シンさんのH体験

忘れられない強烈な思い出


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ちぇみーさん、こんにちは。

あれは、私が29歳、蒸し暑い週末の夜のことでした。

職場の同僚達といつもの居酒屋、スナックをはしごし、おひらきとなりましたが、今日はどうしても、してみたいことがありました。

私は彼女と同棲中でした(10年以上の付き合い)が、その時期だけ、彼女が長期出張等で二人が離れていたのが、その行動のきっかけになってしまったと思います。


人生発の冒険をしてみることにし、周辺の飲み屋街を散策している自分がいました。

しばらく物色していると、スタイルの良さそうな女性が前方に歩いていたので、近づき声をかけてみました。

が、即答でお断りされました。

それからまたしばらく後、1人シクシク泣いている様な人がいたのです。手で顔を覆い、お店のシャッターに寄りかかっている状態でしたので、大変気になり(失礼ながらチャンスと思い)?

「すみません。大丈夫でしょうか?」

「えっ、あっ、はい…」、顔を上げてくれた女性は、号泣状態でした。

「大丈夫ですか?もし良かったら、飲みながらお話しませんか?」

「ありがとう。… でも大丈夫です。」

「すみません。気を付けて帰ってくださいね。」

そうそう上手くいくわけがありませんが、家に戻り1人で自主トレで我慢しようと思いもしましたが、道を挟んだ向かい側を非常に早足で歩いている女性がいたのです。


あんなに急ぎ足では、無理に決まっていると思いましたが、なぜか雰囲気が妙に気になり、途中まで小走りで、追いつくことができました。

私 「すみません。あの…お時間ありましたら、ちょっと一緒に飲みませんか?」

女 「えっ…」

私 「さっきまで飲んでいたのですが、もし良かったら自分が飲んだ店に一緒に行ってみませんか?」

女 「…良いですよ。」

なんと、数分後、二人は先ほどまで私がいた飲み屋に戻っていました。

自分は人見知りする方だと思いますが、奇跡的にこの女性(アイ:34歳)とは話がもの凄く弾み、カラオケもして、楽しい時間を過ごし店を後にしました。


ただ、アイさんは凄く綺麗で品がある方なので、逆にこれ以上は誘う勇気がでず、彼女の帰る方向に雑談しながらしばらく歩いていました。

すると、そっと手を握られ、優しく微笑んでくれたのです。

今振り返えれば神の手でしたね。

それから先は、ホテルに無事に行くことができ、ホッとしたのもつかの間、アイさんの様子がおかしいのです。

いきなりこんな事になってちょっと不機嫌モード…。


(そっちが誘ってくれたんだろ)との心の声は閉まい、しばらくおしゃべりをして先にシャワーを浴びました。

マッサージをしてあげたいと伝えるとアイさんもシャワーを浴び、バスローブに身を包みベットに入ってくれました。

うつ伏せになってもらい、肩や背中、ふくらはぎや足裏をしばらく揉みほぐすと、心が開いてきた様子になったので、お尻や太ももにもタッチ…。

アイさんはバドミントン等のスポーツをされているせいか、身体が引き締まっていて、自分分も楽しんでマッサージを続けていました。


「ありがとう」

手をとめると、アイさんが横向きになったので寄り添いキスをし、首筋や背中、お胸を愛撫し、次第に太ももの付け根から除々に核心部分を責めていくことに…。


そこは、すでに愛液が溢れでていました…。

お口で軽く可愛がってあげると、体をくねらせ悶え始めました。その後、手はお尻や脇腹、お胸を優しくさすりながら、口で飲み干すように愛撫もしながら時が過ぎましたが、アイさんの声と動きがだんだん激しくなってきて、「あー、あー、 だめー!!」

突然、何かが顔面に降りかかって来ました!

大変驚き、 「アイさん、大丈夫?」と訊くと、「うん… 気持ち良すぎていっちゃった…」

聞けば、アイさんは今までにも何回か潮吹きの経験があったそうですが、自分にとっては初体験でした。


しばらくH話や楽しい話をしていましたが、「だけど、シン君のを入れても気持ち良くならないと思う」、「私の気持ちが入ってないから」(まだ好きではないから)と本心を言われました。

ただ、お口でするぶんには気持ち良くなってくれたので、また再開することにしました。

すると、アイさんのアソコから、またぞくぞくと溢れ出てきたので自分のモノを入れてみることに。

しばらく突いていましたが…言われたとおり、あまり良くない様子。

2回挑戦しましたが、今日は諦めよう…とその後は、またお口と手でひたすら頑張り続けました。


その後も、潮はとどまることなく溢れ続け、ベッドはまるで浸水したかのような状態になりました。

ちゃんとした合体はできなかったげど、自分にとって、衝撃的な初体験を経験し感動した自分もいました。

「アイさん、また会ってもらえる?」

「 今日でお終いよ」(アイさんはフリーでしたが、私に彼女がいるのが当然問題となりました。)

しかし、どうにか連絡先を交換することができ、1ヶ月程、メールやお食事(ノンアルコール)をする関係になりました。


そんなある日の夜、久しぶりにお酒を飲むことになり、居酒屋とスナックで楽しいひとときを過ごし、お酒の力もあって、この日はお互いに軽いスキンシップもすることができました。

お店をでると、アイちゃんの方からハグをしてくれました。

もろに彼女の下腹部に戦闘態勢100%のモノが当たってしまいましたが、彼女は優しく微笑み、後は流れで…。

久しぶりの事でしたが、お互いそんなに緊張することもなく、しばらくおしゃべりをして、シャワーを交互に浴びベッドに入りました。が、前回とは比べものにならないくらい、激しいキスの嵐が続きました。


すると、アイちゃんが背中から手を回して、私のモノを初めて触って、握りしめてくれたのです。

「硬い…」

ビックリしたのもあって思わず 「あっ!」と喘いでしまいました。

片手で、モノや玉を優しくさすりながら、耳や首筋をお口で責められ、次第に怪しいほどの快感が襲って来たところで攻守交代。

お胸の周辺や太ももの付け根をじらすように口で愛撫していると、「あ〜、あ〜、」と顔を振って堪えていて、すでに洪水しかけの状態になっていました。


しばらく後、クリトリスを下から上へ、舌で1回優しくなぞると、アイちゃんは、「あー!」と大きく喘ぎ、一瞬身体が固まったように見えました。

その後、手で脇腹や胸を優しくさすりながら、クリトリスや穴周辺を可愛がっていると、身体を左右に揺すりながら、「いくっ、いくっ」と言った直後、潮を大量に出してくれました。

ただ、アイちゃんは、何回でもいける体質なので、続けて愛撫を再開することにしました。


指でアソコの中を愛撫しながら、アイちゃんの顔の方に私の顔を持っていくと、こうささやかれました。

「この前よりも気持ちよいよ…」

「まじ、嬉しい…」

その後、二人はきつく抱きしめあいましたが、ふと「シンの…ちんちん欲しい…」とささやき、私の身体を仰向けにし、乳首をチロチロ、甘噛みされ、次第に下半身の方に身体をずらしていきました。

私の方に視線を向けながら、棒を優しく握りしめ、ついにチンコを口に含んでくれた瞬間は、純粋に感動的でありました。


玉や棒を弄ばれながら、食べられ、しばらく身を任せていました。

「ありがとう、また後でお願い!」と攻守交代し、彼女の太ももの下であぐらをかき、片手はアソコを、片手は乳首を愛撫していると、またすぐ潮吹きをしてくれました。

「は〜、シン…もう入れて!」

ゴムを着け、いよいよアイちゃんのアソコへ。


上から、私の身体は起こしたままで、ペニスの下部を自分の手で固定し、少しずつ入れてかき回しながら、「アイちゃん、どう?」と訊ねました。

「いいよ…」

最後まで自分のモノをいれると、ちょっと苦しそうでしたが、しばらくゆっくり出し入れしていると、「は〜、いい!、気持ちいい!」

身体を起こしたまま、胸を可愛がりながらリズミカルに運動すると、彼女の喘ぎ声がだんだんと大きくなり始めました。


私はアイちゃんの身体を起こし、座位の体制になりました。

キスや胸をしゃぶりながら腰ずかいは静かにしていると、彼女が、前後に腰を振りまくり始めました。

しばらくすると、喘ぎ声がさらに大きくなり、後ろにも激しく顔を振り出したので、その流れでまた正常位になり、今度は私の身体も密着させ、除々に激しくしていきました。

なるべく自分が先に行かないように、アイちゃんのエロい喘ぎ声を冷静に聞いていましたが、ホントに「あー!!あー!!!」と激しく身体を揺すりながら、永遠絶叫が続いたので、ついにたまらなくなり、発射。

二人の汗、シーツの下半分はびっしょりの中、二人は抱き合い、「こんなに気持ちよいの初めてかも…」と言われたのが、男冥利につきました。

私は、全然わかりませんでしたが、「何回も潮出ちゃったはずよ」と言ってもいました。


しばらく後、絡みあいだすと、彼女はすぐにオレのモノを握ってくれました。

お互いの身体を激しく求め合い…69から…今度は彼女が上になりました。

腰は見事にくびれ、ハリのある胸はツンと前に突きだし、素晴らしい眺めです。

「アイちゃん、とっても綺麗だよ。」

「ホントに〜?」

彼女は徐々に激しく腰を上下、前後に腰をぶつけてきます。


しばらく彼女に頑張ってもらった後、ひっくり返ってもらい、バックからすることに。彼女のお尻を固定して、先っぽだけ挿入し、しばらく遊んでいました。

彼女が腰を動かそうにも腰を固定しているので、

「は〜、ね〜」

「どう?」

「もっと…」

少し、深く入れてゆっくり抜き差ししながら、「もっとどうして欲しい?」

「は〜、シンのちんちん、いっぱい、欲しい…」

徐々に力を入れていくと、喘ぎ声がだんだんと大きくなり、「あー、いいー!」

後は狂ったように、腰を突きまくり、「あー!だめー!」のすべてをはき出すような絶叫の嵐。


どのくらいの時間がたったのでしょうか。

ふと、気づくと、いつのまにか正常位で、お互い強く抱きしめながら、激しいキスに夢中になっていました。

最後は、彼女の両足をオレの首にかけたりしながら、深く、深く差し入れし続け、ついに果てました。

「アイちゃん。大丈夫?」

お茶を彼女に差し上げましたが、「うん!」と元気な笑顔。

「アイちゃん、底なし沼だね!」

彼女はにっこり微笑み、「シンも凄いよ。こんなに頑張ってくれるし、これも凄いし(笑)。」と握ってくれました。

「ありがとう(照)」


しばらくおしゃべりをしていましたが、彼女はいったいどれだけいき続けられるのか、と思い、自分の得意技だと自負している、顔面騎乗位をやってみることにしました。

アイちゃんは、初めてだと言って、ちょっと恥ずかしがっていましたが、気持ち良いからと、仰向けになったオレの上に乗っかってもらい、顔の前にアソコを近づけてくれました。

舌で、軽くお豆をチロチロ、「あっ」

ゆっくり、下から上へ、「うそっ、いいっ!」

おそらく1分もたたない内に、オレの顔面へ見事な水しぶきをあげました。


それからもとどまることなく、大量の潮を吹き続け、息をするのが困難になってきました。

すると、アイちゃんはオレの身体から降りて、無言でオレのモノに吸い付きました。

先ほどされたおしゃぶりとは違い、激しくむさぶるように食べられ、「おー」と声をあげずにはいられませんでした。

こんなに刺激的なフェラもおそらく初めてだったと思います。

しばらくすると、彼女が上から、自分のモノを入れようとしました。

「あんなにいったのにまだ欲しいの?」

「うん、これが欲しいの…」

ゴムを装着し、座位の体勢でまた合体し、強く抱き合いました。


「さっきとどっちが良い?」

「あ〜、今がもっといい!」

「何がそんなに良いの?」

「…ちんちん、シンのチンコが良いのっ!」

前や後ろから、激しく、時には優しくささやきながら、永遠と情事を繰り広げて、「あー、いいー、もっとー」と歓喜の嵐、歓喜の水しぶきが明け方まで続きました。(しかし正直言って、アイちゃんとしていると、Hの気持ちよさ、興奮度は過去最高だったのにも係わらず、これまでよりもずっと長持ちしたのが不思議でした。後から振り返るとコレが相性の良さなのでしょうか?)


しかし、まさかこれが、彼女と最後のセックスになるとは思いもしませんでした。

時が立つほど、こんな体験は今後一生ないだろう、と思ってしまいますが、付き合っている彼女を見捨てるわけにはいかず、良い思い出として胸の奥に封印いたします。



使用済みコンドーム

シンさん、忘れられない夏の思い出H体験投稿ありがとうございました。

ベッドが「浸水」とは凄いですね…(・・;)

つづきを送って頂いた時に、前半部の修正が有ったとのことなので、全部差し替えでリニューアルしました。

封印していた良い思い出とのことですが、ここで公開して頂いてありがとうございます。


From ちぇみー


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