しょう太さんのH体験

補助教員の女教師


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私が中学生だった頃の話ですので、だいぶ前の話になりますが聞いてください。

その頃、わりあいに成績が良かった私は地域で一番偏差値の高い高校に合格間違いなしと、太鼓判を押されていました。

その時の担任の先生は理科を担当し、授業も楽しかったので教科の中でも一番成績の良かったのが理科でした。

そんな時、夏休みを境に担任の先生が学校に来なくなって、理科の授業も自習が続いていたんです。

教頭先生の説明によると、肺にガンが見つかって病気療養が必要との事でした。

先生の病状も心配でしたが、受験を控えていましたので授業の事も心配になっていました。

9月もなかばを過ぎた頃、補助教員の薫先生が来てくれたんですが、それが私にとって成績が下がる原因になろうとは思いもよりませんでした。


薫先生は、新卒の23才、160CMくらいの身長で体型はスレンダー、胸はBカップくらいだと思うんですが、サイズの合わない大きめのカップのブラをしていたので、覗く角度によっては乳首まで見える事も度々でした。

タイトスカートに、白っぽいブラウスの第2ボタンまで外している服装で、理科の先生らしく白衣を着てはいるものの、前ボタンを締めているのはマレで思春期の私には充分にエロティックな姿でしたね。

香水もほのかに香るいい香のもので、授業中に脇を通ったりされるとその香に反応して股間が大きくなりかけたりもしてました。

家で受験勉強している時も、先生の姿を思い出して机に向かいながらもオナニーしたりしてました。

そんな具合でしたので、成績はみるみる下がり、11月頃の県下一斉業者テストの結果などは惨憺たるものでした。


テストが終わって数日がたった放課後、私は薫先生に進路指導室に来る様に言われました。

進路指導室は、プライバシー確保の為か、廊下や校庭からは中の様子がわかない様にカーテンやツイタテが立ててある作りになっていました。

部屋の中に入ると、教室用の机を向かい合わせに並べた片側に座り、空いてるもう片方の席に座る様にと、うながしてくれました。

席に座った時、薫先生は帳面に何かを書き込んでいましたが、膝を組んでやや斜めになる姿勢で下向きに書き込んでいましたので、また乳首を拝見させてもらったんです。

ブルーのブラジャー、その中の白い乳房、やや茶色っぽいが小さめの乳首と乳輪、そして鼻をくすぐる香水と混ざった大人の女の香。

先生の問いかけにもうわのそらで、チンコはみるみるフル勃起状態!


こちらの股間が大騒ぎになっているのも御構いなしで、質問を重ねる先生。

薫先生「どうしたの?」

  私「なにがですか?」

薫先生「何がって、最近成績が下がりっぱなしじゃないの!学校で何かあったの?」

  私「いいえ。」

薫先生「じゃあ、家の方で気にかかる事でも?」

  私「いいえ。」

薫先生「そうなの?でも、成績が下がってるんだから何か原因があるんでしょう?先生に話してくれないかなぁ。」

  私:(恥ずかしくて黙る。…オナニーの事なんて言えないよ。)


しばらく沈黙が続いたあと、先生が立ち上がって私の隣に来て、両手を私の肩に乗せたと思ったら、下を向いている私の顔を覗き込みながら、「ね! 原因はなぁ〜に?」と、ねっとりしたした聞き方をされた私は、その声とすぐ近くで発せられる女の匂いとで、フル勃起全開にまで興奮させられました。

いまだ下を向いたまま黙っている私にに対して執拗に様子を伺おうとしている薫先生が、パンパンに膨らんだズボンの前をみつけるまでには長い時間は掛かりませんでした。

「あら!」

少し顔を上気させながら、対面の席に戻った薫先生は、「なに?どぉうしたの?」と、何かいけないものを見つけた時の様に言葉をかけてきて体面を取繕うとしました。

私は、顔を上げて沈黙を破りました。


「だって、先生が悪いんだよ。先生が綺麗だから、いつも先生の事しか考えられなくなっちゃって、勉強どころじゃないんだもん。」

薫先生は、少し考え込んだあと、上気させた顔のまま、「ごめんね。翔太君にいけない事しちゃってたみたいだね。」

そのあと長い沈黙が続き、最初に言葉を発したのは私でした。

「悪い事なんてされてないです。勝手に先生の事を想ってるのはじぶんだから…。」

「じゃあ、わたしはどうすればいいのかな?」

意を決した私は、思い切って薫先生に思いのたけをぶつけてみました。

  私「先生に男にしてもらいたいです。」

薫先生「えっ! でも…どうして…?」


そのあと、泣きそうになって黙っている私を見て、先生なりに考えてくれたんでしょう。

私の後ろに廻った薫先生は、そっと私の股間に手をおいて、ズボンの上からチンポをつまむ様なかたちで上下に動かしはじめました。

  私「胸、さわってもいいですか?」

薫先生「うん。」

  私「ああ〜〜。夢みたいだ。…ううっ!」

夢の時間は、わずか数十秒で、終わってしまいました。そうです。パンツの中に射精してしまったんです。


「ふふ。気にしなくていいのよ。綺麗にしてあげるから、下着を脱ぎなさい。」

恥ずかしくて硬直状態の私を立たせて、ベルトを外し、パンツを脱がせたあと、薫先生は自分のハンカチで私のチンポを拭いてくれました。

立膝の姿勢で、私のチンポは薫先生の目の前です。

そうして、いるうちにもチンポは再勃起、薫先生は、「やっぱり、中学生くらいだといくらでも起つんだね。」と、こちらを見て微笑んでくれました。

恥ずかしさも増して、下を向いていると、下腹部をハンカチで拭いてくれていた手は、いつのまにかチンポをしごいてくれています。


薫先生「イク時って、精子、飛んじゃうかな?」

  私「うん。1mくらい…」

薫先生「じゃあ、ハンカチ巻かせてね。洋服を汚すの嫌だから…。」

そう言いながら、ハンカチをかぶせる様に掛け直してしごき続けてくれました。

至福の時間は、次も長くはありませんでした。

  私「先生、イク!」

薫先生「いいのよ。」

  私「うっうっう一!」

薫先生「へーー。2回目なのに、いっぱい出るんだね。ちょっと嬉しいな。」

ハンカチを広げて、精子の量を確認した薫先生は、私のチンポの根元を握ると残りの精子を搾り出す様に亀頭の方に手を滑らせました。

2度、3度、同じ動作を繰り返し、ハンカチの汚れてない部分で亀頭の先から絞り出される精子をふき取ったあと、軽く亀頭にキスしてくれました。

薫先生「勉強が出来る様になるおまじないだよw。」

  私「…」

薫先生「今、パンツをしまうビニール袋を探してくるから、ズボンを履いておくんですよ。」

私は、帰って来た薫先生になんて言ったらいいのかわからないのと、恥ずかしいのとで、急いでズボンだけを履いてパンツは丸めて手に持ったまま、逃げる様に部屋から出て行きました。

その後は、恥ずかしくて薫先生の顔もまともに見られない日が続いたんですが…。

後談は、次の機会にさせてもらいます。

乱筆、乱文にて、失礼いたしました。



コンドーム

しょう太さん、内緒話掲示板への体験記投稿ありがとうございました(本当は“翔太”さん名でしたが、以前に投稿して頂いた方とハンドルが被るので、平仮名を使わせて頂きました)。

後談は、次の機会…とのことなので、これからが本番!?(笑)

ここまでは、さくらさんのH体験と似ていますが、続きはどうなるのか気になりますね。





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