シェークさんのH体験

最高のデリヘル体験(Part1)


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いつもみなさんの体験談を羨ましく思いながら読ませて頂いてます。

私の最高のデリヘル体験談を聞いてやってくださいまし。


私は職業柄、日本各地に泊りで出張したりすることが多く、その日も夜のお楽しみを妄想しながら、仕事だけはキッチリこなして、終えました。

夕食は、泊まるホテルの近くで、なるべく地元の居酒屋さんを探して、おいしく安く、ビールと一緒に幸せな時間を過ごすのが私の出張の楽しみの1つでもあります。

ビール片手に、携帯でデリヘルサイトを物色していると、「新人でスタイル抜群、お姉さん系+癒し系」の女の子が目にとまり、この子に決めました。


ホテルの部屋に帰り、待っていると、夜10時頃、扉をノックする「コンコン」という音が聞こえました。

出てみると、白い洋服でとっても清潔感のある女の子が現れました。

挨拶をすませて、この女の子ならと思い、コースを2時間に決めました。

その子は(まいさん)「あーイケメンだー」などと私をほめてくれて、社交辞令と思いつつも悪い気はしなく、その後の会話も弾みました。


デリヘル嬢なんだからいきなりエッチなことだけをするというのは、わたくし、大嫌いでございまして、普通の女の子と初めて会った時のように、普通の会話から話が盛り上がって、少しづつ、少しづつ、エッチな雰囲気へというあの雰囲気がすきなのです。

たぶん、デリヘル嬢というどこかお金だけの付き合いを忘れて擬似恋愛をしたいんでしょうね、私って。

まいさんもビール好きだと言うので、2人でビールを飲みながら少しづつエッチな会話へと…。

そして上だけ脱いでもらいEカップはあるおっぱいにキスしたり、またビール飲んだり、普通の会話をしたりと繰り返していました。

まいさんは「あんっ」とかいいながら、でも意地悪な私はすぐ普通の会話に戻して、「地元のおいしいものってなぁに?」なんて聞きながら、まいさんが、「お酒かなー」なんていう返事を言い終わる前に、また乳首を舐めたりして、「お酒かなぁあ〜ん♪」なんていうのを、1時間くらいは繰り返していたと思います。


この時のなんともいえない、ほんのり?えっちで楽しい雰囲気って最高でしたね。

そろそろ時間もなくなってきたので、私は「じっくり女の子のあそこを見てみたい」なんてお願いをしました。

まいさんは、セクシーな下着を恥ずかしそうにゆっくりと脱いでくれて、ソファにM字開脚で座ってくれました。

まいさんは、とっても恥ずかしそう…。

その顔を見た私は頭に全身の血がのぼったかのように体が熱くなりました。


でもガオーなんて感じで、いきなりあそこに触ったりはしませんよ。

10センチくらい近くからまじまじと見させて頂き、「ふーっ」と息をかけました。

まいさんは無意識に体がビクッという感じで、身悶えていて、腰をくねらせていましたし、既にたくさん潤っていました。

次に私は、人差し指の腹で、ふれるかふれないかくらいに「スーっ」と上から下へなぞりました。

まいさんは、我慢が限界のような感じで、突然大きな声で「あーっ、あんっ!」と、ものすごく感じているようでしたが、私はふと、『これ演技かなー?』なんて疑いましたが、こんなにどんどんあふれているのに演技はないかな、なんて思いながら触ってました。


すると我慢の限界を越えたのか、まいさんは、「お願い…指入れてぇ」と、とっても艶っぽい表情で、声をハアハアさせながら懇願してきました。

まいさんの苦しそうで気持ちよさそうな顔を見ていると、指を入れてあげたくなった私は、そっと、ゆっくりと人差し指を入れました。

まいさんは、大きな声で「あーーー!」と言いながら大きくソファの上でのけぞり、「もっとグチュグチュしてぇ」と私にとってはたまらないエッチなことをことを言ってくれました。


ご希望通りに人差し指をゆーーーーっくりと出し入れすると、「あーん、もぉっと早くぅー」と期待通りのことを言ってくれます。

もう私の右手は、まいさんのでベタベタでしたが、人差し指+中指で徐々に早く動かしながら、まいさんの感じている顔がどうなるか見ていました。

とっても気持ちよさそうでいて、眉間にしわがよって苦しそうにも見えて顔が紅潮していて…するとまいさんは、「あー、もうダメ!いくっ!いくー!」と体をビクつかせていました。


まいさんをイかせたあとは、選手交代という感じで私がソファに座りました。

もう、私のものは、何もしなくてもビクビクするほどいきりたっていました。自分でもこんなにかたぁくなるんだなーなんて驚きですっ。

そんな私のものをまいさんは、一生懸命フェラしてくれました。

とても献身的に舐めてくれていたので、『あーこの娘はきっと普段もいい性格なんだろなー』なんて思いながら、フェラ顔を見ていました。

私は、フェラしてくれている女の子の顔を見るのがかなり好きでして(変態でしょうね^^;)、アゴが疲れているような表情をされると、すぐに「疲れたら手でしてくれて全然かまいませんよ」なんて気遣いをすると、「優しいのね」なんて言って、ますますサービスしてくれちゃいます。


とかなんとかいいながら時計を見ると残り20分くらいしかなく、お酒を飲みすぎてるせいもあり、『イかなくてもいいか』なんて思ってたら、まいさんは、「高いお金を払ってるんだから、イってくれないととてもわるい感じがする」とか言って、お口と手コキで交互に頑張ってくれました。

その甲斐あって、時間ギリギリになんとかイかせてもらい、まいさんのお口に、大量の精子を「ビュッッ!ドクンッ!ドクンッ!!」と出させてもらいました。

そしてまいさんは、シャワーを浴びる時間もなく、着替えてすぐ「またねー♪」なんて言って、顔の表情をとろーんってさせながらお別れしました。

私は、次回も出張の予定を無理やりにでも作って、まいさんを指名するんだってかたく心に誓いました。

次回が本当のいい経験のお話です。

ひっぱる形になってしまい、すみませんです。



(…と言いながら、すぐに続きを書いてくださいました。)



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