トビオさんのH体験

ハメたつもりがハメられた件(TーT)


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ちぇみーさん、こんにちは。トビオです。

僕のHな体験を投稿します。読んで下さい(TT)←何故涙?(苦笑)


僕は20代のサラリーマンで彼女(A美)は同い年。

今回のH体験は、彼女のともだちです。

彼女とは付き合って3年。1週間に1度はHをしてい…ました。

それが、このところ、デートに誘っても、あれこれ忙しいと言って応じなかったのが、今思えば…なんですが、1ヶ月以上も彼女と逢っていない時のことです。

彼女のともだちであるW子(実名書いてやりたいです!w)と、偶然(今考えると、偶然じゃ無い!)に、会いました。

W子とは、A美と一緒に何回か一緒に飲んだこともあり、気楽に話せる仲でもあります。

「暇なんで、飲みにでも行こうか」という話になり、居酒屋に行きました。

W子はA美の高校時代の同級生ですが、同じ会社の男性と付き合っていると聞いていたし、何より自分の彼女のともだちなので、下心なんかは0でした。


W子と飲んでいて、「最近、A美に逢っていないので、寂しい」と言うと、彼女も、「私も最近、彼氏と別れたので寂しい」と言いました。

W子は結構美人(はっきり言って、顔だけなら、僕の彼女より美人!)だと思うのですが、何と「フラれた」と言います。

「へー!W子の方がフッたんじゃなくて?」と訊くと、「二股かけられていた」とか。

『ライバルは余程イイ女なのかな?』などと考えていると、唐突に、「最近、一人Hばっかり…」などと言います。

突然、あまりに露骨なことを言うので、驚いたのと同時に、W子が一人Hしている姿を思わず妄想してしまいました。

「W、W子でも一人Hなんかす、するの?」

僕は舌がもつれそうになりながら訊きました。

W子は、「Hしたくなっちゃったら、仕方ないもん。トビオ君もA美に逢っていないんでしょう?(一人H)してないの?」などと言い出し、話題は一気にそっちの方へ。


「男は出さないと溜まっちゃうからするけど、女の子もみんなオナニーするの?」と訊くと、W子は、「するよぉ。A美なんて、バイブ3個も持ってるじゃない。知らないの?」なんて言います。

『バイブ?あいつ…そんなの持ってたのか…?』と、驚きつつも、「え〜!あんなのAVとかの話だと思ってた。普通指でするんじゃないの?」と訊くと、「まぁ、指が多いけど、バイブ持っているコって、意外に多いよ」などと言います。

「W子もバイブ…も、持ってるの?」

思わずそう訊くと、W子が悪戯っぽい顔をして、「内緒ね!」と言いながら、バッグを開けて、バイブを携帯しているのを見せてくれました。

それが、天上天下Proやたらリアルな形のバイブです。僕はもう妄想で、チンポがビンビンに立っていました。

そこへ持って来て、W子は「あ〜でも、本当のHのが良いな〜。Hしたい〜!」などと露骨に言います。

そして、「トビオ君も溜まってる?」と訊きました。

「あ…あぁ…う…うん、まぁ…」

完全にW子のペースで、ドギマギしながら答えると、「今日、内緒で二人でHしちゃおうかっ!」などと言い出しました。

「えっ!…で、でも…」

僕が何と答えて良いかわからずにいると、「私なんかじゃ嫌か…ブスだもんね」などと言い出しました。

流石にW子が自分で自分をブスだと思っているはずはないと思いますが、僕は、「W子は美人じゃん、どこがブスだよ〜!」と言うと、「だって、私となんかしたくないんでしょ?」と言うので、「したいよ!したいに決まってるじゃないか!」と、つい本音が…。

すると、W子は僕の太股を手でさすりながら、「じゃぁ、しよおかぁ〜」などと甘ったれた声で言います。

これで落ちない男は居ないでしょう…。僕は見事ハニートラップ?に引っかかってしまったのです。


数10分後、僕らはラブホテルの部屋に居ました。

部屋に入った途端、W子と舌を絡めた熱烈なディープキス。キスしながらも彼女は僕のズボンのベルトを緩め、パンツの中に手を入れて来て、既にカチコチになったものを指でまさぐります。

僕も負けじと彼女のパンティの間から指を入れると、そこは既に熱く潤っていました。

彼女は僕のズボンとパンツを下ろすと、いきなりの仁王立ちフェラです。シャワーも浴びずに即フェラ…こんなことは彼女であるA美にですらされたことはありません。

もうたまりません。僕はW子をベッドに押し倒すと、乱暴に服を剥ぎ取り、真っ裸にさせました。

自分も全裸になって、W子のアソコに吸い付きました。

多少、オシッコの匂いがしましたが、野獣と化していた僕はそんなことはお構いなしに、クリトリスから小陰唇にかけてベロベロ舐めまくりました。

W子の方も凄い反応でよがります。


「今日、安全日だから、中で出さなければ生で良いよ…」

W子の言葉にうなずいた僕は、生で突入。

奥まで侵入させた途端に、「はぅ〜」みたいな声を上げて背中を弓なりに反らすW子。

後は物も考えずにひたすら突きを繰り返す僕。

W子と言ったら、まるでAV女優並のよがり方です。

「あぁぁぁ〜!凄いっ!凄い〜っ!チンポ凄い〜っ!」などと、美形の顔からは想像出来ないほどの卑猥な台詞を言います。

「突いて!突いて!もっと、もっと突いて、あぁぁぁ〜っ!」

いくら久しぶりのセックス(今考えると、久しぶりかどうかもわかりませんが…)にしても、あまりに凄い反応です。

「あぁぁぁ〜っ!いくぅぅ〜っ!」

あっさりイッてしまったW子の声が僕の射精スイッチを押したかのように、僕もW子のヘソを白い海にしてやりました。


「トビオ君…H上手ね」

W子はそう褒めてくれましたが、僕としたら、テクニックもへったくれもなく、ただ野獣のようにW子に突入して腰を振っていただけという印象なので、ただ単にW子が顔に似合わず敏感…というか、淫乱なだけのような気がしました。

そう言いながらもW子は萎えてしまった僕のものを指先でもてあんでいます。

射精したばかりで少しくすぐったいような気がしていたのに、早くもムクムクと頭を持ち上げ始めた僕のナニ。

「元気ねぇ…」

そう言うと、W子はいきなり僕にまたがって、シックスナインの体勢でフェラチオ攻撃を開始しました。

勿論、僕も応戦。

口の周りをW子の愛液でべったりさせながらクリニングスをしていると、W子がそのまま下にずれて行き、後ろ向き騎乗位で自ら僕のものを迎え入れました。


W子は最初から卑猥な腰の動きを全開。白濁した液体を僕のものに絡みつかせながら、激しく腰を動かしています。

さっき発射したばかりの僕は、その動きを視覚的に楽しむ余裕がありました。

やがて、W子は、「あぁぁぁ〜っ!イクっ!イクっ!イクう〜っ!」と言って、僕の足首を掴んだまま、突っ伏してしまいました。

僕は上半身を起こして、そのままバックでズボズボと激しく抜き差ししました。

「あぁ〜っ!イッたばかりだからダメぇ〜!」と言いながらも、段々、自ら腰を振り始めるW子。

「あぁ〜っ!またイッちゃう!またイッちゃう!」と言って、突っ伏してしまったW子の尻に2度目のザーメンをぶっかけてやりました。


流石に、腰が気怠いような感じになりましたが、少しすると、もうW子は僕のものを弄び始めます。

『何なんだ?この女は!綺麗な顔しているくせに色情狂か?』と思うほどでした。

僕は彼女が持っていたバイブのことを思い出し、「さっきのバイブ貸してよ」と言って、それを借り、バイブでW子を責めてみることにしました。

バイブで女の子を責めるなんて初めての経験です。

バイブを挿入して、抜き差ししていると、天上天下Proリアル形状のバイブに白濁した本気汁が絡みつきます。

「あぁぁぁ〜っ!感じるぅ〜!」

腰をくねらせてよがるW子。

それを見ていたら、僕もビンビンに。

「あぁ〜っ!頂戴っ!本物が欲しいっ!トビオ君のおちんちん頂戴っ!」

よがりまくるW子に、激しくバイブを抜き差しすると、「ダメッ!ダメッ!ちんぽじゃないとダメッ!」と、僕のものを痛いぐらいに掴んで来るので、僕も興奮して、バイブを引き抜いて、そのままW子に自分のものを突き挿しました。


「あぁぁ〜っ!やっぱ、本物がイイっ!本当のチンポがイイっ!」

なんか、AV女優みたいな反応です。

それならと足首を掴んで、大股開きにさせながら、自分のものがW子の中に出たり入ったりするのを視覚的に楽しみました。

彼女の尻の下は、愛液で大きな丸い染みになっています。

ヌルヌルになったオマンコに生で入れるの程、気持ちの良いものはありません。

彼女の方も同じような感覚らしく、「あぁーっ!またイッちゃう〜っ!」と言って、ピクピク痙攣しています。

そのお腹に3度目のザーメンを吐き出した時には、流石に腰の感覚が無くなりそうでした(笑)。


そんなことがあった日から数日後、彼女であるA美に呼び出されました。

「あんたって、誘われれば誰とでもしちゃうのね」と言われ、「え…?」と、焦りながらもトボけると、「W子が私に謝って来たわよ」と。

「ラブホで2時間で3回もしたんだってね」とか、「バイブまで使って」とか、やたら詳しく知っているので、観念した僕はそれを認めざるを得ませんでした。

結局、「許せない」との彼女の言葉で、別れることに…。

しかし、後でわかったのですが、この時、A美には既に新しい彼氏が…。

考えてみたら、ともだちの彼氏を寝取ったのを謝るにしても、わざわざバイブを使っただの何だのまで話すのはおかしいわけです。

そして、同じく自分を裏切ったはずのW子とは相変わらず、仲良くつるんでいる…つまり、僕は、彼女らの策略にハマったのです。

W子にハメたつもりの僕は、実は彼女らにハメられていたのです。

まぁ、今から思えば、そんな女とはさっさと別れた方が良かったわけで、別れる際に彼女のともだちと思い切り楽しめたんだから、悔しい気持ちもありますが、まぁ、ラッキーだったかなと思うようにしています。



コンドーム使いましょう!(笑)

トビオさん、彼女のともだちとのH体験投稿ありがとうございました。

彼女の方が先に浮気(というか本気か…?)をしていたのにハニートラップにひかっかって、別れる口実にされてしまったとは、お気の毒に…でもないのかな?(笑)

どうせ、結果的に別れることになるなら、W子さんとH出来た分、ラッキーかもしれませんね。(^^;)


From ちぇみー



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