ヤスさんのH体験
菜々子先生とのH(Part2)発射した後なのに、俺のチンコはギンギンのままでした。全然、萎えないんです。
菜々子先生がそれを見て、「元気ねぇ」なんて言うもんだから、俺は恥ずかしくなってしまいましたが、先生はギンギンのままの俺のチンコを指で弄ぶと、いきなりパクっと咥え、尿道に残っていたザーメンを吸い出しました。
突然の快感に、俺は思わず、「うっ!」と呻き声を上げてしまいました。
すると、菜々子先生は、「もう一度スル?」と聞きました。俺に依存があろうはずがありません。
先生は、俺が早かったんで、少しくすぶっていたのかもしれません。
「俺、バックもやってみたい!」と言うと、菜々子先生は「いいわ」と言ってうつ伏せになりました。俺は、菜々子先生のうなじから背筋、わき腹、ヒップへと舌を這わせました。わき腹を舐めると先生は、ピクッ、ピクッと反応するので、興奮しました。
先生のお尻からマンコにかけて舐め回すと、先生は声をあげ始め、「あぁ…気持ちいい」なんて言っていました。
俺は、いきり立ったままのチンコを握ると、後ろから先生のマンコに挿し込みました。後ろからの方が入れやすかったような気がしました。
バックからやっていると、菜々子先生のマンコに俺のチンコが出たり入ったりするのがよく見えました。菜々子先生のお尻の穴もよく見えます。
俺が、興奮して腰を動かしていると、さっき見たよりも粘ついたような白い液が俺のチンコにまとわりついて来ました。
すると、菜々子先生は、さっきにもまして大きな声で喘ぎ始めました。
その声を聞いているうちに、俺は凄く興奮してしまい、イキそうになってしまいました。
「ヤバイ!出る!」俺は焦ってチンコを引き抜きました。
菜々子先生は、「あ!ダメ…。」と言いましたが、俺はたまらず先生の背中に、ザーメンを発射していました。流石に4回も発射したせいで、俺のチンコもしおれていました。
菜々子先生は、イケなかったみたいでしたが…。
しばらくベッドで話していると、菜々子先生が俺のチンコを指で弄び始めました。俺のチンコがすぐにムクムクと鎌首を持ち上げたのは言うまでもありません(笑)
その上、菜々子先生は、俺のチンコをパクッと咥えて、タマの部分を手で軽く揉みはじめました。
こうなると、俺のチンコはもうギンギンです。
すると、先生は俺の頭の方に下半身を向け、69の体勢になって、俺の頭を跨ぎました。
勿論、俺は菜々子先生のマンコを舐めまわしました。
そのうち、菜々子先生は体を俺の下半身の方に滑らせて行き、俺のチンコを手で持つと、自分のマンコにあてがいました。
菜々子先生が腰を沈めると、俺のチンコは、再び先生のマンコの中にズブリと入って行きました。俺の方に背中を向けた格好で先生が上になっているので、菜々子先生の顔は見えませんでしたが、マンコに出たり入ったりする自分のチンコがよく見えました。
菜々子先生は、俺の足首を掴みながら、さっきより激しく腰を動かし、喘ぎ声も切羽詰ったような感じになって来ました。
俺のチンコには、さっきのように菜々子先生のマンコから出た白い液が絡み付いています。先生は相当感じているらしく、髪を振り乱して、激しく腰を動かしますが、既に4回発射している俺は、流石に長持ち出来そうでした。
そのうち、菜々子先生が「あぁ…イキそう」と言いました。この言葉を聞いた時、俺は急に尾てい骨から、チンコの先に向けて電流が走るような気がしました。
「ヤバイ!出る!」そう思った俺は、必死に気を紛らわそうとしましたが駄目でした。
「先生!出る!出そうっ!」俺が叫ぶと、先生は、はっとしたように俺のチンコを引き抜きました。
引き抜かれると同時に俺は5回目の発射をしていました。「I君、元気ねぇ」菜々子先生は少し不完全燃焼のようでしたが、不満を口にすることなく、そう言いました。
「先生、俺早くてごめん…」俺は少々情けなくなって謝りました。
先生は、「大丈夫。若いんだからしょうがないわ」と言ってくれましたが、俺は更に情けない気分になりました。
自分の腹と菜々子先生のお尻に付いたザーメンをティッシュで拭いた俺は、そのまま先生のオッパイを揉んだり、クリトリスを触ったりしていました。
菜々子先生は、また「ハァハァ」と荒い息を吐き始めました。その声を聞いていると、再び俺のチンコは、ギンギンになって来ました。
俺が菜々子先生の股を広げて一気に挿入すると、先生は「ゆっくり…ゆっくりでいいのよ」と言いました。
5回も発射した後なので、余裕の出来た俺が、ゆっくりゆっくり抜き差しすると、菜々子先生がすぐによがり声を上げ始めました
余裕の出てきた俺は、菜々子先生のよがっている顔を楽しみながら、徐々に腰の動きを加速して行きました。
「あぁ…I君、いいわ」菜々子先生が喘ぎながら言うのを聞いて、俺はなんとなく誇らしい気分になりました。
「あぁ、I君、もっと、もっと突いて!」菜々子先生が切なさそうな声で訴えるように言うので、俺は段々腰の動きを加速しました。
「今度こそ!」と思っていたのに、菜々子先生が「あぁ…イキそう」と言うのを聞いた途端、俺もイキそうになってきました。
「マズイ!!」俺は必死で気をそらしました。
菜々子先生が悶えている顔を見ていると余計に興奮するので、目をつぶって、担任のジジィの顔を思い浮かべたりしながら、必死に気をそらしました。
「あっ!あっ!イクッ!イクッ!」先生がそういった途端、俺も限界に達し、ピクピク痙攣している菜々子先生のお腹に発射しました。流石に6回目ともなるとザーメンは、ほんの少ししか出ませんでした。
どうも、俺にとって、「イキそう」とか「イク」というのが、ザーメン発射のキーワードになっているようで、この言葉を聞くと、自分も発射しそうになってしまうようです。菜々子先生はしばらく、ぐったりしていましたが、上気した顔で、「イッちゃった」と言いました。
菜々子先生の口から、この言葉を聞いた瞬間が俺の人生で2番目に幸せな瞬間でした。
この後もしばらくベッドでイチャイチャしたりしながら、結局寝るまでに、また2回やってしまいました。
あとの2回で、結局1度ずつ菜々子先生をイカせられたので、結局1晩に3回イカせることができました。
その分、結局、俺は8回イキましたが(笑)
それでも、朝起きたら、朝立ちしていたし、横で寝ている菜々子先生を見たら、ヤル気マンマンになってしまい、先生が起きたと同時に一発やってしまいました。
9発目を発射した後は、流石にキンタマの裏側が痛いような感じがしました(笑)でも、卒業するまでの間に、菜々子先生とやれたのは、これが最初で最後でした。でも、俺はこの時のことを思い出して、何度センズリをコイたかわかりません。て言うか、今でもコイてますが…(笑)
でも、俺たちが卒業して、1年も経たないうちに、菜々子先生が結婚するという話を聞いて少なからず俺はショックでした。さらに、その相手が、俺たちが高2の時に教育実習に来てた奴だとわかった時は、余計ムカつきました。
その頃も菜々子先生とそいつが怪しいとかいう噂は有りましたが、実習期間が終わって居なくなってからは、その噂も聞かなくなっていたので、俺は忘れていました。
あの先生なら、菜々子先生より4〜5歳下だと思います。チクショー!!
親友のNによると、なんでも「できちゃった婚」らしく、菜々子先生はもう学校に居ないと言う話を聞いたので、もう時効だろうと思い、「俺、実はさぁ、菜々子先生とやったことあんだよ」と、やや自慢気に話しました。
すると、Nが「何!お前もか?」なんて言うので、「お前もやったことあんのか?」俺は驚いて聞きました。
Nは、「俺はやってないけどさぁ、菜々子先生って、ヤリマンっていう噂が有っただろう?卒業してからMに聞いたんだけど、Mもやったって言ってたし、Kもやったらしいし、5〜6人はやったことある奴がいるみたいよ」などと言います。
確かに「ヤリマン」だと言う噂は有りましたが、俺は「どうせ誰かが、自分がセンズリかく時の妄想を喋っただけのいい加減な噂話だろう」と思っていました。
なんか、自慢できるつもりだった俺は、「MやKたちと兄弟だったのか」と少しがっかりしました。
でも、Nが、「そうかぁ、お前も菜々子先生とやったのかぁ…」と、さも羨ましそうに言うのを聞いて、「そうだよな。なんだかんだ言って、やらせてもらった俺は超ラッキーだよな」と思いました。
Nが、菜々子先生とのセックスを根掘り葉掘り聞くので、俺は、ここに書いたことをさらに詳しく説明しました。
飲み屋で話していたのですが、喋っている俺もNもビンビンにおっ立っちゃって、ムラムラしてしまい、飲み屋を出てから思わずソープに行ってしまいました。
自慢話でスタートしたお話の結末は結局これでした(笑)
なんか、男性らしい豪快な?体験記ですねぇ(*^^*)
でも、そんな美人先生とHができたヤスさんは幸せ者ですよ。
たとえ、ワン・オブ・ゼム!?でもね(^_^)by ちぇみー