ノリさんのH体験
痴漢の被害者女性ちぇみーさん、はじめましてノリです。
以前、ちょっと変わった経験をしたことがあったのでお話します。
それは、まだ俺が大学生の時でした。
俺はいつものように、私鉄から新宿駅でJR中央線に乗り換えました。
通勤時間帯なので、当然、車内は混雑しており、人の波に押されるまま俺は電車に乗り込みました。
がっちりはしているけれど小柄な男の後ろになったのですが、その男の肩に少し派手目のOLがつかまるようにして立っていたんです。
「チェッ、朝から電車の中でまでイチャイチャしてんじゃねーよ!」俺は心の中でそう思いました。
そのうちOLは上気したような顔になって、肩を弾ませています。
俺は、小柄な男の肩越しに、至近距離でその女の顔を見ているので、「まったく朝から電車の中で変なコトやってんじゃねーよ」と思いながら、勃起しそうになっていました。
四谷を過ぎた頃、その女は「ハァハァ…」と荒い息をしだしました。「ったく!」俺は内心舌打ちする思いでした。
しかし、段々その女が声をあげてよがり始めたのには驚きました。もう周りに居る人のほとんどが気づくような大きさの声です。
女はもうまともに立っていられないのか、男の肩にもたれかかるようにつかまっていました。
「凄いカップルだなぁ…」俺は呆れましたが、目の前に女の顔があり、しかも思い切りよがり声をあげているのです。
もう、チンポはビンビンにおっ立ってしまっていました。
「すげぇ…」と思っているうちに、お茶の水に着くと、男が逃げるように降りて行きました。
なんと!相手は恋人なんかじゃなく痴漢だったみたいなのです。
女が人目もはばからずよがり声をあげるのでヤバイと思ったのか、元々お茶の水で降りる予定だったのかはわかりませんが、女は上気した顔はしていましたが、平気でそのまま同じ車両に乗っています。
一般には「女は痴漢にやられても感じたりしない」と言われていたし、俺もそうだろうと思っていましたが、これまでのそんな認識が変わる思いでした。
俺は、女が発情したままなんだろうなとか、そんなことがなんとなく気になって、降りる予定だった神田で降りずに、そのままその女と一緒に東京まで乗って行ってしまいました。
神田で大分人が降りたので、車内は大分すきました。
神田から東京までの短い時間にチラチラと女の顔を見ると、何度も目が合いました。何しろ、女はずっと俺の目の前でよがっていたわけですから、向こうも俺にはバレていると思ったんでしょう。ホームに降りた時、俺は思い切って声をかけてみました。
「今日、会社休めないの?」
駄目でもともとです。こんなチャンスはめったにありません。
すると、その女は「いいけど…」と言いました。ラッキー!!
その女は東京の大手銀行に勤めているOLで、会社には「東京駅まで来たけど具合が悪くなってしまったので休む」と連絡したそうです。
銀行にしては派手だと思いましたが、よく見ると服装はそんなに派手ではないのですが、目鼻立ちがはっきりしているので、化粧が派手に見えたみたいです。
俺たちは再度電車に乗ると、新宿に向かい、歌舞伎町の裏側にあるホテル街に行きました。
その中の1軒に俺たちは入りました。部屋に入った途端、俺はベッドに女を押し倒しました。
キスをしたら女の方から積極的に舌を差し込んできました。
ブラジャーを外すと現れた形のいいオッパイを揉むと、早くも女は声をあげ始めました。
俺は電車に乗っている時からムラムラし通しだったので、女の上半身を裸にすると乳首から脇腹、ヘソの周りと舐め回しました。
女のよがり声は激しく、ラブホテルじゃないととてもセックスなんかできそうもないほどでした。
スカートを脱がせて驚いたのは、女のパンティがもうビショビショだったことです。
それは、マジにオシッコでも漏らしたのかと思うほどでした。
でも、パンティを脱がすと納得できました。その女のアソコはまさに「大洪水」としか言いようのない状態でした。
アソコに指を入れると、まるで湧き水のように愛液が溢れ出して来ます。
俺もそれなりに女の経験はありますが、後にも先にもこれほど濡れるオマンコは初めてでした。
2本指を入れてオマンコの中をかき回すと、女は狂ったように悶え、廊下まで聞こえそうなよがり声をあげました。女はよがりながらも俺のチンポをまさぐると、「しゃぶらせて」と言ってチンポをしゃぶってきました。
69のスタイルになって、俺もオマンコを舐めまくりましたが、愛液の量が凄いので口の周りがビショビショになり、シーツで拭きながらクンニしました。
「これじゃ、自分の部屋でなんかオマンコできないな」と思うほどでした。
おまけに尺八しながら、俺のケツの穴に指先を入れてくるんです。
今までやった女でこんなことをしてくる女はいなかったので、少し驚きましたが、尺八のテクニックも最高!と言ってよく、最高に気持ちが良かったです。
これ以上しゃぶられていたら出ちゃいそうだと思っていたら、女が俺の上に乗ってきて、俺のチンポを掴むと自分でオマンコの中に入れて来ました。
「今日、大丈夫だから中でいいよ」そう言うと、激しく腰を動かしてきました。
もうよがり声も悶え方もハンパじゃありません!愛液も凄まじい量で俺のチン毛がびしょ濡れになるほどでした。
「おぉっ!おおぅっ!」と外人…というか牝のケダモノというような声で激しく腰を動かすので、俺も早めにイキそうになってしまい、気を散らさなければならないほどでした。
そのうち女が「あ〜〜〜〜〜っ」と言って突っ伏して来ました。どうやらイッたみたいです。俺は上でぐったりした女を下にすると、正上位で挿入し、思い切り腰を動かしました。
今、イッたばかりの女は、早くもまたケモノのようなよがり声をあげ始めました。
「あーっ!あっ、あっ!ひく〜ぅ(イクか?)」と言ってのけぞっている女の腰を掴んで思い切り腰を動かした俺は、思う存分、女の中にザーメンを発射しました。
やった後のシーツはビショビショを通り越したような状態で、ハンパじゃありませんでした。
結局、この後、2時間の休憩時間で4発やってスッキリしてから大学に行きました。
こんな淫乱な女とやったのは流石の俺も初めてでした。
なんか凄い女性もいるもんですねぇ…(^^;)
でも貴重な体験だったかもしれませんね。
体験記、どうもありがとうございます。
これからは痴漢に注意しなくちゃ!…よがり声あげないように!?(爆)by ちぇみー
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