トトロさんのH体験

出会い系で知り合った中でピカ一の女(Part1)


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ちぇみーさん、はじめまして。35歳独身のトトロと申します。

いつもサイトでみなさんの体験記を楽しく読まさせていただいているので、そのお返しもかねて自分の体験記も投稿します。

独身の俺は、日頃ナンパ、風俗、出会い系などで楽しんでいるのですが、このところうまいことできているのは、やはり出会い系サイトを利用したものが多いですね。

まぁ、こういう時代ですからインターネットを利用しない手はないんですが、ワンクリ詐欺(今時ひっかかる人なんかいるのかな?)みたいな悪徳サイトは別としても、サクラを雇っているサイトが多いのも事実です。

この辺を見極めないと損をすると思いますが、最早、ベテランの俺(笑)は、色々失敗もしましたが、最近は一見派手でいながら、 優良出会い系サイト最もGET率の高いサイトをもっぱら利用しています。

それなりに良い思いもしてきたのですが、先日、出会い系でこんな娘とHができるのか!と思うような体験をしたので、それを報告したいと思います。


友人の紹介で知り合ったA子をキープしていた私は、しばらく出会い系サイトを利用していなかったのですが、またぞろ悪い虫がうずき出しまして、つい、この前使ったサイトで相手を物色していました。

その中の2人と直メールをやり取りできるようになり、写メールも交換しました。

すると、一人は浅尾美和に似たすこぶるつきのカワイコちゃん。

勿論、サクラであることも疑いましたが、直メールを交換できるようになっていたのでそれもないだろうと思い、じっくりやり取りをしているうちに、会う約束をすることができました。


勿論、写りの良い写真を送ってきているんだろうから過剰な期待はいけないと思いながらも待ち合わせ場所に行くと、写メールそのままの彼女がいました。

「うわ!これはマジ可愛い!」

歳は29歳と聞いていたんですが、見た目は二十歳そこそこのようでした。

期待していなかったと言えば嘘になりますが、あまりガツガツしていて警戒されては元も子もないと思い、その日はHなことは無しで、食事とドライブだけでした。

聞けば、来年30になってしまうので、20代のうちに彼氏が欲しいと思って登録したとのこと。

「君ほど可愛ければ、相手探すのに苦労しないんじゃないの?」と訊くと、「女性ばかりの職場なんで意外に出会いってないんです」とのことでした。

ちなみに彼女の職業は幼稚園の先生。さもありなんというところでしょうか…。


最初のデートの後もこまめにメールや電話のやり取りをして(なんせ、何人かの候補の1人のようだったので)、数度のデートを重ねるうちに、なんとか本命の座を射止めたらしく、「他の男の人には会わない」と言ってくれました。

何度目かのデートで新宿の高層ビルにあるラウンジでお酒を飲みました。

そこはカウンターの後ろ(つまり私たちの正面)が大きな窓ガラスになっていました。

高層ビルのラウンジというと、視界の下の方に夜景が広がっているイメージがしますが、そこは高層ビル群の中なので、同じような高さのビルが正面に見えます。しかし、その方がなぜか都会的でシャレた感じがしました。

良いムードになってきたところで、「本当に君みたいな可愛いコに恋人がいないの?」と訊くと、実は失恋したばかりだとか…。なるほどなって感じです。


「俺は候補になれる?」と、雰囲気を利用して耳元で囁くと、「トトロさんこそ、私みたいな女でも良いんですか?」などと言うので、「俺は今まで君みたいな可愛いコと付き合ったことないよ」と言うと、「本当?」と念を押すので、「本当だよ、君は今まで知り合った女性の中で一番だと思う」と言うと、流石に嬉しそうでした。

その後、ラウンジを出て中央公園を散歩しましたが、最早この時間になると、ベンチに座っているカップルの殆どは誰はばかることなくディープキスをしています。

ベンチは空いてなさそうだったので、噴水の近くまで歩いて行った時に彼女を抱き寄せ、キスをしました。

彼女が私の背中に両手を回して抱きついてくるだけでいつになく興奮しました。

俺も彼女をきつく抱きしめ彼女の口の中に舌を差し入れると彼女の方もそれを受け入れるかのように積極的に舌を絡めてきます。


そのまま首筋から耳たぶにかけてキスをすると、彼女は「だめ…感じちゃう…」と言いますが、勿論、俺は「感じちゃっている」と言っている相手に対し、そこで止めるような馬鹿ではありません。

そのまま胸ももみだすと、彼女も呼吸を荒げ「だめ…ダメ…こんなところじゃ…」と言います。

「こんなところじゃダメ」ならば「こんなところじゃなければOK!」ということですよね!(^^)

俺は一人暮らしの彼女の送り狼になることにしました(笑)。


彼女が住んでいるワンルームマンションに着くと、彼女が何か言う前に有無を言わさず、「冷たいお茶ってある?」とか何とか言って上がり込んでしまいました。

本当はお茶なんかどうでも良かったのですが、それを口実に上がり込んだので、彼女がコップに入れたお茶を一口飲み、再び彼女を抱き寄せました。

既に公園で濃厚なキスをしてきたので、もう彼女の方もさしたる抵抗はしませんでした。

「私のこと本気で好き?」と訊く彼女に、「大好きだよ…」と答えると、「嬉しい…インターネットでトトロさんみたいな男の人と知り合えるなんて思わなかった…」などと言うので「俺もだよ」と言って、再び唇を重ねました。


さっき公園でしたのと同じように首筋や耳たぶに舌を這わせると、自分の部屋なので安心したのか、さっきより興奮した様子で「アッ…アッ…」と小さな喘ぎ声をあげます。

服の上から胸をもんでも、今度はさっきのような抵抗もしめさず、なすがままになっています。

ボタンを外すと可愛いブラが現れてきたので、その中に手を滑り込ませると既に乳首は固く尖っていました。

ブラジャーを外し、尖った乳首を口に含むと、「アッ…ダメ…ダメッ…」と言いますが、勿論そこで止める馬鹿はいません。


スカートの中に手を入れ、ストッキングとパンティを脱がせようとした時には流石に少し抵抗しましたが、結局全裸にしてしまい、お姫様抱っこをしてあげてベッドの上に…。

「いやぁん、暗くして!」と言う彼女のリクエストに応え、少しだけ照明を落とした俺は、自分も裸になって彼女の上に覆い被さりました。

既に濡れそぼった彼女の女の部分を指先で愛撫しながら、彼女の手を俺の勃起したモノに誘導すると、ためらいながらも握ってきました。

キスをしながらお互いの性器を手で愛撫し合いましたが、これまでにない快感だったのは、やはり彼女がとびきりのカワイコちゃんだったからでしょうか。

「入れていい?」わざとそう訊くと、「嫌…」と横を向いてしまいましたが、俺の勃起したモノを握っている彼女の手の上に手を重ねて、「コイツがどうしても美和ちゃんの中に入りたいって…」と言うと、「赤ちゃんできないようにして…」と言うので、コンドームを装着すると、ゆっくり彼女の中に挿し込みました。


「アッ…」と小さく声をあげた彼女の上でゆっくり腰を動かすと「アッ…アッ…アッ…アッ…」と断続的に控え目な喘ぎ声をあげます。

淫乱な反応というのも良いですが、清純な感じの彼女だけにこの控え目な喘ぎ声に俺は興奮しました。

そのまま腰を動かしていくと、あっという間に射精感がこみ上げてきてしまいました。

「イッても良い?」彼女にそう訊くと、目を閉じたまま頷くので、俺は腰の動きを加速しました。

「アッ…アッ、アァ〜ン…」少しだけ淫らな声をあげた彼女が眉間に皺を寄せた表情に興奮した俺は、彼女の中で思い切り放出しました。

「こんな可愛いコとやってる…」その思いのせいで射精の快感はいつもの倍のように感じました。


しばしのベッドトークの後、2回戦目。

今度は恥ずかしがる彼女に騎乗位を強要した後、バックからサディスティックなまでに犯しました。

彼女は意外にM気があるのか、バックからの攻めにさっきよりも大きな反応を示しました…が、全体的にまだ開発途上のようです。

その後はデートの度にセックスをするようになりましたが、一応、自分としても真面目に付き合っています。というか、これほどの可愛いコと付き合えるとは思わなかったというところが本当でしょう。

夏休みは一緒に北海道旅行をしようということになっているので、今から楽しみです。

良かったらまた投稿しますね。読んでいただいてありがとうございます。



使用済みコンドーム

トトロさん、ピカ一の女性とのH体験記投稿ありがとうございました。

浅尾美和さん似ですか…健康的な感じの女性なのかな?でも、知り合えて良かったですね。

失恋した女性は落ちやすいっていうしなぁ…(私はいつも振る方なんでわからない!?←ナンチャッテ^^;)。

旅行記もお待ちしてますネ。


From ちぇみー




 確かに派手かも…

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