真一さんのH体験

居酒屋で知り合った看護婦(PART1)


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ちぇみーさん、お久しぶりです。真一です。

先日は、私の拙い不倫体験記を載せて頂いてありがとうございました。

私の方は相変わらず、月に一度ぐらいは、M美との激しいセックスを堪能していますが、M美はアゲマンなのか、最近、公私ともに快調です。

今回は、例の先輩から「お前の家の近所に行くんで、夜、一杯飲らないか?」というので、私の家の近所で一杯飲ることになりました。

仕事が終わった後、駅で待ち合わせして、駅のそばの居酒屋に入りました。

その日は金曜日でしたが、先輩は、なんでも奥さんが実家に行っていて、日曜の晩に帰るそうなので、「今夜はしこたま飲むか」などと言っていました。

翌日もこちらで仕事だそうなので、「先輩、じゃぁ、今日うちに泊まってくださいよ」と言うと、「そうか、それは助かるわ」と言うことで、飲み始めました。


飲み始めて少しすると、カウンターに2人連れの女が居ることに気づきました。

そちらを見ていると、向こうもこっちを意識しているようで、たまにチラチラこちらを見ているため、たまに目が合います。

「先輩…」と言うと、あ・うんの呼吸で、「行け」と目で合図するので、席を立ってその二人の方へ行き、「良かったら、こっちで一緒に飲まない?」と言うと、二つ返事でOKでした。

その2人は、看護婦で職場の同僚だということでした。

2人とも、私たちより先に入っていたらしく、既にほろ酔いのようでしたが、一緒に飲み始めても、かなりのペースで飲んでいました。

勿論、下心を発生した私たちは、飲むペースを一気に落として、彼女たちに重点的に飲ませていました(笑)。

10時半になると、「ラストオーダーですが」と店の人が来ました。

店は11時までということなので、「この後、うちへ来て飲む?」と聞くと、これまた二つ返事でOK。私たちの期待はいやが上にも高まります(笑)。

店を出て、コンビニでつまみとビールを買い込み、私のマンションへ行きました。


私は離婚して以来、2部屋だけのマンションで一人暮らしをしていました。

奥の部屋にベッドとテレビ、ステレオなどが置いてあり、玄関に近い方の部屋に形だけのキッチン(と言っても、流しと電気式のコンロがあるだけですが)があるので、いつもはベッドの横にあるガラステーブルをこちらの部屋へ持って来て、そこで飲んでいました。

飲んでいるうちに、なんとなく私とやや大柄な方のA子、小柄でやせているY子が先輩というペアの雰囲気ができていました。

夜も更けて、「そろそろ寝るか」ということになったので、「シャワーどうする?」というと、みんな、「もういいから寝る」という雰囲気でしたが、Y子だけが「私、浴びたい」と言ってシャワーを浴び、私はパジャマ代わりにジャージを貸しました。

Y子がシャワーに入っている間に、手前の部屋に布団をひいたのですが、これまた、あ・うんの呼吸(笑)で、私がベッドに横たわり、先輩がさっさと布団にゴロリとしていいました。

A子が所在無げに、私がいるベッドの横に座って話していると、Y子が出て来ました。

Y子はもうヤル気マンマン(笑)だったのか、「寝ましょう」と言うと、電気を小さくしたので、私は部屋をしきっているふすまを閉めて、A子をベッドに入るように促して、電気を小さくしました。


電気を小さくすると私はさも当然のように、A子の横にもぐり込み、抱き寄せてキスをしました。

服の上から胸を揉むと吐息を荒くしながら少し抵抗します。私がさらにスカートの中に手を入れ、ストッキングを脱がそうとすると、もの凄い抵抗をするので、その先へ進めません。

ブラジャーを外そうとしても、「だめ…だめ…」と激しく抵抗します。

「この後に及んでなんじゃ〜?」と思いましたが、「だって、Y子たちがいるのに…」と、どうやら隣を気にしているようでした。

なんとかブラジャーを外して、かなり豊満なその胸を揉み、大きめの乳首を舌で弄ぶと、必死に声を殺しながら、「アッ…アッ」と体を波打たせます。

そろそろいいかと思って、スカートの中に手を入れると、「だめ…隣が…」と言うので、「隣もヤッテるよ」と言って、手を休め、しばらく静かにしていました。

もとより、ふすま一枚隔てているだけなので、隣の気配は丸わかりです。

Y子の「赤ちゃんが出来ちゃう…赤ちゃんができちゃう〜」と言う声が聞こえます。そのうち、小さく「アッ…アッ…アッ…」という声がし始めました。

私はそっと、A子のスカートの中に手を入れると、抵抗はしますが先ほどではないので、とうとうパンストとパンティを脱がすことに成功しました。


A子のその部分はまだお湿り程度でしたが、私が指で愛撫するに従い、熱い愛液が湧き出してきました。

A子の股間に顔を近づけ、クリトリスを舌で愛撫しましたが、A子のその部分は、かなり酸っぱい匂いがしていました。

A子は相当感じているらしく、まくらを自分の顔に被せて、必死に声を押し殺しながら、腰を大きくくねらせています。

指を1本、2本と埋没させていくと、もの凄い量の愛液が溢れ出してきました。

私はA子の手から枕を取り上げると、唇を重ね、その後、着ている物を全て脱がせてしまいました。

彼女の両足を広げ、そこに私のモノをあてがうと、「中はだめ…」というので、「大丈夫」と言って、ズブリと抜き身の生を挿入しました。

A子がまたまくらを取って顔にあてがおうとするので、私がそれを奪い取ってしまうと、「あ、だめ…声が、声が出ちゃうから…」と言いますが、「どうせ、隣もヤッテるし、もうわかっちゃってるよ」と言って、枕をベッドの下に落としてしまいました。

腰を動かし始めると、A子は「アッ、ダメッ!ダメッ!イヤッ!イヤッ!」などと必死に声を押し殺していましたが、かまわず腰を動かすと、「アァ〜ッ!アアア〜ンっ!」と凄いよがり声をあげます。

多分、セックスの時の自分の声が大きいのがわかっていたので、あんなに抵抗したのでしょう。

私はかまわず、さらに激しく腰を動かしました。安物のベッドなので、思い切りギシギシいっています。

というか、私はわざと隣に聞こえるように音を立てていました。


A子にも隣にそれらの音が丸聞こえなのはわかっているので、恥ずかしいのでしょうが、A子はその恥ずかしさにも興奮していたのかもしれません。私もそれを期待していましたし(笑)。

私がさらに腰を動かすと、もう聞こえているのも忘れたかのように、「あぁ〜ん、凄い〜!凄い〜!」と凄い声をあげます。

私もベッドをギシギシいわせながら、腰を使いましたが、アルコールが入っていたのと、正直言ってA子のソコが少々弛めだったので、全然イケそうにありませんでした。

私が汗だくになって腰を動かしていると、「ああっ!だめっ!だめっ!お願いっ!お願いっ!いっちゃう!いっちゃう!」と言ってのけぞり、しまいには絶叫に近いような声で「いくぅ〜〜〜!!」と言ったきりピクピクしていました。

それを見ていたらなんとなく射精感を催してきた私は、さらに腰を動かすと、膣内から自分のものを引き抜き、彼女のお腹の上に思う存分射精しました。

私が発射している最中、A子は自分のお腹の上にある私のモノをしごいていましたが、これが妙に気持ち良くて、なんか、腰がとろけそうな感じでした。

私がティッシュでA子のお腹の上の精液を拭き取ると、A子は今更ながらにさっきの激しいよがり声が恥ずかしくなったのか、「声出しちゃって、恥ずかしい…」とうつ伏せになってしまいました。

私はそれより、布団をひくときに向こうの部屋のティッシュをこちらの部屋に置きっぱなしにしていたことに気付き、「イカン!先輩どうしたかな?」と言う方が気になりました。


翌朝、Y子と先輩が一緒に帰って行った後、私はA子を車で送って行きました。

部屋に戻って来ると、先輩たちが寝ていた方の部屋はキッチンの隣に洗濯機を置いてあるのですが、その洗濯機にY子に貸したジャージが放り込んであり、それが思い切り精液臭を放っていました。

「うわっ(><)」と思いましたが、取りあえずそのまま洗濯し始めると、先輩から電話がかかってきて、「悪い悪い、ティッシュが無かったから、冷蔵庫の取っ手にかかっていた黄色いタオルで拭いちゃった」などと言います。

「シマッタ〜!タオルだけなら捨てれば良かったのに、ジャージと一緒に洗濯しちゃった!」と思い、気持ちが悪いので、そのジャージは来客専用パジャマにしています(爆)。

数日後、夜の12時過ぎにY子の方から電話がかかって来て、「今まで飲んでいたんだけど、車で家まで送ってくれない?」などと図々しいことを言います。

「俺も飲んでいるからだめだよ」と断ると、「じゃ、泊めて」などと言い出します。なんとか断りましたが、「なんじゃあの女は?」と思って、先輩にその話をすると、「じゃ、今度は俺がA子で、お前がY子とやろう!」などと言っています。

もしかしたら、そのうちそんなことが実現するかもしれません(笑)。

彼女らは共に35歳で、A子は未婚ですが、Y子はもう子供が二人いるそうで、その子供を親に預けて飲んでいたそうです。

先輩に言わせると、「あんな女じゃ離婚されて当然だよな〜」などと言っていました。

私と先輩はホント、他人のことなんか言える立場じゃないですが…(^^;



使用済みコンドーム

真一さん、不倫体験記に続いてのH体験記投稿ありがとうございました。

確かに、他人のことなんか言える立場じゃないですね(笑)。

でも、今度は、スワッピング?体験記お待ちしていますね♪


From ちぇみー



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