モカさんのH体験
北欧の美少女

 ちぇみーさん、はじめまして。モカと言います。
 いつもホームページ楽しく読ませてもらっています。
 かなり昔の話ですが、私がイイ思いをしたお話を投稿します。

 それは、もう20年も前、私がまだ独身で精力もありあまって…というより、持て余していた頃のお話です。
 その頃、私は某旅行会社に勤務しており、ヨーロッパの某国(国名を書くと、バレる恐れがあるので)に駐在していました。
 日本人旅行客が少ないシーズンになり、私は本社からの許可が取れ、一週間のバカンスを取ることができました。
 仕事柄、ヨーロッパの国々はあちこち行ったことがありましたが、北欧方面には行ったことが無かったので、この機会にと思い、スウェーデンに行くことになりました。
 ストックホルムに着き、予約していたホテルにチェックインしようとしていた時でした。若い女の子が一人近づいて来て、私にこのホテルに泊まるのかと聞くので、そうだと答えると、このホテルは高いからうちに来ないかと言います。
 英語で話しかけてきたのもあって、一瞬、何か裏があるのかと疑いましたが、かなり若そうで、見た感じ怪しげな感じもしなかったし、何よりかなりの美形だったので、「え〜い、ままよ!」と、ホテルをキャンセルしてついて行くことにしました。
 家に行くとびっくり!なんと、彼女は一人暮らしでも何でもなく、いきなり彼女の両親に紹介されたのです。
 私はキツネにつままれているいるような感じでしたが、彼女の両親が歓迎してくれているのを見て、一家が親日家族か何かなのかと思いました。
 その晩は歓迎の宴というか、豪華な食事を用意してくれ、大変な歓待を受けました。
 この待遇を受けたせいで、逆に私の性的な期待はしぼんでいきました。

 しかし、驚いたことに、食事が終わって彼女が案内したのは、彼女自身の部屋でした。
 正直言って、何か不思議な国にでも迷い込んでしまったような錯覚さえしました。
 初めて来た国で家庭的なもてなしを受けた上、目の前に可愛い女の娘が居るのが現実に思えないような気がしたのです。
 しかも、その娘はさっさと下着姿になると、ベッドに入り、私にも早く来いと促すのです。
 あまりにもことがトントン拍子で進むのでとまどっていると、「早く来て」と再度促すので、あれこれ考えるのも馬鹿らしく、私もシャツとパンツだけになって、彼女の横にもぐり込みました。
 ベッドに入ると、彼女の方から積極的にキスをしてきました。
 そして、彼女の手がパンツの中に入って来て、私のモノを愛撫しめました。
 私も女性経験は少ない方ではなかったし、欧米人の女性との体験もそれなりにありましたが、なんとなく後手後手に回っているような感じでした。
 私も負けじと彼女のブラジャーを外し、比較的小ぶりのオッパイをもみ、首筋や肩にキスの雨を降らせました。
 乳首を吸うと、"OooUh..."と嬉しそうな顔をしながらうめき声をあげました。
 パンティを下ろすと、チーズのような香りがツンとしましたが、それが妙に興奮する匂いでした。
 ヘアはごく薄く、申し訳程度にある程度でしたが、それがしんなり湿っており、恥丘を撫でると"Hoon..."という鼻声をあげ、私の首に腕を巻き付けて来ました。

 私は薄いヘアに覆われた小高い丘を撫でた後、いよいよ湿った秘所に指を這わせました。
 小陰唇はあまり発達していない感じでしたが、それでも指先で愛撫していると、粘膜が充血し、愛液がにじみ出てくるのがわかりました。
 愛液をクリトリスに塗りつけるようにしながら愛撫すると、腰を突き出すようにして、"Ah..."と声をあげ、苦しげに胸を波打たせました。
 私は顔を段々、下にずらして行き、彼女の股を広げると、そこに顔を突っ込み、彼女の秘部を指で広げてみました。
 チーズの強い香りがツンとしましたが、彼女のその部分は後にも先にもあれほど綺麗なオマン○は見たことがないほどでした。
 金髪の薄いヘアの下に小さなクリトリスがポツンとあり、小陰唇はきれいなピンク色をして、そこが愛液に濡れてツヤツヤしていました。
 私は、その部分に口をつけ、舌先で膣口をえぐるように舐め回しました。
 "Ahhh...Oh...Ah!"腰をくねらせながら、彼女はよがり声をあげました。
 その声があまりに大きいので、これは両親にも聞こえちゃうなと思いましたが、今さらどうしようもないので、「毒を食らわば皿まで」といった心境に開き直った私は、クリトリスの部分を唇に挟んで吸い込むようにしながら、舌先でツンツンとつつくと、"Oh...Ohhh..."と、ますます大きな声であえぎ、私の頭をその部分に押さえつけました。

 "Ahhh...Oh...Ah..."と激しくよがりながら、スウェーデン語で何か言ったと思ったら、自ら体勢をシックスナインの形にもっていき、タマのあたりを手で愛撫しながら、私のモノをスッポリとくわえて来ました。
 それは、なまじの風俗嬢もビックリといったツボを心得たもので、下手をすると彼女の口の中で発射してしまいそうなほどでした。
 やがて彼女は、仰向けになって足をMの字に開脚し、"Put it in."と、英語で挿入を求めて来ました。
 ピルを飲んでいるので、スキンは付けなくてもいいというので、私は生で彼女の中に挿入しました。
 まるで粘膜に吸い込まれるような感触で、名器というものがあるとすればこれか?と思うほどでした。
 私のものが全部彼女の中に埋没すると、彼女は私の体を足で強く挟みながら腰をひくつかせました。
 私は、来る前に下心を持って覚えたスウェーデン語の「可愛い」「きれいだ」「愛している」を耳元で囁きながら、ゆっくり腰を動かしました。
 彼女はもどかしいのか、しきりに腰をくねらせながら、眉にしわを寄せて怒った時のような表情で悶えていますが、顔が可愛いので、それがたまらなく妖艶に見えました。
 私が徐々に腰の動きを速めると、彼女は私の腰を手で引き寄せるようにしながら、"Ohhhh...Ahhh..."と何か意味不明の言葉を言いながら、髪をふり乱しながら悶えました。
 私が腰の動きを加速すると、その時だけ英語で"I'm coming! come! come!"と狂ったように叫びながら、弓なりになって絶頂を迎えました。
 そんな彼女の中に私は思いきり精液を注入しました。

 しばらく、英語でベッドトークを楽しんでいると、彼女の方から物欲しげに再戦を要求してきたので、今度はバックから横向きバック、最後は両足を担いでフィニッシュを迎えました。
 彼女は絶頂に達して少しの間はぐったりしていますが、しばらくすると私のものを指で弄び出すので、やりたい盛りの私は再度やってしまい、4回も発射してしまいました。
 彼女もちゃんと4回絶頂に達していたと思います。
 流石に、移動の疲れもあって知らないうちに、彼女の肩を抱いたまま眠ってしまいましたが、まどろみの中でふと気づくと、彼女がまた私のものを手で弄んでいます。
 疲れオメ○とはよく言ったもので、私のものは疲労もものとせず、カチカチに勃起していました。
 そんな私のものを彼女は口に含むと、音を立ててフェラチオを始めました。
 そして、私の上になると騎乗位で激しく腰を動かし、また"Ohhh...I'm coming..."と叫びながら、絶頂に達していました。
 動けなくなった彼女をうつぶせにしたままバックから挿入した私は、激しく腰を動かすと5回目の射精をしました。
 流石に若かった私も満腹状態になり、彼女の髪を撫でながら、ふと彼女の歳を聞いていなかったことに気づき、"How old are you?"と聞くと、なんと!"Sixteen"と言いました。
 どこか幼さが残る顔立ちなので、十代だとは思っていましたが、18、9だろうと思っていたので16歳とは驚きでした。
 そう言われてみれば、顔はどこかあどけなさを残していましたが、先程来のセックスのことを考えるととても16歳とは思えませんでした。

 結局、その後もウトウトしている時に彼女の愛撫で勃起してしまった私は、6回目のセックスをしましたが、勃起はしたものの、流石に不発でした。
 しかし、ようやく彼女も満足したらしく、明け方になってやっと眠ることができました。
 朝食の時間に起こされた私は、腫れぼったい目のまま食卓につきましたが、昨夜から今朝にかけての様子がまるわかりだろうからと、緊張しましたが、彼女の両親は屈託がなく、私に日本の様子などを聞いてきました。
 なんだか、現実の世界に居るのではないような気がしながらも、彼女と両親とで談笑しながら朝食を食べました。
 理由はよくわかりませんが、彼女の一家はどうやら日本贔屓なところがあるようでした。
 彼女には、4歳上の兄が居るそうですが、現在はイギリスに留学中とのことでした。
 彼女の両親が、後でこの辺りを案内してくれると言うので、部屋に戻って少し休もうと思いましたが、ベッドで横になって、彼女と話していると、彼女が物欲しげに、ズボンの上から私のものをさすって来ます。
 昨夜…というか、今朝までゲップが出るほどセックスしていたのに、若さとは凄まじいもので、つい股間を硬くしてしまうと、彼女は私のものを取り出して、ウグッウグッと言った感じでフェラチオを開始しました。
 こうなれば、日本男児として負けてはいられません(笑)。
 私も彼女のパンティを脱がすと、シックスナインの体勢で応戦。
 バックで思い切り突きながら、"Come! Come!"(イク時、私に気を使っているのか、何故か英語=笑)と絶叫する彼女の中に大和魂を爆発させたのでした。
 彼女のよがり声も凄まじく、もう彼女の両親に聞こえるとかを気にしているどころではありませんでした。

 彼女は日本人が珍しかったのか何なのかわかりませんが、兎に角、目的はセックス?だったのかと思うほど、セックスを楽しむことに貪欲でした。
 私は休暇を取ってスウェーデンに滞在している間中、このような生活で、流石にヘトヘトになりました。
 彼女は美形度といい、アソコの具合の良さといい、我が生涯で最良のセックス相手−しかも、やりたい盛りの時期に−でしたが、今でも彼女が何故私を選んで声をかけてきたのかわかりません。
 ただ、明日帰るという日の晩、食事の時に彼女の両親が「もう帰ってしまうのか?」とか、「休暇は伸ばせないのか?」とか、「また会いに来てくれるか?」とか、涙を流さんばかりに言うのが不思議でした。
 格別、彼女の両親に好まれるようなことをしたわけでもなかったし…。
 家を出て行く時などは、両親とも本当に涙を浮かべながら別れを惜しんでくれ、まれでうるるん滞在記のよう(笑)で、こっちまで思わず涙がこぼれてしまいました。
 彼女はと言うと、意外にあっさりしたもので「楽しかったわ、また来てね」と屈託がない笑顔で言っていました。
 今思い出しても、彼女は何を考えていたのかと思いますが、ただ、「スウェーデンって本当にフリーセックスなんだなぁ」という記憶だけが残ります。
 貴重な体験であったことは間違いないですが、後にも先にもセックスで死ぬかと思ったのはあれが最初で最後です。

 モカさん、貴重な体験記投稿ありがとうございました。スウェーデンでは結構、英語が通用するらしいですね。
 実はモカさんほど強烈ではないかもしれませんが、私もデンマークに行っていた人に似たような話を聞いたことがあります。
 でも、「セックスで死ぬかと思った」というのは凄いですね。
 私も夫に大和魂を爆発させないと…ん?夫に生命保険をかけておかないといけないかな?(爆)

by ちぇみー


こんないいことがあるかどうかわからないけど(笑)

海外の金髪娘が日本にいるあなたの言いつけどおりにあんなことこんなことを生中継!