にゃんたさんのH体験
教え子とのH

 その子は訳ありで転校してきた生徒でした。
 父親が愛人と失踪。母親は再婚相手が決まったのですが、前の男の居場所がはっきりしないため、手続きが遅れていました。
 その内、再婚相手との間に男の子が生まれ、男の故郷へ娘を連れてきたということでした。
 ところが再婚相手は仕事の都合で故郷に戻れるのは1年先、再婚したにもかかわらず、近くに住む姑と生まれたばかりの子供の世話で、娘にはかまうことができない状況でした。
 そんな状況から、この生徒を自分のクラスで世話することになったのですが、とにかく「暗い陰」を身にまとい、誰にも心を開かない子でした。
 なんとか親身になって世話をする中、私にだけは心を開くようになったA子は、いろんな家庭事情や自分の思いを語るようになりました。

 義理の祖母から「あなたはいらない子」といわれたこと。義理の父親は月に一度のわりで来るが自分の息子にしか愛情を示さないことなど…。
 そんな中、自分は私はA子の相談役として、心のケアを続けていたのですが、次第にA子は私に甘えるようになり、やがては恋人気取りで腕を組んだりするようになって来ました。
 私は最初「同情」と教師としての義務感だけで接していたのですが、そんなA子の態度から、つい「恋心」を抱くようになってしまったのです。
 3年生になった春、私は生徒指導室にA子を呼び、自分の想いと彼女の気持ちを確かめました。彼女は戸惑いながらも私の想いを受け止めてくれました。

 それから二人は、教師と生徒という一線を越えてしまったのです。
 休日のデート。ゲームセンターの帰りにとうとうラブホへ連れ込みました。
 最初車から降りるのを嫌がっていたA子ですが、私に促されるまま部屋へ入りました。
 最初の日は甘いキスと全身の愛撫、そしてクリニングスだけにしておきました。
 それからフェラを教え込み、3度目にはとうとう処女を奪いました。
 かなり濡れていたせいか出血はありませんでしたが、膣に挿入される痛みはあったようです。

 それからは月に2度のペースでホテルへ誘い、69や ローター、バイブを使ってのプレーなどを教えていきました。
 最初はSEXに抵抗があり、泣いて嫌がっていたA子も、性に対する知的欲求からか、教えられたことを嬉々として受け入れるようになってきました。
 それに調子付いた私は、ロープでの縛り、顔を跨いでの放尿、 オナニーの仕方など、教える内容もどんどんエスカレートしていきました。
 性に目覚めたA子は、どんどん淫乱になっていきました。
 もともとそういう素養があったのでしょうか、毎日数回はオナニーをするようになり、我慢ができないと学校でもするようになりました。

 私との性交も、ホテルだけでは物足りず、毎日校舎の中でするようになりました。
 始業前の非常階段でバックから突かれたり、昼休みにコンピュータルームで私に跨り盛んに腰を振るようになりました。
 やがて半年もすると、最初の絶頂も覚え、イクと必ず失神してしまうようになりました。
 彼女の性欲はとどまるところをしらず、一番驚いたのはバレンタインの日に「プレゼント」として渡された紙袋には、なんと一週間穿き続けたショーツが入っていたことです。股のところは茶色く変色し、おりものが幾重にもこびりついていました。
 彼女は恥ずかしそうに笑いながら「オナニーするときに使って!」と言ったのです。
 私は興奮して、その場で勃起したペニスをしごき、彼女の口に大量の精液を流し込みました。
 話し出すときりがないのですが、今回はここまでに…。


 掲示板にも書き込んで頂いているにゃんたさんからのH体験です。
 にゃんたさん投稿ありがとうございました。
 しかし、泣いて嫌がっていたA子さんのプレゼントが一週間穿き続けたショーツ≠ニ言うのが…(~_~;)
 にゃんた先生は生徒からみるとそういうのが好きだとみえるのですかねぇ…?(・。・;)

by ちぇみー