一人旅で出逢った失恋した女子大生とのエッチ体験 PingさんのH体験

PingさんのH体験

一人旅で出逢った女子大生


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ちぇみーさん、はじめまして。Pingと申します。

もう50代半ばの私の20年ちょっと前の体験記です。

古い話ではありますが、今でも鮮明に覚えている体験ですので、投稿します。


それは、会社の夏休み期間のことでした。

夏休み明けに、同僚と広島出張する予定がありました。

同僚は元々、広島出身なので、帰省後にそのまま仕事をして帰るだけなので、帰省費用が助かると言っていました。

それを聞いた私は、あることを思いついたのです。

かねてから、行ってみたいと思っていた四国をクルマで旅行し、そのまま広島に渡り、同僚と一緒に帰って来れば、出張費用で旅行が出来る!と。

そこで、会社を辞めて、故郷の徳島に帰っていた後輩に連絡し、「阿波踊りを見に行きたいので、一晩泊めてくれ」と頼みました。

親切な彼は、桟敷を予約しておいてくれました。

途中、名古屋の友人と会って一泊した後、徳島まで行き、阿波踊り見物をし、その日はその後輩と飲み、翌日は宿等は一切予約していなかったので、取りあえず、高知を目指して行きました。

途中、大歩危小歩危という観光地を通った時のことです。

夏休みとは言え、平日ですし、四国の奥地ということもあり、そんなに人気(ひとけ)も無かったのですが、そこに何か寂し気な若い女性が居ました。

その娘と私だけだったので、声をかけない方が不自然な雰囲気だったので、「お一人ですか?」と訊ねると、「ええ…」と、返事もどこか寂し気。

それでも、色々と話しているうちに、彼女が一人旅であること、しかも男の私ならわかりますが、行き当たりばったりで宿を探すというあての無い一人旅だそうです。

話しているうちに、多少打ち解けた感じにはなったので、「僕はこの後、高知に向かおうかと思うのですが、良かったら一緒にどうですか?」と訊くと、「あ、私は全然かまいませんが、良いのですか?」と言うので、「一人よりは楽しいですから…」と言うことで、同行することになりました。

因みに、大島優子に似た可愛い感じの女性で、同行することになった時は、心の中で『やったー!!』と叫びました(笑)。


高知に着いた後は、お定まりのはりまや橋でガックリ来て(笑)、その後、桂浜の坂本龍馬銅像と共に、記念撮影。その後、市内でホテルを探しました。

同じ部屋で…という下心は当然あったのですが、流石に言い出せず、2部屋をとってチェックインしました。

その後、高知料理の司というお店に行こうということになり、二人で出かけました。

折角の高知なので…と言うことで、ビールで乾杯した後、現地の焼酎「いごっそう」を頼みました。

彼女も意外にいける口で、食べて飲んでいるうちに、かなり打ち解けたムードになりました。

驚いたことに彼女はその股間に手を伸ばすと、ギンギンに勃起したムスコを握ってきました。

彼女も、段々自分のことを話すようになり、今回の旅が失恋を癒やす旅行だということも話してくれました。

私も付き合っていた彼女と別れた後だったので、そのことを話すと、さらに二人の距離が縮まったような感じがしました。


ホテルに戻る頃は、二人とも良い気分で、良い雰囲気にもなっていました。

フロントで部屋の鍵を受け取った後、自動販売機で缶ビールを買い、「良かったら、部屋でもう少しだけ飲まない?(この頃には、少し馴れ馴れしい口調になっていました)」と言うと、彼女は、一瞬だけ躊躇したような表情を浮かべた後、「ええ…」と言って、私の部屋までついて来ました。

部屋に入って、二人で乾杯し、飲んでいるうちに、彼女が、「何か、Pingさんと逢えて、楽しかったせいか、飲み過ぎちゃったかも…」と言いました。

私が思い切って、「少し休む?」と訊くと、「意外と広いベッドね…勿体ないから一部屋にすれば良かったかな…」と言いました。

「そうだね…一緒の方が良かったけど、言い出せなかった…」と言うと、彼女は、「クスッ」と笑いながら、「言ってくれれば良かったのに…」と言いました。

私は黙って、彼女を抱き寄せると、その可愛い唇に自分の唇を重ねました。

彼女が腕を私の背中に回して来たので、私も彼女を抱きしめ、舌を絡めたディープキスをしました。


彼女の方も積極的に舌を絡めて来ます。

服の上から胸を揉むと、段々、息が荒くなり、首筋や耳たぶを舌や唇で愛撫すると、「フンフン…」と言う、可愛い喘ぎ声を上げます。

ベッドの上で一枚、一枚、服を脱がせていくと、意外に豊満なバストに、小さめの乳首がツンと立っていました。

思わずむしゃぶりつくと、感じやすい質(たち)なのか、背中を仰け反らせて、必死に快感に耐えるような仕草…。

最後に残ったパンティを剥ぎ取り、閉じている股の間に手先を侵入させると、アソコはもうトロトロの熱い湯が溢れ出していました。

自分も全裸になり、彼女の手をペニスに誘導すると、ぎゅっと握って来ました。

彼女は握っているだけで、手を動かしていないのですが、それでも興奮と快感でカウパーが溢れ出て来るのが、自分でもわかりました。


「コンドーム無いんだけど…いい?」

そう言うと、彼女は、「外で出してくれれば…」と言うので、熱く潤ったソコへペニスを挿入しました。

お互い、興奮しきっていたので、ヌルっと一気に奥まで入ってしまいました。

彼女は、腰を押しつけるようにしながら、背中に回した手にぎゅっと力を入れて来ました。

私は、ゆっくりと腰を動かし始めました。

その速度に合わせるかのように、彼女の喘ぎ声が漏れます。

興奮しきっていた私は、あまり速く腰を動かすとイッてしまいそうだったので、ゆっくり動いていたのですが、彼女の方が下から、くねらせるように腰を使って来るので、あっという間に射精感がこみ上げて来てしまいました。

「ごめん!出るっ!」

そう言って、ペニスを引き抜いた私は、彼女のお腹から胸にかけて、思い切り精液を発射しました。


「ごめん、先にイッちゃって…」

私がそう言うと、彼女は「ううん、いいの…でも、後でもっとして…」と言いました。

その夜、私たちは5〜6回交わり、交わるに従って、彼女も大胆になり、私の上に馬乗りになって腰を使い、絶頂に達していました。

それこそ、バックから、側位、背面騎乗位、背面女性上位と、ありとあらゆる体位でやりまくったのです。


翌日からは、もう恋人気分で、足摺岬を経由して、宇和島へ行き、宇和島でホテルを見つけて、今度は最初から1つの部屋をとって、何度もセックスしました。

その翌日は、道後温泉へ。

道後温泉は、流石に混んでいて、中々部屋が取れなかったため、奥道後まで足を伸ばすと、簡単に部屋が取れました。

その晩もやりまくり、3日間で何回やったかわかりません。この3日間ほど、セックスしまくった日々はありません。人生最大のセックス密度でした(笑)。

しかし、その翌日、目が覚めた時には、彼女の姿は見えず、テーブルの上に書き置きだけがありました。

書き置きは、たった一言、「ありがとう…あなたのおかげで、吹っ切れました。」と。

私は彼女を好きになりかけていたので、大変ショックでしたが、結局、それ以来、彼女と逢ううことはありませんでした。

夏の夜の幻…のようですが、20年以上も経過した今でも、肌を合わせた感触だけは、鮮明に残っています。



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Pingさん、ひと夏の思い出…と言うか、一人旅で出逢った女子大生とのH体験記投稿、ありがとうございました。

3日間の密度が濃かっただけに、夢幻の如く…という感じですかね?(^^;

「20年以上も経過した今でも、肌を合わせた感触だけは、鮮明に残っています。」と言うのが凄いです。

私も思わずオナっちゃいました!(爆)


From ちぇみー




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