モトキさんのH体験

チャイニーズ・バージン娘


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ちぇみーさん、初めまして。

モトキと言います。僕のちょっとHな経験を書きます。


あれは、数年前のことです。

まだ、僕が今の会社に入る前、しばらくフリーターをしている頃でした。

その頃、僕は、オフィス街のとあるソバ屋でアルバイトをしていたのですが、そこに、中国人の女のコが入って来ました。

まだ、日本語はカタコトで、仕事にも慣れていないので、ドギマギしながら仕事をしている感じで、よく店の人に叱られているので、見ていて可哀想でした。

しかし、最近の若い女のコに無い初々しさのようなものがあって、なかなか可愛い感じがして、見ているうちに、段々、『イイな』と思うようになりました。

そんな訳で彼女、Yちゃんが失敗したり、しそうになった時は、なるべくフォローしてあげていたのです。

しばらく、そんなことが続くと、Yちゃんが僕を見る目が変わって来ました。

何というか、潤んだ目で見られると言うか…自惚れるようですが、『これはまんざらでもないかな…』という感じです。


そんなわけで、バイトが休みの日に、デートに誘ってみたところ、嬉しそうな顔でオーケー。

関内で食事をした後、天気が良いので、山下公園を散歩しました。

腕を組むか、手を繋ぐかしようとしたのですが、Yちゃんは、恥ずかしがって、それをしてくれません。

でも、そのはにかむ顔を見て、何か欲情してしまう野獣な僕(笑)

思い切って、今度僕の部屋に来ないかと誘ったら、「行く」と…。

純朴で、僕の野生の本能に気づいていないのか、それとも、意外に期待していたりして…などと考えながらも、次のデートが楽しみになりました。


そうして見ていると、全く化粧っ気が無いにも関わらず、Yちゃんは意外に整った顔立ちで、なんとなく可愛いというだけでなく、日本の女のコのように、化粧して、おしゃれしたら、結構イケてるなと感じるようになり、バイトをしていても、あらぬ妄想をしてしまい、次のデートが待ち遠しい感じでした。

そして、いよいよ2回目のデート。

食事をした後、部屋に来ないか誘うと、何も疑うことを知らないような感じでオーケーです。

部屋に入ると、珍しそうにキョロキョロと部屋中を見回していました。

でも、そのはにかむ顔を見て、何か欲情してしまう野獣な僕(笑)

何でも、自分は他の中国人のコ2人と同じ部屋なので、プライベートが無いから、羨ましいとか…。

ベッドに腰掛けて、音楽を聴いているうちに、自然とキス。

でも、舌を入れようとすると、口は固く閉じていました。

それを無理矢理こじ開けて、舌を絡めると、彼女が僕の背中に手を回してきて、ぎゅっと抱きしめます。


服の上から胸をもむと、可愛い口を半開きにして、「ハァハァ」喘ぐのに興奮し、服のボタンを外そうとすると、困ったような顔をして、嫌々と首を振ります。

でも、僕はもう歯止めが利かない状態です。

何やかんうあしているうちに、Yちゃんをパンティ一枚の状態にしてしまいました。

そして、最後の一枚をはぎとろうとすると、「ワタシ…ケイケンナイカラ…」と言います。

23歳だという彼女ですが、何となくそんな感じでした。

『やっぱり…』という感じです。

「僕のこと嫌い?」と訊くと、首を横に振ります。

「じゃあ好き?」と訊くと、こっくりと頷きます。

「僕もYちゃんが好き…だから…」と言って、最後の一枚を脱がしてしまいました。


そこは、僅かに湿っていました。

なるべく痛くないようにしてあげようと、クリトリスなどを丁寧に愛撫してあげたのですが、少し愛液が溢れた程度だったので、嫌がりそうだなと思いながらも、クンニ攻撃です。

案の定、Yちゃんはびっくりしたように、「ダメ…キタナイ…ダメ…」と言いますが、やはり舌先でのクリトリス攻撃には、快感を感じている様子でした。

まぁ、唾液も混じって、大分濡れたアソコにペニスをあてがい、「いいよね?」と訊くと、「モトキさん、ヤサシイから…スキから…デモ、アカちゃん、デキナイようにシテ…」と言って、覚悟したように目を閉じました。

そこへ僕はズブリと自分の物を押し込みました。

やはり、処女のアソコはキツイ…というか、入り口が固い感じです。

しかし、中は…なんというか、熱くて気持ち良い…。

Yちゃんは、目を閉じて痛みに耐えている風情でした。

僕は、早めにいこうと思いながらも、Yちゃんの感触を楽しみながら、ゆっくり動きました。

そのうちに射精感がこみ上げて来た僕は、Yちゃんの中にある物を引き抜くと、Yちゃんのお腹の上に大量のザーメンをぶちまけました。


シーツを見ると、そこは、確かにYちゃんが処女だった印が残っていました。

「痛かった?」と訊くと、首を振る彼女でしたが、やっている最中の表情を見ると、痛かったのは間違いなさそうでしたので、首を振る彼女が健気に見えて、愛おしかったです。

それから、休みの度にちょくちょくセックスしているうちに、Yちゃんの方も快感を感じられるよになりましたが、しばらくすると、「お母さんの具合が悪い」とのことで、中国に帰ってしまいました。

中国に帰ると、連絡するすべが無いので、「日本に帰って来たら、連絡する」ことになっていたのですが、結局、Yちゃんからの連絡はなく、今日に至っています。

僕にも、新しい彼女が出来たので、今更感はあるのですが、もう一度、Yちゃんに逢ってみたい気がします。



使用済みコンドーム

モトキさん、アルバイト先で知り合ったというバージンの中国女性とのH体験記投稿ありがとうございました。

帰国した都合は、しょうがないものの、その後どうしちゃったのか気になりますねぇ…。

また、いつか逢えたらいいですね。

でも…新しい彼女とYさんのためには、もっと年月が過ぎてからの再会の方が良いかな…。


From ちぇみー



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