哲平さんのH体験

抜かずの一発


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ちぇみーさん、こんにちわ。

哲平と言います。

私は、現在48歳で、妻は14歳下の34歳です。

結婚したのは、12年前で、私も若い妻の体に溺れ、新婚当初はそれこそ、セックスしまくっていました。

妻が二人目の子供を産んで、30代になって、私の性欲が少し落ち着いて来た頃から、妻の方がセックスの悦びが本格的に判って来たようで、夜のお誘いは、専ら妻の方から…なのですが、このところ、中折れしたりして妻のご機嫌を損ねていました。

エロ自体が嫌いになったわけではないので、ちぇみーさんのサイトの体験記を読んだりしていると、興奮して、「俺も不倫したい!」などと、密やかな願望を持ったりもするのですが、妻とはやはり、マンネリ化したとでもいうんでしょうか…イマイチ興奮度が低くなって来たのが原因かもしれません。

そんなわけで、ちぇみーさんのウィークエンドピルという体験記を読んで、「一丁試してみるか!」と思い、早速、評判の タダシップ勃起薬を購入してみたのです。

その結果…人生初の“抜かずの一発”体験をしたので、感謝の意味を込めて、レポートを送る次第です。


インターネットで購入した私は、届け先をどこにするか悩んだあげく、普段から飲みに行ってエロ話などもする独身の部下に頼んで、受け取って貰うことにしました。

コストパフォーマンスを考えて、7箱入りに決めていたので、1箱を受取手数料代わりにあげるという約束で…。

部下からブツを受け取った私は、次の週末、寄り道もせずに真っ直ぐに帰宅しました。

外では飲みますが、晩酌などは滅多にしない私は、晩飯の後のお茶で、こっそりタダシップを服用しました。

何か体調的な変化はあるかと思いましたが、全くわかりません。

異変があったのは、その後、風呂に入って、新婚当初にセックスに不慣れだった頃の妻との行為を思い出していた時のことです。

単なる思い出…ではなく、思い出していただけなのに、正に当時のようにペニスがギンギンに勃起してしまいました。

『確かに、効くなぁ…』というのが、この時の実感でした。しかし、この後、さらに凄いことに…(笑)。


ベッドに入ると、妻が甘えるように寄り添って来ます。

言うまでもなく、“夜のお誘い”です。

風邪でもないのに断ったりすると、露骨ではないものの、翌日の機嫌が良くないため、普段は、それほどヤル気が無いときでも、頑張って応えようとするのですが、中折れとは、そういう時に起きるのです。

調べたところによると、“中折れ”というのは、立派なEDの一種だそうです。

それを知った時には、「40代でEDの仲間入りかよ〜(T0T)」と、ちょっとブルーになりました(笑)。

しかし、今日は、セックスしたい!気分…というか、どちらかというと、“勃起薬の効能”を確かめる方に好奇心があったかのように思います。

妻を抱き寄せて、キスをし、胸をはだけさせてモミモミしていると、妻は早くも私の下半身に手を伸ばして来ました。

妻の手が私のモノに触れた瞬間、妻は思わず上目づかいに私を見て、「す…ごい…」と感嘆の声を上げました。


妻が驚くのも判ります。私のペニスは、普段とは比べものにならない位にガッチガチに勃起していました。

それを知った妻は、嬉しかったのか、いつもは勃起させるために私が促してさせているフェラチオを自分からして来ました。

ペニスは、さらにガッチガッチに勃起し、皮膚の表面が突っ張って痛い位でした(笑)。

「今日、凄い…元気…」

上気した顔で妻が言いました。

「自分で入れてみる?」と言うと、少し照れたような表情を浮かべましたが、「うん…」と言って、私に跨がり、自ら私のペニスを膣内に誘導しました。


最初はゆっくり動いていた妻が、段々、「凄いっ!凄いっ!」を連発しながら、腰をいやらしく、卑猥に動かします。

いつもとは全然違う、妻の反応。

よがり声は必死に抑えてはいるものの、表情は悦楽に歪み、快感の深さを物語っています。

それを見ていた私は、思わず射精感がこみ上げて来てしまいました。

自分が上の時なら、ここで腰の動きを減速させるのですが、この日の妻は、髪を振り乱して、腰はさらに振り乱しています。


『このままではヤバイ!』と思っていた時に、妻が、「あっ、あっ…イキ…そう…」と言いました。

それを聞いた瞬間、まるで射精スイッチボタンが押されたかの如く、私は妻の中で暴発させていました。

しかし!驚いたのはこの後です。

ペニスはまだ硬いものの、射精の後は萎えてくるのは当然なので、早く抜かないと、コンドームを膣の中に置き去りにしたりするのですが、この日は、射精後もカッチカチのままなのです。

妻は私が射精したことに気づいているのかいないのか、必死で腰を動かしていたかと思うと、「あっ…」と声を上げ、そのままオルガスムスに達したようでした。


しかし、私のペニスはギンギンに勃起したまま…面白いので、そのまま正上位に移行し、妻を責め続けていると、妻は再び快感カーブが上昇してきたようで、また頭を左右に振りながら、「イイッ!イイッ!」と、凄い反応です。

こんな反応の妻を見るのは初めてかも知れません…ということは、普段の自分が如何に情けなかったかかも知れませんが…(苦笑)

妻が再び「イキそう…」と言った時には、私の射精感も近づきつつありました。

妻に、「一緒にイコう…」と言うと、「ダメ…もうイッちゃいそう…」と言うので、私も腰の動きをスパートさせました。

「あっ…イ・ク…」という妻の言葉とほぼ同時に私も2回目の射精をしました。

こうして私は、48歳にして、初めて“抜かずの一発”というものを体験したのです。

流石に妻は不審がって、「今日、どうしたの?」と訊いて来たので、「実は…」と正直に言いました。

「それってまだあるの?」と訊く妻に、「まだ、沢山あるよ」と言うと、妻は思わず喜びの表情を浮かべていました。

個人差があるのかも知れませんが、私にはかなり効きました。ちぇみーさんの体験記を始め、みなさんの体験記に感謝いたします。



使用済みコンドーム

哲平さん、人生初?の“抜かずの一発”体験記ありがとうございました。

今まで、あまり気にしていなかったのですが、「この薬は効く」と書いて、 タダシップ勃起薬を紹介したりすると薬事法に引っかかる恐れがあるとのことですので、敢えて書いておきますが、これはあくまでも、哲平さんの個人的な感想です(笑)。

「射精後もしばらく勃起していた」というお話はたまに聞くので、そのままシテいると、“抜かずの一発”は誰でも可能なのかな?(笑)


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