ロックさんのH体験

真夏の果実


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ちぇみーさん、はじめまして。ロックといいます。

いつも、ちぇみーさんはじめ、みなさんのHな体験記、楽しく、かつ興奮しながら読ませて頂いています。

読んでいるうちに、なんとなく自分も体験記を書きたくなってきたので、ちょっと書いてみました。

よかったらHPに使ってください。


俺の住んでいるところは、とある日本海に面した片田舎ですが、一応、観光地であるために、夏には海水浴客などでそれなりに賑わいます。

でも、東京方面からはやや距離や時間もあるために、観光客の多くは関西方面の人が多く、海水浴客などで賑わうと言っても、伊豆みたいなことはありません。

俺は東京の大学に行っていたのですが、その大学時代の悪友Tに1年の時、「ナンパを兼ねて海へ遊びに行こう」と4人で行くのにわざわざ(女の子が乗せられるように)くるま2台で伊豆に行ったことがあったのです。

その時に下田駅に行ってみたのですが、その賑わいぶりには驚かされました。

結局、そこで東京から来ていた短大生と知り合い、付き合い始めてセックスしたのが俺の初体験です。


童貞を卒業して一皮むけたのか、それからは合コンなどでも積極的に女の子を誘えるようになり、1年間に数人の子とセックスする経験を持ちました。

そして翌年、大学2年の夏のことでした。俺は、夏休みに田舎へ帰っていたのですが、悪友のTが遊びに来ることになっていました。

学生で金もあまり無かったので、2週間ほどうちに泊まる予定で来たのですが、初日、2日目と観光地を案内してやった後、3日目に泳いだ後、観光客が集まる市内近くの温泉で日帰り入浴をしました。

「いや〜、景色はいいし、海もきれいだし、お前の田舎っていいところだな〜」Tが言いました。

俺は「そう言えば、風呂を出たら○○屋のところへ行ってみないか?」と誘いました。

この辺の某伝統芸能は俺から見ても、なかなか見応えがあり、海岸などで民宿に泊まっている客などを集めて数百円を取って見せているのですが、某土産店は客寄せのために、8:20PMから店の前でそのイベントを行うので、そこへ行けばタダで見ることができるのです。

風呂からあがってさっぱりした俺たちは、俺の友人の家がやっている食堂へ行き、メシを食った後、そのイベントを見に行きました。

「おぉ!これは見応えがあっていいな!」Tは、かなり関心した様子で魅入っていました。

これまでに来た友人や親戚も大体、そのようにして感動していましたが、Tは「これは毎日でも来るべきだ」と言います。

「いくら見応えがあっても、『毎日でも来るべきだ』というのは大袈裟だろう」と笑うと、Tは、「いや、2〜3度は見たいほど良かった…が、俺が毎日来るべきだと言ったのは別の理由だ」と意味ありげな笑いを浮かべながら言いました。


イベントは20分程度で終わるので、8:40PMには終わりました。

イベントが終わると、観光客は三々五々、土産店に入ったり、民宿街の方に戻ったりし始めました。

するとTが、「早く来い!」と言いながら、民宿の方に向かって歩き出しました。

「どこへ行くんだ?」と聞く俺に「こんなチャンスは滅多に無い!早く来い」と言って、民宿の方に帰ろうとしていた浴衣姿の女子大生風の2人組の女の子に追いつくと、「暇だったら、お茶でもどう?」といきなり声をかけたのです。

「別に用事は無いけど…」と女の子の1人が言うと、「俺も、初めて観光でここへ来たんだけど、こいつは地元の奴だから、この辺詳しいよ。暇だったらお茶でもどう?いいじゃん!」と言うと、相手もすんなりOKしました。

後でTに聞いたところ、奴はこの辺の伝統芸能に感動したのも事実ですが、ここが若い女の子だけの観光客が結構多いこと、民宿に泊まっている海水浴客は、この時間なら、風呂も食事も終えているはず、つまり相当暇に違いないこと、旅先で出会いを求める期待という気持ちも多少あるはずというのを一瞬で計算したようです。

言われてみればTの言うことは一々その通りで、今回は素直に自然や伝統芸能に感動していたのかと思っていたTが同時にナンパの最適環境だということを看破しているのに少々尊敬の念を抱きました(笑)。


喫茶店に入って、彼女らの話を聞くと、やはり大阪から来ているとのことで、20歳のOLだということでした。

俺たちが東京の大学に行っていることを話すと、「今度ディズニーランドに行きたいから案内して」などと、話が弾みました。

翌日に一緒に海に行く約束もしましたが、この晩も「夜の海へ行こう」と言って、ドライブに誘うとすんなりOKでした。

喫茶店を出る頃には、俺とA美、TとK子という風になんとなくカップルが決まっており、Tのクルマの助手席にK子が乗り、俺とA美は後部座席に乗りました。

海岸沿いの道を走っていると、Tが「上見てごらん」と彼女らに言い、「調度真上にあるのが北斗七星だよ」と教えました。

彼女らは「わ〜っ!本当だ!北斗七星って、あんなに大きいんだ〜。こんなにはっきり見たの初めて。」と感動していました。

いい雰囲気になって来たとTに感謝しながら、そっとA美の手を握ると、彼女も握り返して来て、心持ち俺の方に体をしなだれかからせて来ました。

そこから少し走ったところでTはクルマを止め、「海岸を歩いてみよう」と言いました。


この海岸は僅かに砂浜があるだけで殆ど岩場のようなところでした。

ごく自然に、俺はA美、TはK子の手を取って歩き、少し大きな岩に腰掛けて、夜の海や星を見ながら話をしましたが、周りには誰もおらず、雰囲気は満点でした。

Tが天然記念物になっている大きな岩の裏側にK子を誘って行ったので、二人きりになった俺はA美の肩を抱き寄せると、彼女の方もしなだれかかって来ました。

唇を重ねると、彼女の方から積極的に舌を差し込んで来たので、むさぼるように唇を求め合いながら、浴衣の上からオッパイを触りました。

あまり大きなオッパイではありませんでしたが、ふくよかな感触はなかなかでした。

唇を離すと彼女の吐息はハァハァと荒くなって来て、その声に興奮した俺は、浴衣の間から手を差し入れ、ブラジャーの中へ手を差し入れると、既に乳首はコリコリに硬くなっていました。

「ダメ…声が出ちゃう」という彼女を無視して乳首を指先でもてあそんでいると、もう俺のモノは短パンの中で膨張しきって痛いぐらいでした。

浴衣の裾を割って手を入れようとすると、「ダメ!下はダメ…」と言いましたが、強引にパンティの横から指を入れると、「あ〜ん、ダメ…ダメってば…」と言いながらもアソコはぬるぬるでした。

膣の中に指を入れると「あぁ〜ん」言いながら、キスをせがんで来ました。

A美の粘膜の感触を楽しんでいると、向こうの方でジャリジャリと言う、砂利を踏む音がして、Tたちが歩いて来る影が見えたので、俺たちはその行為を止めて身繕いを整えました。


その夜はそのまま彼女らを民宿へ送り、翌日の朝10時頃、俺たちはクルマ2台で民宿に彼女らを迎えに行きました。

ア・ウンの呼吸で2台に分乗した彼女らを乗せて、昨夜に行った海岸に泳ぎに行きましたが、俺たちはますますラブラブ・モードになっていました。

A美の方は小柄でスリムな体型でしたが、K子は小柄ながらトランジスタ・グラマーというのか、かなり迫力のあるオッパイで、乙葉を思わせるような迫力でした。

Tが「今までで一番もみごたえのあるオッパイだった」と昨夜言っていた言葉を思い出し、昼間から勃起してしまいました(笑)。

夕方になって民宿に送って行き、「夕飯を食べた後ぐらいにまた来るよ」と言って、自分たちも家に戻り、食事と風呂を済ませると、再び民宿に行き、彼女らを連れ出しました。

Tと俺が別々のクルマで乗りつけたのは言うまでもありません(笑)。


出発前の打ち合わせ通り、Tたちとは別々の海岸でクルマを止めた俺たちは、また海岸で熱いキスをした後、「クルマに戻らない?」と誘い、助手席を倒してA美の浴衣のひもをほどき、ブラジャーも外して手のひらサイズのオッパイをモミモミしました。

コリコリになった乳首を口に含むと「あぁ〜ん」と甘い声をあげながら、背中をのけぞらせました。

パンティに手をかけると、待っていたかのように腰をあげ、パンティを脱がせるのに協力をしてくれました。

オマ○コの部分を触ると、もうびっしょりと濡れており、指2本がすんなりと入ってしまいました。

中をかき回すようにすると、俺の肩にしがみつきながら、「あ〜ん、あ〜ん」と凄い悶えようです。

俺も短パンとパンツを脱ぎ、A美の手を自分のモノに誘導して握らせました。

A美の細く冷たい指先で亀頭をいじられると、もうギンギンではちきれそうになりました。


俺は、助手席のA美に覆い被さり、入れにくい体勢ながらも一気にチ○ポを挿入しました。

A美は息を弾ませながら、俺にしがみつき、足を俺の体に巻き付けて来ました。

「あぁ〜〜ん!あ〜ん!」と誰も聞いていないからか、かなり大きな悶え声をあげながら、自分でも腰をくねくねと動かすので、溜まっていた俺はたまらず、「イキそうになってきた…」と言うと、「中はダメよ…中じゃダメ」と言うので、イク寸前にチ○ポを引き抜くと、A美の首の辺りまで精液を飛ばしていました。

1回射精してすっきりした後、シートを倒したまま少し話していると、A美が「もっとシタイ…」と言いながら、俺のチ○ポを指先でいじり始めました。

やりたい盛りの俺はすぐにムクムクと大きくなってきましたが、A美はためらいもせず、それをパックリとくわえ、尺八を始めました。

今までされたのとはレベル違いの巧さに俺のものはもうはち切れそうになり、A美を後ろ向きにするとバックからズブッと挿入しました。

彼女は、さっき不完全燃焼だったのか腰をふりながら大きな悶え声をあげています。

クルマの中では動きにくいので、「外でしちゃおうか?」と言うと、「えーっ!誰かに見られない?」と言うので、「大丈夫だよ、クルマのライトが見えたらクルマの中に入っちゃえばいい」と言って、A美を外に連れ出し、開け放した窓枠につかまらせてバックから思い切りズコズコと突きました。

「あぁ〜っ!あーっ!凄いっ、凄いよぉ〜!」あたりをはばからないような悶え声をあげながら腰を振るA美を俺も汗だくになりながら突き上げました。

やがて、「あっ!イ…クっ!」と言って体を震わせているA美の背中に思いきり精液をぶっかけました。


二人とも全裸のまま抱き合ってキスをし、A美の背中についた精液やお互いの股間をティッシュで拭いた後、TとK子を探しにクルマに乗りました。

A美が「K子たち、どこにいるかわかっているの?」と聞くので、「田舎だから大体、わかるよ」と答えました。実際はTと打ち合わせ済みだったことは言うまでもありませんが…(笑)。

Tがいるはずの場所の近くに行くと、俺は昼間のK子のオッパイを思い出し、あの巨乳をTの奴がもみしだいているのを見たいような気持ちになり、「ここでクルマを止めて覗いちゃおか?」と言うと、「えーっ!悪いよぉ」と言いますが、その表情に好奇心の影がチラッと見えたと思った俺は、「いいから、いいから」とクルマを離れたところに止めたままTのクルマに近づいて行きました。


TとK子は真っ最中らしく、クルマが激しく揺れていました。

しゃがんだ姿勢のままクルマに近づいて行き、見上げると、どうやらK子が騎乗位になってやっているようでした。

「あぁ〜ん、あ〜ん」という悶え声が聞こえて来ます。

横にいるA美に凄いねと言って手を握ると、いつもは冷たいA美の手がじっとり汗ばんでいました。

キスをすると、「またシタくなっちゃった…」と言うので、クルマに戻るとさっきの場所に戻り、「K子みたいにしたい」というA美の要望で騎乗位で一発やりました。

3回抜いてスッキリして話しているうちに、Tたちの方がこちらにやって来ました。

このパターンでTが滞在しているうちだけで3組の女の子をいただいてしまいました。


これを境に、(夏だけ)ナンパ天国になる地元で観光客の女の子を食べ続けて早や10年…でも、やめられません(笑)。

Tも地元の公務員になった俺のところへ何度も遊びに来ては、このような遊びを繰り返しています。

そうそう、A美とK子ですが、その年の10月にディズニーランドに遊びに来ました。

二人とも大阪に彼氏がいたみたいですが、再びセックスしたのは言うまでもありません(笑)。

しょうもない話でゴメンナサイ。



使用済みコンドーム

ロックさん、夏だけ?のナンパ天国でのHな体験記ありがとうございました。

なんか私も夏になったら、行ってみたいな〜と思いました。

私が行ったらナンパしてくださいね〜(笑)


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