ヤスさんのH体験(Part1)

ヤスさんのH体験(Part1)
菜々子先生とのH

 ちぇみーさん、はじめまして。ヤスと言います。
 JOYから飛んで来ました。
 ユカさんの不倫告白を読んで、俺の超コーフン・メモリーがよみがえって来たので、思わずメールしました。
 俺もユカさんと同じように先生とやっちゃったことがあるんです!
 俺の相手は結婚していなかったんで、不倫ではないけど、なんせ俺が高校に在学中のことで、相手は学校一の美人先生なんです!!
 はっきり言って自慢話です(笑)

 俺の相手もユカさんと同じように、保険体育の先生でした。
 何しろ、松嶋菜々子に似ているんです。嘘じゃないです。その証拠に俺たちは、「菜々子先生」って呼んでたぐらいだから。
 体育と言っても、菜々子先生は、女子の方を教えて居たんだけど、同じグランドで授業をしてるもんで、ランニングの時なんか気になって仕方なかったです。
 当然、野郎共には超人気で、中には、ふざけてデートに誘う奴も居ました。勿論、相手にされていませんでしたが。
 でも、俺たちの間では、下手なアイドルより人気が有ったかもしれません。
 勿論、俺なんか、菜々子先生とヤッテいるところを想像して何回センズリをカイたかわかりません。どうせ、他の奴もそうだと思います。
 菜々子先生と一発やれたら、死んでもいい!って言うのは大袈裟だけど、まさにそんな感じでした。
 そんな夢のまた夢のようなことが実現したんです。

 夏休みのある日、部活から帰って来た俺は、家の鍵が無いことに気づいたんです。
 よりによって、弟と両親が田舎のばあちゃんの家に行っていて、あさってまで帰って来ないと言うのに…。
 グランドでランニングしている時に落とした公算が大だったので、学校に戻ってグランドを探しましたが、薄暗くなって来ていたので、全然見つかりません。
 すると、調度、菜々子先生が帰るところだったらしく、「あら?I君じゃない。何探してるの?」と聞きました。
 俺が事情を話すと、菜々子先生は一緒に探してくれましたが、暗くなってしまったので、「もう無理ねぇ。明日また探すしかないわね。」と言いました。
 俺が、家に入れない事情を話すと、「困ったわねぇ…でも、真っ暗だし」と言うので、「車庫の鍵が有るから、クルマの中ででも寝ます」と答えました。
 「仕方無いわね…じゃ、帰る?」と言うので、「ええ、今日はもう諦めます」と答えて、帰ることにしました。
 でも、菜々子先生と一緒に帰れるだけで、俺はなんだかドキドキしました。
 先生のアパートの前を通った時、先生が「あ、お腹減ってる?私、カレーたくさん作ったんだけど、昨日の残りで良ければ、一緒に食べてく?」と聞きました。
 俺は、突然の言葉に狂喜しながら、「いいんですか!」と叫ぶように言っていました。

 大体において、子供の頃はいざ知らず、俺ときたら、同級生の女の子の部屋にも入ったことが無かったんで、独身の女の人のアパートに入るなんて夢のような出来事と言っても過言ではありませんでした。
 先生は、「ご飯はタイマーで炊けてるし、カレーは温めるだけだけど、サラダ作る間だけ待っててね。」と言うので、俺はテレビを見て待っていましたが、妙な期待も手伝って、心臓がバコバコで、いまだに何の番組を見ていたか思い出せません。
 先生の手作りカレーがあんまり美味いので、俺が2回もおかわりすると、先生は「そんなに美味しそうに食べてくれると、作った甲斐があるわ。一人で食べるより全然良かった。」なんて言っていました。
 「彼氏には手作りのご馳走しないんですか?」思わず俺は聞いてしまいました。
 「去年に振られちゃってさぁ、今、居ないからねぇ〜」と先生がプライベートな話をするんで少しドキっとしましたが、
 「先生が振ったんじゃなくてぇ?信じられない!でも、先生ほどの美人なら、いくらでも相手ができるでしょう?おまけに料理まで上手だし。」と言うと、
 「ありがと。誉めてくれるとお世辞でも嬉しいわ。」と言うので、
 「お世辞なんかじゃないですよ!」なんとなくムキになったような感じで、変に大きな声で言ったので、何か妙な雰囲気になってしまい、少し沈黙になってしまいました。
 なんか、沈黙が息苦しくなった俺が、「いや、少なくとも俺、先生のファンだし…」と言うと、
 先生は、「ありがと。じゃぁ、素直に受け取っておくね」と言いました。
 遅くなってきたので、「俺、そろそろ帰ります」と言うと、先生が「じゃ、駅まで送るわ」と言って、玄関へ一緒に行きました。
 この時です!ハプニングが起きたのは!!

 俺が靴を履いた後、先生がサンダルを履こうとしたんですが、先生が何かに蹴躓いたのか、よろけて俺にもたれかかってきたんです。
 とっさに、先生を支えた俺の胸に菜々子先生のオッパイの感触が・・
 俺は完全に舞い上がっていて、少しの間だと思うけど、先生の体から手を離さなかったらしく、先生が「I君、離して…」と言いました。
 我に返った俺は、照れくささの裏返しだったのか、本能だったのか、今となってはわかりませんが、逆に菜々子先生を強く抱きしめていました。
 菜々子先生は、驚いたように、「I君、ダっ!ダメ!」と小さく叫びました。
 この小さな叫びが、俺の男としての本能に火をつけてしまった…というか、俺は一瞬、情欲の塊になってしまったんです。
 俺は、先生の頭を押さえつけると無理やり、先生にキスをしました。
 そして、胸を揉みしだきました。
 キスと胸を揉むのまでは、友人のNが紹介してくれたS子としたことがありましたが、多分、やみくもに先生の胸を揉んでいただけだと思います。

 「I君!ダ!駄目よ!」先生がなおも抗いますが、いくら高校生でも、ここまでしてしまいながら止めるバカは居ません。
 俺はもう後先も考えずに、先生のパンティーの中に指を滑り込ませました。
 驚いた事に、菜々子先生のアソコはもう、しっとりと濡れていました。
 俺が夢中でぎこちなく、先生のアソコに指を入れて動かすと、先生が喘ぎ始めました。
 「先生…したいっ!」俺は、心の奥から叫びました。
 すると、菜々子先生は上気した顔で「誰にも言っちゃ駄目よ。誰かに話したら、私、先生辞めなければいけなくなるから…」と言いました。
 「死んでも言いません!」俺が言うと、「I君、家に入れないんだもんね。先生が泊めてあげる。」と言ってくれました。
 俺はあまりの嬉しさに、これが現実かと疑うほどでした。

 俺は、先生をベッドに押し倒して、やみくもにむしゃぶりついていきました。
 「I君…経験ないの?」先生が聞くので、俺は頷きました。
 「コンドーム持ってる?」先生が聞きましたが、まさかこんなことになるとも思っていなかったので、用意しているわけがありません。
 すると、先生は、「私、今日は安全日だけど、中で出さないでね」と言うので、俺は「ハイッ!」と言って、先生に圧し掛かって行きました。
 「I君、慌てないで」菜々子先生は、そう言うと、俺の手をクリトリスの方へ誘導し、「ここが女の一番感じるところよ」と言いました。
 俺が、そこを中指で摩ると、菜々子先生は最初、「ハァハァ」荒い息を吐いていましたが、そのうち「あぁ…あぁ…」と切なさそうな声をあげ始め、俺のギンギンになったチンコをズボンの上から摩り始めました。
 センズリの何倍もの快感が俺を襲って来ました。
 俺も先生のブラジャーを外して、乳首を吸うと、先生が途切れ途切れに「あっ!あっ!」と声をあげ、俺のチンコをぎゅっと握りました。
 「うっ!」
 情けないことに、ズボンの上から刺激されただけで、俺は出しちゃったんです。
 「出ちゃった?」先生が聞くので、「気持ち良すぎて…」と答えると、「一緒にシャワー浴びようか?」と先生が言いました。

 シャワー室で、菜々子先生は俺のヌルヌルになったチンコを洗ってくれました。
 洗われていると、俺のチンコはさっきにも増してギンギンにおっ立ってしまいました。
 すると、先生が「特別サービス」と言って、なんと!フェラチオをしてくれたんです!!
 菜々子先生の口の中のあったかさが俺のチンコに直に伝わりました。
 菜々子先生の綺麗なフェラ顔を見ているのと、口をすぼめて亀頭の辺りを刺激する唇の感触に堪らず、俺は2回目の発射を菜々子先生の口の中にしてしまいました。
 今、思うと早漏防止用に2回ばかり抜かれたのかなぁ?(^^;

 ベッドに行くと、菜々子先生は横になって、「今度はI君の好きなようにしてみていいよ」と言うので、俺はそれを聞いただけでまたチンコがおっ立っちゃって、先生に圧し掛かって行きました。
 俺はアダルトビデオで見たのを思い出しながら、菜々子先生の全身を舐めまくりました。
 菜々子先生のマン毛の中に顔を埋めると、ほんのり甘酸っぱいような匂いがしました。
 「先生、見ていい?」俺がそう断ると、菜々子先生は、「いいよ。保険の実習授業になるわね」と笑って言いました。
 俺は、先生のマンコを指で広げて観察しました。
 なんか生きたアワビを連想した俺は、そのままマンコにむしゃぶりつきました。
 クリトリスを唇にはさむようにして、舌でチロチロ舐めると、菜々子先生が激しく喘ぐので、俺は張り切って舐めまくりました。
 先生は、「あぁ…I君…上手よ、あっ!あっ!気持ちいいわ〜」なんて言ってくれるので、俺がますます張り切って舐めていると、先生のマンコから米の研ぎ汁のような白っぽい愛液が流れて来ました。
 すると、先生が「早く…」と言うので、先生の方を見ると、俺の方に両腕を伸ばしているので、俺が上の方に上がって行くと、「来て…」と言いました。
 俺はもう完全に舞い上っちゃって、チンコを掴むとやみくもに菜々子先生のマンコに突き立てましたが、なかなか入りません。

 すると、菜々子先生が、俺のチンコに手を添えると、入り口に誘導してくれ、「入れて…」と言いました。
 俺が腰を沈めると、菜々子先生のマンコに俺のチンコがズブっと入りました。
 《俺のチンコが菜々子先生のマンコの中に入っている!》俺は大袈裟でなく、これまでの人生で最も至福な瞬間を迎えたような感動さえ覚え、その瞬間を決して忘れまいと、先生の表情を網膜に焼き付け、その感触を大脳に刷り込もうとしました。
 菜々子先生の「うご…いて」という言葉に我に返った俺が、腰を動かし始めると、先生の手が俺のケツを掴んで引き寄せるようにしました。
 菜々子先生のマンコの中はあったかくてヌルヌルしていて、センズリとは比べ物にならない程の気持ち良さでした。
 俺が激しく腰を動かすのに合わせて、先生も腰を動かしているようでした。
 そのうち、快感の波が脳天を突き抜けそうになったので、「ヤバイ!」と思った俺は、慌てて先生のマンコからチンコを引き抜くと、先生のお腹の上に思い切りザーメンを吐き出しました。
 3度目の発射とは思えないような量が出ていました。