タクさんのH体験
妻が初めてイッた夜

 ちぇみーさん、はじめまして。
 大分以前から、このサイトを知っていましたが、投稿するのはこれが初めてです。
 というのも、他人のH体験や不倫体験を読むのは好きでも、自分自身はまだ結婚1年半で新婚気分も抜けず、妻とのセックスに萌え萌え〜!の毎日なのです。
 しかし、チョットだけ不満に思っていたのは、妻が“セックスでイッてくれないこと”でした。
 男はザーメンを吐き出すだけで快感のピークは一瞬のみ…ということで、女性の悶えるサマを観察する楽しみということになります…よね?
 実は妻は私が初めての相手なんです。
 高校を卒業して入社してきた彼女は我が妻ながら、“超”がつくカワイコちゃんで、当然ながら同僚たちとの争奪戦になりましたが、幸い私が勝利を収めることに性交、いや成功。妻が20歳になるのを待って結婚し、現在、妻22歳の私が31歳です
 しかし、当初のように痛がることは無くなりましたが、セックスに対し、嫌悪感までは無いものの、恥ずかしさが残っているみたいで、感じてはいるようですが、完全に没頭できないというか、我を忘れて乱れるのが恥ずかしいみたいです。
 でも、男の方は相手が我を忘れて乱れ、最後は「いくぅ〜!」と言ってアクメに達してしまうようにしたいものなのです。

 そんな時、ちぇみーさんのチャットをロムっていたんです。(ゴメンナサイ、話題に参加する勇気が無くて、発言もせず、みなさんの会話を楽しんでいました。)
 調度、その時、バイブの話題になっていて、“オルガスター”というのが話題になっており、掲示板にも書き込みがありました。
 それと、ちぇみーさんが「凄い」と言っていた“ジーエステ”が妙に気にかかって仕方ありませんでした。ちぇみーさんのちょっとHそうで気になったグッズというページを見たら、余計に気になってしまい、気にかかったからには…ということで、早速、ちぇみーさんのお店でオルガスターとジーエステを購入しました。
 妻には、「オナニーならイッたことあるの?」と訊いても教えてくれません。ばかりか、「オナニーしたこと無いの?」という質問にも答えてくれません。
 そんなわけで、「何が届いたの?」と訊く妻にバイブであることは内緒にしておいて、自分のバッグに忍ばせて寝室に持ち込みました。

【その1】恐るべし! オルガスター
 その夜、私は妻が恥ずかしがって嫌がるまんぐり返しのクンニをしながらオルガスターを取り出しました。
 キスをしながら、アソコにあてがうと、妻が気づいて「何?」と不安げな顔で訊きました。
 「ラブグッズ買ったんだ」と言って、スイッチを入れると、妻はビクン!としながら、「やだ!やだ、何それ?」と訊きましたが、既に十分潤っていた妻のアソコはオルガスターを受け入れました。
 「あ〜!ヤダァ、ヤダァ〜!」と言って、外そうとするので私は妻の手をつかんで離さないようにしました。
 聞き及んでいた通り、オルガスターは手を離しても妻のアソコに吸い付くようにしてうごめいています。
 「あ〜!いやぁぁ〜ん、ダメっ!ダメェ〜!そんなのぉ〜!」そう言いながらも、妻の腰もいつになくクネクネとうごめいています。
 そのうち、「はっ、はっ、はっ」と断続的な息を吐き始めたと思ったら、「あ…ダメ…変…」と言いながら、大きくのけぞり、体をビクンビクンと震わせました。
 「イッたの?」と訊くと、「知らない!」と言って横を向いてしまいました。
 なんと初めて使ったのに、あっさりとそれでアクメというものを知ってしまったようでした。

 そんな妻のあられもない姿態を見ていた私もいつになく興奮して、妻に“ホンモノ”で挑みかかろうとしたのですが、妻が「もうダメ…」と言うので、「じゃぁ、フェラチオしてくれる?」と訊くと、黙って私のモノを口に含んで来ました。
 いつもはお願いしても、申し訳程度に口にくわえて、簡単な愛撫しかしてくれないのに、この日はやけに丁寧にねっとりおしゃぶりをしてくれました。
 おかげで、初めて妻に口内発射してしまいました。

【その2】さらに恐るべし! ジーエステ
 それから数日間は、オルガスターを使用して妻の性感を開発しつつ、セックスを楽しんでいました。
 オルガスターのおかげでクリへの愛撫でイケるようになった妻も私とのセックスでは…というより、挿入してピストン運動をしてもアクメに達することは出来ないようで、若い娘にありがちなクリ派になっていたようです。
 それでも、クンニや指での刺激でアクメに達することができるようになったのは、以前と比べれば大変な進歩ですが…。
 そして、いよいよちぇみーさんがチャットで言っていた“ジーエステ”を使用することにしました。
 ワクワクしながらそれを取り出した私に妻は「えー!そんなのも買ってたのぉ?」と驚いた様子。なんせ、ジーエステは亀頭部分が本物に似た形状なので、妻はこんなので何かされるというのが、余計に恥ずかしかったみたいです。
 しかし、サディスティックな気分になっていた私は妻が恥ずかしそうにすればするほど興奮!(笑)
 クンニで十分に潤った妻のアソコに“ジーエステ”を挿入しました。

 “上級者向けのバイブ”ということでしたが、これで妻のGスポット感覚を呼び覚ましたい私は、ゆっくりゆっくりと抜き差ししたり、膣壁に当たるように押しつけたりしていました。
 すると徐々に腰をくねらせていた妻のアソコから、白いミルクのような本気汁が溢れ始めました。
 「あっ、あっ、あっ…これ…すごい…」妻は恍惚とした表情を浮かべ、私の股間に手を伸ばしてきて、私のモノを握ってきました。
 私のモノが痛いぐらいに膨張し、我慢汁が先っぽから出ていたのは言うまでもありません。
 ヌルヌルした我慢汁を亀頭になすりつけられながら指で愛撫されていると、手だけでイカされてしまいそうでした。
 そのうち妻が、「はっ、はっ、はっ」と切羽詰まったような息を吐き始めたので、私はそれを抜いてしまいました。
 「あ…イヤ…」腰をくねらせる妻に、「玩具と俺のチンボコとどっちがいい?」と我ながら淫らな言い方で訊きました。
 「あなたのがいい…」そう言う妻に、「『チンボコ入れて欲しい』って言って」と言うと、意外に素直に「あなたのおチンチン入れて」と言いました。
 私はさらにサディスティックな気分になり、「『朋美のマンコにチンボコ入れて』って言って」と言うと、「嫌…そんなの言えない…」などと言うので、入り口付近を亀頭でグリグリしながら、亀頭の先だけを挿入して焦らすと、「あ〜ん、意地悪ぅ〜。朋美のマンコにチンボコ入れて…」と消え入るような声で言いました。

 妻はこういう台詞を口にするタイプではないので、いたく興奮した私は、膨張しきったモノをズブリと奥まで挿し入れました。
 妻は「あぁ〜ん…」と言いながらあごと腰を突き出しました。
 私が腰をゆっくり動かし始めると、「あぁっ!あぁっ!…気持ちイイ…」と素直に悦びの言葉を口にします。
 抜き差ししていると、私のモノに妻の白いミルクのような本気汁がからみついてきます。
 さらに腰の動きを速めると、「あぁ〜っ!凄いっ!凄いっ!…あ〜っ!」と凄い反応になり、しまいに「いくぅ〜!」という私の待ち望んでいた言葉を吐きながら、ビクンビクンと痙攣しています。
 私の方も一気に射精感が襲って来て、(安全日ということもあり)妻の中に思い切り精液をほとばしらせました。
 見た目清楚な妻がこんなに乱れるとは…恐るべしです。
 でも、背中をかきむしられたので後で背中がヒリヒリしました。これを機に妻には主婦らしく爪を短く切らせることにしました。(笑)

 そんなわけで、今、大変充実したセックスライフを送らさせて頂いております。
 今度は妻をちぇみー閨房技術学淫に入学させて、 ローションプレイなども楽しみたいと秘かに考えております。
 妻も「セックスがこんなにいいものだったなんて…」などという嬉しい感想を漏らしております。
 これからもちぇみーさんのお部屋を参考にさせて頂きたいと思いますので、今後ともサイト運営がんばってくださいね〜。
 微力ながら応援しております。


 タクさん、充実した新婚性生活&バイブ体験記投稿ありがとうございました。
 しかし、充実した新婚性生活…うらやましいぞ!チックショ〜!!(笑)
 是非、奥様にもちぇみー閨房技術学淫に入学して頂いて、さらに充実したセックスライフを楽しんでくださいな。
 調度、チャットで話題になっていたHグッズ感想掲示板を設置した時にタイムリーな投稿感謝!です。(^^)

by ちぇみー