ブーさんのH体験

両親の目を盗んで挿入


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チェミーさんはじめまして。ブーです。

いつも楽しませていただいてありがとうございます。

恥ずかしながら、自分も昔話を…。

もうかれこれ15年以上も前、学生時代の「ヤリタイ」盛りのころの話です(今もまだ「ヤリタイ盛り」だけど…(笑))。

当時は今と違ってまだまじめ?だったので、そのころ付き合っていた彼女に対してはひたすら一途でした。

彼女が初めての相手でもあったんですが、Hに関してもひたすら一途に励みました。

Hを覚えたてということもあり、会えばHするみたいなおつきあいで、Hの腕はたちまち上達しました。

そんなころの話です。


一途にお付き合いしていたからか、彼女の両親からもたいへん可愛がってもらい、夏休みのある日に、一緒に海水浴に行かないかとのお誘い。

ただ、民宿の同じ部屋でご両親も一緒に泊まるということなので、Hなことは期待できそうもなく…となると、面倒くさいだけだなぁと感じつつも、角を立てずに断る理由も見つからなかったので、気乗りしないまま連れて行ってもらいました。

案の定、両親に監視されてるようなものなので、ふたりだけなら盛り上がるはずの海水浴も、海辺のBBQも、おいしいはずの夕食も、両親に気を遣ってイマイチ楽しめません。

正直、こんなことなら断れば良かった…と、途中から後悔していました。


夕食後の団欒と言っても、適当に話をあわせるだけなので、そんなに盛り上がりもせず、早々に床に就くことになりました。

しかも、一部屋に四人なので、期待度はゼロ。

それでも彼女の布団とは隣り合わせにしてくれたので、せめても…と思って、かわいらしく布団の下でお手々つないで寝ました。

さすがに今回は仕方ないか…とあきらめながら、かと言っても眠ることもできずじっとしていると、しばらくして両親の寝ているほうからは寝息が…!!

チャンス到来、もう、我慢できませんでした。


寝た振りをしながら、頭の中では「この状況でどこまでできるか〜!!」をフル回転。

まず、彼女の手を強く握って合図すると、待ってたかのように彼女からも握り返してきました。

つないでいた手をほどき、徐々に彼女の胸元へ…。

バレては元も子もないので、Tシャツとブラ越しに、静かにゆっくりと感触を楽しみました。

一日の我慢が実り、ようやくたどり着けたうれしさと、もしばれたら…という今まで経験したことのないドキドキが入り混じり、一気に楽しくなりました。

薄目であたりの様子をうかがうと、彼女のほうは緊張でちょっと固まっていてとてもかわいい〜。

両親のほうもさっきと何も変わりなし。

よっしゃ〜、次は!と、Tシャツの裾のほうに手を下ろすと…。


突然、彼女の母親がむくっと起き上がりました。

うっ…(~ー~;)、表面上は変わらないけど、一瞬にして凍りつくふたり。

でも、彼女の母親はこちらを伺っただけで、再び寝てくれました。

そして、ほどなく寝息が…。


ほっと安心すると、寝息が聞こえてくるまでの間、頭の中はまたフル回転。

しばらくして、確実に両親が眠っているのを確認して、今度は落ち着いて、実行開始。

Tシャツの裾に手をやると、こちらの手が届きやすいように彼女は少しこちらに身を寄せてきました。

先ほどの刺激のためか、もうすっかり尖った乳首の感触をしばらく楽しんでたのですが、胸を触ると布団がどうやっても不自然に持ち上がってしまう事に気付きました。

あまりにも動かせないのであきらめて、下半身に移りました。

こちらの動きにあわせ、彼女は今度はずり上がってくれました。


すでに割れ目からはヌルヌルがあふれ出てました。

クリトリスを刺激しながら、こっちのギンギンになったものをニギらせ…異様な状況に興奮しました。

でも、短パンと下着を脱がすわけには行かず、腕も思うようには動かせずで、あきらめていったん手を抜きました。

この間、両親の寝息と布団がわずかに揺れる音だけ。

もう気持ちは止まらないので、彼女の手のひらに指で「したい」と書いて尋ねると、彼女はわずかに頷きました。

背を向けさせ、お尻を突き出させるような姿勢にさせ、短パンと下着を下げるよう指で合図をすると、協力してくれ、お尻を突き出してきました。

両親のほうを見ると、変わりありません。

ようやく、割れ目からお尻の穴までを、指でゆっくり楽しむことができました。

彼女の表情が見えないのを良いことにが、それまでに触れたことのなかったお尻の穴にもイタズラしました。


激しくできない分、しつこいくらいに優しくなでまわしていると、とうとう我慢できなくなったようで、彼女が少し振り向きました。

手のひらに「いれて」と書いてきたので、「いいの」と確認すると眉をしかめて頷きました。

上半身はなるべく離れて、下だけくっつく、というおかしな格好で繋がりました。

でも、入れるだけで動けないし、後の処理ができないので、結局その日はそこまでで終わり。

生殺しで次の日もつらかったんですけど、今となっては懐かしい思い出…です。

しょうもない話でゴメンナサイ。



使用済みコンドーム

ぷーさん、生殺し?(笑)体験記投稿ありがとうございました。

両親が同じ部屋で寝ているのに挿入≠ニは…節操ないな〜!

…なんちゃって。→(^^;)

手のひらに「いれて」と書く…う〜ん、ロマンティックぅ〜!!(笑)


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