のぶさんのH体験
キャバクラ嬢とカップル喫茶で(Part1)

 ちぇみーさん初めまして。のぶと申します。楽しく掲示板を拝見させていただいてました。羨ましいことみなさんしているなーって常々思っていたのですが突然、初投稿するような出来事があったので、思い切って書いてみます。

 約5年前にA子と知り合ったのは、転勤で来た横浜に来てからすぐの事でした。
 転勤先の職場の同僚達が、僕に気を利かせて可愛い子ばかりいるバースタイルのキャバクラに連れてきてくれたのがきっかけでした。
 地元で散々夜遊びをしており、遊びには飽きていたものの、本当に可愛い子しかいなかったので、さすが横浜!と上機嫌で飲んでいたときにフリーで付いたのが、当時大学生23歳のA子でした。

 お姉系のビジュアルにめっぽう弱い僕は、好みのビジュアルに対面することでトークだけでも楽しかったのを覚えています。
 ひときわ目立つ程の美貌なのに、明るく性格も良く、素直になんでも話すA子にお客さんとしての好感はありました。
 その後、お互いにそれぞれ別の人と付き合い、地元以外の女友達といった感じで、半年間位の間に2,3回行って顔を合わし、会話を楽しむといった感じでした。
 プラトニックとは自分でも思っているのですが、A子は彼氏がいるので、本当にガードが固く、キスまでが精一杯の関係でした。
 その後は半年に一回、お互いの予定が合えば、外での食事を楽しむといったプラトニックな関係を楽しんでいました。
 その時ちょうど僕は、付き合っていた彼女との結婚が決まり、友人として祝福してもらったのを覚えています。

 翌日2人とも仕事が休みって事で、お祝いで思いっきり二人で飲みました。
 まだまだこれからって時に、閉店になってしまい、もう一軒行こうって事になり、道すがらどこ行こうか思案している時に僕の頭のなかに、“カップル喫茶”の文字が浮かび、誘ってみました。
  ガードが固いA子に断られてもともとと思っていたら、あっさりOK。「え?いいの?」と聞き返していました。
 A子はカップル喫茶が何をするところなのか、知らなくて僕に「カップル喫茶って何?」と尋ねてきましたが僕は、「男女ペアじゃないと入店できないらしいんだよねー。行ってみたかったけど、地元になかったし行ってみたかったから、一緒に行こう」と正直(笑)に言い、入店しました。

 心の中でドキドキしながら、店の奥深くに行くと、7〜8組のカップルが大きくない雑音で談笑しているところでした。
 これは酔わせて、場の空気にながされてA子とやろうと思い、ワインをがんがん飲ませました。
 飲んでから、20分くらい経ったころ、店内の空気は一気に変わりました。
 暗くてよく分からないのですが、見知らぬ男女が目の前で裸になり、粘膜の音をたてながら、熱いキスが始まったのです。
 その一組に触発されて、残りの7組くらいも一気に始まりました。
 A子があっけにとられているのを、横目でみながら、しばらくはそこかしこから洩れてくる女性の喘ぎ声、キスの粘膜の音、女性が情熱的に発するフェラの時の淫靡な音、手マンされて性器からもれてくる愛液の音、フェラされてか、男の気持ちよさそうな呻き声、ライブでいやらしい効果音が店内いっぱいに溢れてきた頃、僕の股間は痛いくらいにギンギンでした。

 A子と大広間を覗き見ると、8組くらいのカップル達が乱交みたいに、燃えていました。
 あるカップルは69、あるカップルはバック、女性上位、男性にひざまついて奉仕中の女性等を目の前でみてしまったものだから、次第にA子の様子がエロい感じになっていくのが分かりました。
 目は虚ろになり、口はやや開いた状態でゆっくりと舌なめずりをし、吐息をもらしながら呼吸をするころ、A子の手を取り、ギンギンに勃起したものを触らせました。
 嫌がる様子もなく、竿をゆっくりしごいてきたので、周りのお客さんに邪魔にならないようにA子の耳元で「A子も気持ちよくなりたい?」と耳を甘噛みしながら、囁きました。

 「んっ…」と軽く体をよじり吐息を大きく漏らせ、竿を激しくしごいてきたころ、直で触らせました。
 「彼氏のより、大きい」と、うれしい事を言われた頃、口をやさしく塞ぎました。
 積極的に舌を差し入れてきて、情熱をおびたキスを求めてくるA子の姿を見て、僕の興奮は最高潮で、先っちょが濡れてしまいました。(照)
 乳首を舌で転がす頃には、A子も店内の他の女性たちにまじり、艶のある大人のサウンドを発していました。
 A子のやわらかい手が亀を中心に僕のがまん汁をローション代わりに、竿をしごいているのをみて、我慢できなくなり深くソファーに座らせ、他のカップルに見えるように、おおげさな音を立てて、クンニで口撃しました。

 すでに熱気を帯びたA子のあそこは、クリを舌で一撫でするだけで、背中を反らせ敏感になっていました。
 A子とこうなりたかった僕はうれしさで丹念に愛撫しました。
 A子の愛液小指を十分に湿らせ、アナルにゆっくりと沈めると誰よりも艶っぽい声を出し、反応しているのが楽しくて舌先でA子の中を掻き回しました。
 両足の指一本一本も綺麗に舐め上げると、「こんなの彼氏にしてもらったことないよぉ」と喜び、「もっと皆に見えちゃう場所に移動しようか?」と指3本を飲み込むA子の中を掻き回しながら囁くと、「あぁ〜っ…恥ずかしいよぉ」とか言っちゃってるので、「でももう、A子の声、みんなに聞こえてるよ」と言うと、「私にもさせて」と僕の竿に熱い吐息をかけながら、A子の舌で亀頭を包まれました。

 こんなにエロイエッチは久々だったので、竿から玉の方まで電気が流れたかのように、快感が走りました。
 またA子のフェラの上手なこと。両手を使い玉をやさしく揉み、口の上下に合わせもう一方の手は竿をしごき、先ほどのお返しとばかりにアナルを舌で刺激され、こんなに男を喜ばせる事のできるA子の彼氏は羨ましい気持ちになりました。
 「まさ君、入れて欲しい」と僕の物を入り口まで誘導し、ゆっくりと腰を沈めました。
 奥まで入れたら、熱い粘膜がモノに絡み、ヒクヒクと亀を締め上げてくるので、「おぉっ」と喘いでしまいました。
 「まさ君、A子気持ちいい?」と可愛いことを聞いてくるので、「A子は最高だよ。すごく気持ちいいよ」とキスをしたら、安心したらしく、「本当に?」と吐息交じりに喘ぎながら反応し、「ん!はぁっ…あぁ…あ〜ん…気持ちいいよぉっ…いぃ…いぃ…イク…ッ」A子のおなかに大量に果ててしまいました(笑)。

 この後、A子とは以前のようなプラトニックな関係で会っていました。
 この夜を境に余計にガードが固くなり、でも、たまに会って食事を楽しめればいいか的な関係でした。
 その後僕は結婚し子供が出来、めっきり遊びから遠ざかっていたのですが、昨日、A子と3年ぶりに熱い関係をもってしまったのです。
 まとまりの無い文章ですみません。
 書き込んだ文章が面白みに掛けていたら、投稿を避けますが、ちぇみーさんの性欲をそそる内容でしたら、また書いてみたいと思います。


 まとまりの無い文章なんかじゃないですよ〜。ということで、勿論!続きも要求です。(^^)

by ちぇみー