トミーさんのH体験(Part1)

双子の女性(A美)


玄関 → HOME → ちょっとHな体験レポート → トミーさんのH体験(Part1)

ちぇみーさん、はじめまして。トミーと申します。

20代の会社員で、まだ独身貴族(というほどリッチでもないですが)です。

ちぇみーさんの体験記を始め、みなさんの体験記を興味深く読ませて頂きました。

私もかなり変わった体験をしたことがあるので、その体験記を書いてみました。よろしかったら読んで下さい。


それはまだ、私が学生の時でした。

友人が持って来た合コンにでかけた私は、女性陣を見て驚きました。

相手に双子の女性二人が混ざっていたのですが、こんなに似ているのかというほどそっくりなんです。

二人ともショートカットで、目がぱっちりした感じで結構可愛いので、当然、話題はそのことから始まりましたが、今回の女性メンバーの質は高く、アルコールが少し入ってくると、それぞれ気に入った相手と盛り上がって来ました。

私は、友人のNと一緒に双子の女性、A美とM美と2対2の会話をしていました。

二人は一卵性双生児とはいえ、ここまでそっくりなのは珍しいらしく、二人同時にトイレにでも行って、今の席と逆に座られても全くわからないほどでした。

ズバリ、好みのタイプだったので、どちらかにアタックするべきなのですが、私もですが、Nも思い切って、A美とM美のどちらに集中するかわからないような感じでした。

私もNも中途半端に彼女らに、「今度、遊びに行こう」などと誘い、結局、私とNと彼女らのWデートをすることになりました。


最初のデートは無難にディズニーシーに行きましたが、私もNも彼女らを完全にどちらがA美で、どちらがM美なのか見分けがつかないため、いつものようにNとア・ウンの呼吸で、どちらに気があるかを鮮明にして、カップルを作るという手法ができないのがもどかしいような感じでした。

なんとなく、彼女らの様子を探りながら、彼女らの見分け方を探っているうちに、(自惚れでなく)どうやら二人共が、私の方に気がありそうなことに気がつきました。

彼女らの話によると、姿形だけでなく、性格や好みも似ているとのことなので、彼女らにすれば、それが当然なのかもしれませんが…。

これまでの経験で、どちらにするかはっきりしないのは良い結果を生まないことがわかっていたので、彼女らがトイレに行っている間に、Nと相談してNがA美、私がM美とカップルになるようにすることにしました。

この頃になると、特にホクロなどの特徴があるわけでもないのですが、どうやらA美とM美の区別がなんとかつくようになっていました。

重点的にM美に話しかけるようになった私に、A美は不満そうでしたが、Nも「二人共、かなりイイ線いっている」とのことで、気合いの入ったフォローをしていたので、それなりに楽しいデートでした。


数日後、私はM美をドライブに誘いました。

江ノ島周辺は混雑していましたが、海沿いのドライブはそれなりに楽しかったのですが、M美の「どうして私の方を選んだの?」という問いかけに、やや苦しい言い訳をしていました。

「二人共可愛いけど、M美ちゃんの方が…」など、適当な言い訳をしていましたが、正直、「どちらでもよかった」というのは否めません。まさか、Nと相談の上、分担したなどとは言えないですから…。

それでも、彼女を家まで送って行って、クルマを降りる寸前、彼女の家の前で短いキスをしました。

翌日、大学で会ったNは「A美ちゃんを誘ったんだけど、駄目だ…A美ちゃんもお前の方に気がありそうだったもんな。あの二人可愛いから惜しい〜!」と悔しがっていました。

Nには悪いと思いましたが、相手を決めた後は、A美にモーションをかけたわけでもないので仕方ありませんでした…。


何回かデートを重ねた頃、A美から連絡がありました。

どうしても相談があるというので、二人だけで会うことになりました。勿論、なにがしかの期待が心のどこかに有ったのも事実です。

A美と会う段になると、妙に疑心暗鬼になりました。

なんとか見分けがつくようになった私も、電話の声だけで彼女らを見分けることは不可能だったので、頼りは携帯の番号だけでしたから…。

A美と待ち合わせしたのは、夕方の6時過ぎだったので、食事をしながら話をすると案の定、「何故、M美の方を選んだの?」という追求でした。

少し涙目で詰問されると、タジタジ気分になりながらも、そんなA美がすごく可愛く思えました。

そっくりなわけだから、容姿に優劣は無いし、性格も似ているし、「正直、どちらでも良かった」というのが本音でしたし。

「どちらでも良かった」と言うと反発を感じられるかもしれませんが、彼女らは両方とも(なのは当たり前ですが)かなり可愛いかったし、合コンであんなコに出逢ったら、アタックするのは当然だと思います。ただ、それがコピーしたように二人いるというだけで…。


少しほろ酔い気味になって来た私は、「M美の方が私より可愛い?」などと聞く彼女に、「それは…そっくりだし、どっちがって言うのは言えないけれど…」などと苦しい言い訳をしていました。

A美と二人だけで逢ったのはこれが初めてでしたが、この雰囲気なら、M美相手より一気に進展しそうだと思いながらも、「二兎を負うもの一兎を得ず」という言葉が頭の中で渦巻いていました。

そのうち、「M美とは今どこまでいってるの?」などと聞くので、「どこまでって、何も…」と誤魔化すと、「私、M美といつも一緒にいるのよ。わからないと思う?」と言われ、つい「キスまで」と答えると、「まだシテない?」と聞くので、「いや、それは絶対!」と否定すると、「私じゃ嫌?」と聞かれました。

「嫌なわけないけど…」と答えた時には、恥ずかしながらムスコの方が反応してしまいました。

「私のこと嫌い?」潤んだ瞳でそんなことを聞かれると、「嫌いなわけないよ」と答えながらも、もうM美とのHを期待している自分がいました。

「じゃぁ、好き?」と聞かれて「好きだよ」と言ってからは、完全にイチャイチャムードになり、そのままラブホ街へ行ったのはア・ウンの呼吸でした。


部屋に入った途端、A美は積極的にキスを求め、自ら舌を絡めて来ました。

それだけじゃなく、ズボンの上から既に怒張しきっている私のモノをさすりながら、チャックを下ろしてきました。驚くべき積極さでした。

舌を絡めながら、私のモノを取り出した彼女の指使いはツボを心得ていて、かなり気持ち良かったです。

そのうち、唇を離すと「気持ちよくしてあげる」と言って、立ったままの私にひざまずいた彼女がフェラチオを開始しました。

彼女らは、どちらかというと、ショートカットでボーイッシュな感じの可愛さだったので、この積極性とテクニックには驚きました。

情けないことに、このまま続けられたら口の中で発射してしまいそうなので、「シャワー浴びようよ」と彼女を促しました。

発射寸前で危うく難を逃れた?私は、彼女がシャワーを浴びている間に初期状態に戻ることができて、ホッとしました。

入れ替わりにシャワーを浴びて出てくると、A美がベッドに横になっていました。


キスをしながら、体に巻いているバスタオルを外すと、小柄な体には不釣り合いなぐらいの豊満なバストが現れました。

でも、バストには張りがあって、横になっていながらも形がいいのがわかるほどでした。

乳首を吸うと、「アッ…」と小さな声をあげてのけぞったようになった時の彼女は、ボーイッシュな中にも妖艶さが混ざっているような不思議な色っぽさがありました。

彼女の体に舌を這わせながら、下へ下へと降りていくと、彼女の方から足を広げてきました。

すでに濡れそぼった亀裂に沿って舌で舐めあげると、彼女は「あぁ〜ん」と言う声をあげながら、腰を突き出して来ました。

クリトリスを唇で挟むようにしながら、舌先でつつくと「あーっ、あーっ!」とイヤイヤをするようなそぶりをしながら、私の頭を押さえつけて来ました。


さんざんクリニングスで彼女を悶えさせてから、私は枕元にあったスキンを装着し、彼女の中へと入って行きました。

「あぁん、あん、あぁん〜!」彼女は声をあげながらも、積極的に腰を絡ませて来ました。

ボーイッシュなこともあり、どちらかというと清純そうな外見と裏腹にセックスはかなり積極的でした。

私は初期化されていたつもりでしたが、さっきのフェラチオの余韻と、ボーイッシュな可愛い顔が妙に妖艶に悶えているのを見た視覚的興奮で、たまらず発射してしまいました。

多分、挿入していた時間は1分少々ぐらい!?近年希にみる早撃ちでした。(^^;)ゞ

流石に彼女は物足りなそうでしたが、「早くてごめんね」と謝ると、「ううん、全然。私も気持ちよかった」と言ってくれました。

彼女がスキンを外してくれましたが、「重た〜い」なんて笑っていました。自分でもドクドク感がいつもより長く続いたようで、かなりの快感でしたが…。


その精液まみれのものをなんと!彼女は「きれいにしてあげる」と言って、舌で愛撫し始めたのです。

今までこんなことをされた経験はありませんでした。

きれいに舐められて、彼女の小さめの口にすっぽりとくわえられ、じゅぽっじゅぽっとフェラチオをされていると、腰がけだるいほど射精した後だというのに、早々と勃起してきてしまいました。

一方的にしゃぶられているとさっきの二の舞になりそうなので、横向きシックスナインの形になって応戦しました。

彼女も感じているのか、「うぐぅ〜、うぐぅ〜」といった声をあげていましたが、そのうち私のものから口を離してあえぎ始めたので、ここぞとばかりに舌で攻撃すると、「早く…」と彼女が挿入を促して来ました。

私はそれを無視して、さらにクリニングスを続けると、「早く…お願い…来て」と言うので、スキンをつけると、一気に挿入しました。

さっきが不完全燃焼だったからか、A美の反応はさっきよりさらに激しく、こちらの動きに腰を合わせて突き出してくるだけでなく、手で私のお尻をつかんで引き寄せようとします。

段々、激しく腰を動かすとその手も離し、枕の両端をつかみながら、頭をイヤイヤするように振りながら、「あ〜っ!もう…もうダメっ!ダメッ…あーっ!」といったような声をあげています。

私も興奮して腰の動きをスパートさせると、さっきあれだけ出した後なのにと思うほど大量の精液を発射してしまいました。

A美もぐったりとしていましたが、結局この後、さらに2回してしまいました。

結局、この日から一週間後にM美ともセックスすることになるのですが…。



ちょっとHな体験投稿ちょっとHなちぇみーのお部屋双子の女性(M美)