MorinさんのH体験
ソフトSM系H体験

 ちぇみーさん、こんにちは。安月給サラリーマンのMorinと申します。
 近所の市民プールで週に何回か泳いでます。現在32歳独身の私はもともと細身だったんですが最近は身体も鍛えられ、筋肉質になって腹筋も割れてきました。
 プールで26歳の女性(T152、B87-Dのちょっとぽっちゃり系)と何回か同じコースでたまたま一緒泳ぐうちに彼女の泳ぎの余りの下手さに時々教えて上げたりするうちに、何となく仲良くなり、泳いだ後に一緒に食事や飲みに行ったりするようになって、とうとうホテルに誘うことに成功しました。
 はじめの頃は普通のHでしたが先日ちょっと変わったプレイをしたところ、彼女が大感激してくれたので投稿させていただくことにしました。

 ある日の午後、いつものように泳いだ後、一緒に軽く食事をしてから海沿いの風景を眺めつつネットで以前からチェックしてたホテルに向かいました。幸い、狙ってた部屋も空いてます。
 ハーブの入浴剤を入れた大きなお風呂でリラックスした後、椅子に座った彼女に私の躰を密着させながら泡立てたボディーシャンプーで筋肉をマッサージしながら素手で優しく洗ってあげました。
 ぬるめのシャワーを乳首やクリトリス周辺に時々押し付けると、「くうっ」と小さく呻きながらも彼女は黙って耐えています。
 バスルームから出た彼女を大きなバスタオルで包み込んで拭いてあげました。
 二人とも泳いだ後なので筋肉に軽い疲労感を感じますが、それがまた心地好く感じられます。
 アイスティーを飲みながらちょっと一休み…。

 部屋の照明を少し落としてから、彼女にブラとパンティーを再び着けさせてベッドに誘いました。
 ベッドの前の壁には大きな鏡が張られています。
 ゆっくりキスを交わし、舌を軽く絡め合った後、ラバー製アイマスクで目隠し、両手を柔らかいひもで後ろ手に軽く縛りベッドの上に敷いたヨガマットに彼女をうつぶせに寝かせました。
 マットの下にはタオルケットも敷いています。

 ちょっと熱めに温めておいたニベアの乳液(バイタルファーミング&薬用ホワイトニングストレッチアップ)を縛られてうつぶせにされた彼女の全身にたっぷり塗り広げながらマッサージ&愛撫していきます。
 最初は「何これ〜暖かい!エステみたいで気持ちいい〜」とはしゃいでいた彼女ですが、ホワイトニングストレッチアップをパンティの間から股間に塗り込めていくうちに、清涼感に刺激されて感じ始めたのか、急に全身が汗ばみ始め、言葉も少なくなりました。

 私はブラとパンティーをゆっくり脱がせます。
 さらに温めたPepeローションで全身を愛撫。彼女の肢体はぬるぬるしたマットの感触と私の指に身悶えしながら汗と乳液とローションで怪しい光沢を放っています。
 股間からは彼女自身から滲み出した体液が溢れ出しています。
 拘束された両手は背後から責める私の股間を懸命に探っています。

 目隠しをされ両手を拘束されたままの彼女の全身を唇と指で愛撫。
 乳首と剥き上げたクリトリスにメンソレータムをわずかに塗り、薬局に売ってる乳頭吸引器で敏感になった乳首やクリトリス、そして全身を吸い上げながら責めます。
 さらに正座させた状態で長いひもを何本も蛇のように全身に這わせたり、軽く食い込ませていきました。
 ひもが乳房や股に食い込むたびに彼女は呻き声をあげて反応します。
 アナルにはローションをシリンジで5mlくらい注入してから入念に愛撫。
 彼女は愛液を溢れさせながらオーガズムに達しました。

 次にローターを全身に這わせた後、太ももと足首を縛り、彼女の股を開いて目の前に小さな鏡を置いてから、目隠しを外しました。
 目隠しを外された途端に、鏡に写った自分の粘液で濡れた部分を見せつけられて、激しく恥ずかしがる彼女にオルガスターBigをゆっくりと挿入。
 彼女はバイブ初体験です。直径2.5cmのローター部は振動パターンを替えられるものと交換し、オキシライド電池使用でパワー強力です。
 振動を変えたり、徐々に強さを上げて責めていくと、彼女は縛られたまま激しく痙攣しながら達してしまいました。
 オルガスターは膣内にさらに吸い込まれて食い込んでいき、彼女は「もう抜いて!抜いて!」と涙を流しながら懇願しています。
 私はスイッチだけを止めました。彼女は躰をえびのように激しくそらせながら「あぅ!…あぅ!…」と、しばらく痙攣を繰り返していました。

 息づかいの荒い彼女の髪や頬を撫でながら、アイスティーを口移しで優しく飲ませた後、両手の拘束を解きアイスティーと氷を口に含みながら全身を舐め上げていきました。
 再び感じはじめた彼女の後ろの部分を舌と指でゆっくりほぐしたあと、細い アナルスティックを少しづつ挿入し、柔らかくなってきたところでスティックを抜き、通常サイズの オルガスターを挿入しました。前にはBigオルガスターが刺さったままです。
 彼女はマットの上でローションにまみれた肢体をくねらせながらさらに激しく痙攣しながら前後をオルガスターで犯されたまま再び達しました。
 アナルのオルガスターは抜くが前は外さず、そのまま私が見ている前で鏡に向かって彼女にオナニーさせます。
 そして言葉責め…。

 私 「今何をしてるの?」
 彼女「…」
 私 「今何をしてるか言ってごらん?」
 彼女「…人に言えない恥ずかしいこと…」
 私 「…人に言えない恥ずかしいことって何?」
 彼女「……見られながらバイブで……してます…」
 私 「見られながらバイブで何してるの?」
 彼女「……見られながら…バイブで…バイブでオナニーしてます…もうだめ!!恥ずかしい!」

 言葉責めで羞恥心をあおられた彼女は自分自身の言葉に興奮してさらに敏感になっていきます。
 自慰で達しそうになってきたところでオルガスターをゆっくり抜き、枕の上に彼女の腰を乗せ、膝を抱え込んだ屈曲位で私の硬くなった38mm×190mmを挿入しました。
 彼女は「こんなの…初めて…奥に当たるの!…奥に!気持ちいい!壊れる〜!」と叫び、今までにない激しい痙攣をしながら腰を激しく動かしてオーガズムに達し、膣の奥まで届いた私のペニスを強力に締め付けながら放心状態に落ちました。
 そのまま体位を変えて騎乗位や後背位でゆっくり責めた後、最後は正常位でローションにまみれながら二人同時に達しました。
 彼女は最後は私の腰に両足を巻き付けながら悶絶して果ててしまいました。

 結局、2時間のベッドでのプレイで彼女は15回くらいオーガズムに達しました。
 バスルームで彼女の髪や身体を洗って上げた後、彼女がぐったりしていたのでそのままホテルに泊まり、彼女が寝息を立て始めるまで腕枕をしてあげました。
 乳液を2本使い切ったおかげで、彼女はあれから肌の調子がとても良いとご機嫌です。

 【彼女の感想です】
「何もかも初めてのことばかり。目隠しされて手を縛られた時は緊張して心臓がばくばくしました。ニベアやメンソレータムや普通のひもにこんな使い方があるなんて考えもしませんでした。薬局に行ったら気になってしまう…。正座した状態でいったのも初めてだしバイブを使われた時は途中で意識が飛んでしまった。最後はよく覚えてないので失神してたかもしれない。」
…だそうです。
 アナルの感想は教えてくれませんでした(^^;)。次回はどう責めようか思案中です。
 スポーツで身体を動かした後のHはおすすめですよ。


 Morinさん、ソフトSM系H体験記投稿どうもありがとうございました。
 色々なラブグッズをお試しですね。でも、ローションをアナルに注入したら…ウ○チが出ちゃわないかな〜?と余計な心配をしてしまいました。(笑)
 でも、オルガスターを前後に挿入は強烈すぎて、ちょっと怖そう〜!(~。~;)

by ちぇみー