水がコンコンと湧き出しています。

中指を入れると、「くぅ…」と言って、背中を仰け反らす彼女。

膣壁のザラザラしたところを指先で刺激しつつ、クンニの体勢に。

クリトリスを舌先でペロペロと舐め上げながら、指を出し入れすると、腰をくねらせて悶える彼女。

そこで、ディルドの出番です。

彼女の入口にあてがうと、「あ…嫌…」と気付いた様子ですが、クンニと指入れで、受け入れ体勢万全になっているアソコなので、意外に簡単に押し込むことができました。

ディルドを出し入れすると、引き抜く度に愛液が外に溢れ出てきます。

彼女の方も恥ずかしがっている割には、自然と腰をくねらせていて、相当感じてしまっているようで、「嫌…嫌…」と、口で言っている割には、腰を突き出して来て、相当感じている様子です。

恥ずかしさが逆に刺激になっているみたいでした。


その様子を見ている僕も大興奮です。

本当にチ○ポの形そのものなので、なんか、彼女が他の男のチン○を入れられてよがっているような錯覚を覚えました。

彼女は僕以外の○ンポを受け入れたことが無いはずなので、彼女もディルドでよがっているのは、変な背徳感と恥ずかしさが入り交じったことで、余計に興奮しているのかもしれません。

僕は多少の嫉妬心みたいなものを感じて、「まゆゆ(仮名=AKBのあのコにちょっと似ているので…)、他のチ○ポでも感じるんだ?俺のチン○より、気持ち良さそうだね?」と意地悪く言うと、「感じない…」などと言うので、「こんなに腰をくねらせているのに、感じないって?」と、さらに出し入れを少し激しくすると、「あぁ〜っ!そんなにしたら、ダメっ!ダメっ!」と、『こんなに?』と思うほどの腰のくねらせようです。

ますます、嫉妬心が湧き、サディスティックな気分になった僕は、「俺のチ○ポより良いんだろ?これの方が良いんだろう?」と言って、さらにズブズブと出し入れしました。


「あぁ〜っ!ダメ!止めてっ!止めてっ!」と彼女。

「やっぱり、俺のチ○ポより、これの方が良いんだろう!」と、さらに責める僕。

「嫌っ!良くない…良くない」と、言いながらも腰をくねらせて感じる彼女。

いつもより、全然大きなよがり声を上げています。

「じゃあ、どっちのチン○の方が好きか、言ってみろ!」

そう言うと、「まさしのオチ○チン…の…方が…好き」と、よがりながら、やっと言う彼女。

僕は、さらにサディスティックな気分になって、「嘘言え!こっちの方が良いんだろう!本気汁が凄いぞ!」と言いながら、出し入れを激しくしました。

実際、ディルドに凄い量の白濁した本気汁がまとわり着いてきたからです。

「ほら、ほら、こっちの方が良いんだろう!」

意地悪く、出し入れを激しくすると、「良くない…良くない〜いいぃ〜っ!」と言いながら、のけぞって、ガクンガクンと体を震わせる彼女。

「ほーら、良くないとか言いながら、イッちゃったじゃないか…」

引き抜いて、ディルドに着いた本気汁を見せると、「嫌っ!」と言って、背中を向けてしまいました。


僕はムラムラゲージが最高潮に達していましたが、彼女が背中で大きく息をしている状態なので、少し我慢をして、落ち着いたところで、「まゆゆが他の男とやって、感じちゃっているのを見ちゃったみたいな気分だったよ」と言うと、「感じてない〜」などと強弁するので、「ふ〜ん、あれで?」と意地悪く言う僕。

再び愛撫を開始したところで、再びディルドを挿入。

自分の部屋だからか、これまで抑え気味だったよがり声が、この日は凄い!…です。

「これで、感じてないの?本当は、俺のチ○ポより、これの方が良いんだろう?」

今度は意地悪心だけじゃなく、不安も少し混じった気持ちで、そう言うと、「まさしの方が…イイの…本当に…」と、よがりながらも泣きそうな顔で言います。

「本当に、俺のチン○の方が好き?」

「まさしのチ○ポの方が…好き!」

「じゃあ、俺の○ンポを入れてって言って」

そんなやり取りをしたせいか、彼女が「まさしのオチンチ○、入れてっ!入れてっ!」などと、普段言わないような卑猥な台詞を言ってくれました。


僕も興奮しきっていたので、ディルドを引き抜くと、一気に自分のモノを挿入。

最初から、トップギアでガンガン突きました。

彼女はと言うと、今までに無いような凄い反応です。

「あぁぁぁぁ〜っ!死んじゃう!死んじゃう!」と叫んだかと思うと、「いくぅ〜っ!!!!」と叫んで、全身をガクガクさせていました。

それを見ていた僕も引き抜くが早いか、彼女のお腹の上に大量のザーメンを発射しました。

この日以来、彼女の反応は1ランクも2ランクもアップしたような気がします。

大人の玩具も捨てたもんじゃないですねw



 Nレジャーマガジン使用済みコンドーム

まさしさん、大人の玩具を使ったH体験記投稿ありがとうございました。

以前に、バイブとかって、建前上、普通の?玩具と言うことになっているから、コケシやクマみたいな形になっているって、聞いたのですが、確かに最近の…それも大人のデパート エムズディルドと呼ばれているのって、「こんなの売っていて良いのかぁ〜?(@@;)って、感じの物が多いですね(笑)。

まさしさんの、「嫉妬心」が混ざった興奮というのも、なんとなく、わかる気がします(笑)。



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