PhysicsさんのH体験

教え子の処女を…


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初めてお便りします。

これは墓場まで持っていかなければいけないと思いつつ、誰かに聞いて欲しい話です。


その年、○○女子高に新しく赴任した先生達の中に体育、英語、理科(私)の3名の新卒者がおりました。
 女子単学の高校に3人も新卒の男の先生が来たということでそれこそ大騒ぎです。
 しかし体育教官室は誰も行きずらく、英語の教官室は先生が大勢いて邪魔しにくく、理科の教官室は結構大きいが年配の先生と私の2人、おまけにゆったりとソファーもあり、その年配の先生の担任している3年生のクラスの女生徒達が、用もないのに、入れ替わり立ち替わりやってくる。
 さほどハンサムでもない私目当てで、「クッキーを焼いたから」、とか「先生の弁当箱のカバーを縫った」とか、「悩みがあるんで話聞いて欲しい」とか誰も私を独り占めしようと必死です。
 その中の一人が切ない思い出の雅代(仮名)です。

 それこそ一日も欠かさず親友の子と一緒にやってくる清楚な子です。
 若かった私も嬉しくて、しかしデートなどして誰かにみつかったらそれこそ大変、淫行などしたら教師生命終わりです。手を握ったこともありませんでした。
 それが卒業式の日、もうデートしても誰にも文句はいわれないと思い、式の日は昼からは私も仕事はないので、彼女を車に乗せて、しかし行くあてもなく車を走らせ、何となくその頃私が乗馬を習っていた馬術クラブに向かい、車を止めて馬を眺めながら楽しいおしゃべり。
 夕方になって食事をし、港に向かうと暗くなってきました。
 ここぞとばかりキスをする。何しろさっきまで生徒だったので私もためらいがち、彼女も目を閉じてじっと唇を重ねるだけ。ブラウスのボタンをはずしブラのホックをはずし、さほど大きくはないが形のいいおっぱいを揉みました。

 まだ私は教師としてためらいがあり、下半身には手を出しません。
 「今日は家まで送って行くよ。」というと「いや!今日は先生とホテルに泊まる。」といってきかない。
 卒業式の日の記念に私にヴァージンを捧げるつもりだったらしく、家の人には「卒業式の記念で、××ちゃん(親友)とこに泊ってくると言ってきたから今日は家に帰れない。」の一点張り。
 なんとかなだめすかして××ちゃんの家へ送り届ける。
 結ばれたのはその一週間後です。

 高速道路で隣の県へドライブし、私も覚悟ができていて、帰りにラブホに入りました。
 雅代も覚悟は充分なはずが、処女のためらいでうつむきつつ部屋に入いり、風呂に入ってから備え付けのバスローブを使うことも知らず、もとのブラウス、スカートで、これから起こることを想像し、うつむき、ちょこんと座っている彼女を見ると、それはそれは愛おしく、やさしく唇を重ねブラウスを脱がしていきました。
 ブラを外し、おっぱいを愛撫しながら乳首を吸うと、かわいい喘ぎ声。
 スカートを脱がし、パンストとパンティーを下ろそうとすると、弱弱しく「いや!」っと抵抗する、そのしぐさが欲情をそそります。

 荒々しく脱がして性器を観察しようとすると、手でカバーして「恥ずかしいからだめ!」
 もうこっちは野獣です。手を振りはらってクンニです。すごく石鹸の匂いがしました。
 次に手でクリちゃんを触ると「あっ!あっ!」とかわいい声でないてくれます。
 はじめてのことでそれほどラブジュースはあふれません。
 いよいよ挿入しようと股の間に入ると、またも「だめ!」と言いながらも、さほど抵抗なく先っぽまで入れました。

 ここからが大変です、「痛い!痛い!」と言ってどんどんベッドの上の方にずり上がって逃げるので、私は肩を押さえつけて挿入しようとしました。
 いよいよベッドの端まできて頭がつかえて逃げられなくなると、私の腰を両手で押さえて入れさせないようにします。
 しかし抵抗を排除しとうとう根元まで入れました。
 その時彼女のアソコはまるでそこに心臓があるかのように、ドッキンドッキンしていました。
 指先を怪我したときにズッキンズッキンしてる感じで、それがちんぽの先に伝わってきます。
 おまけに膣全体が万力のごとくちんぽを圧迫し、食いちぎられそうで…何人か女性を知ってはいますが、こんな膣は前にも後にもありません。
 元カノはFカップのグラマーでしたが、あそこはかなりゆるく、その上ラブジュースが多すぎ、せっせとちんぽを動かしても摩擦が少なく射精までなかなかでした。
 雅代こそまさに名器です。

 その後フェラを教えたりしましたが、短大生でもあり、週一くらいしか会えない日々が続き、私には親友の紹介で結婚話が持ちあがり、その話を雅代の妹(同じ高校で一学年下)が知ることとなりました。
 ホントは私が言わねばならないと思いながらも、別れ話を言い出せなかったのが、雅代も知るところとなり。「先生いい思い出をありがとう、もうこれっきりにしましょう。」と言って、何の修羅場もなく去って行きました。
 その後一度だけ、雅代が若い男と腕を組んで歩くのを見て、幸せを祈りました。
 誰にも言えない私の宝の思い出です。



初体験

Physicsさん、体験記投稿ありがとうございました。

在校時は我慢…も仕方ないですね。

折角なら卒業式の日に初体験というのも良かったような気もしますが、結末がさわやかで良いですね。

こういう体験記好きです♪


From ちぇみー



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